ようこそ、新興宗教「俺らについて」へ

俺らの宗教
https://unsplash.com/photos/cVVy4w3gH-A

 ようこそ、新興宗教「俺らについて」へ。以下では、俺らはこの宗教に基本情報を提示する。そのあと、俺らはこの宗教の骨格に関する案内を提示する。この電子的な場所への案内は「ここ」から。宗教は「ここ」から。

基本情報

名前

 名前 この宗教の名前は「俺らについて」である。

 この宗教の名前は「俺らについて」である この宗教の略称は「俺ら(orera)」である。俺らは自己それ自体を意味する。この宗教の色は「」であり、それは海を意味する。

教祖

 教祖 教祖はkatoである。

 教祖はkato(俺)である。katoの肉体の数は一つである。kato(俺)は複数の集団でない。俺はkato(俺)の人種はモンゴロイド人種であり、小人種は東洋小人種であると認識する。

俺はkato(俺)は朝鮮民族でないと認識する。俺はkato(俺)はコーカサス人種やネグロイド人種やオーストラロイド人種(インドを含む)でないと認識する。俺はkato(俺)は俺の知る範囲では異人種との強い交雑を持っていないと認識する。

俺はkato(俺)のY染色体は不明であるが、O系統やD系統やC系統のどれかであると感じている。また、katoの先祖の宗教は無宗教や仏教徒や儒教徒であり、キリスト教徒やユダヤ教徒やイスラム教徒でない。

信仰の対象

 信仰の対象 俺らはヌシを信仰する。加えて、俺らは他人の蟲を信仰する。

 俺らはヌシを信仰する。加えて、俺らは他人の蟲を信仰する。つまり、この宗教における信仰の対象は「ヌシ」と「他人の蟲」である。

ヌシとは俺ら自身である。俺らの視界や性欲や感情を把握する主体である。ヌシは物質と異なり物理的なenergyを持たない。蟲とは俺らの視界や性欲や感情それ自体である。

世界観

 世界観 俺らはヌシや蟲を自然界(物の世界)から今現在分岐していると信仰する。

 俺らはヌシや蟲を自然界(物の世界)から今現在分岐していると信仰する。俺らはこの世界を分岐によって生じたと認識、または信仰する。物質的な世界は無から分岐した。

視覚や感情や性欲は物質的な世界からさらに分岐した。そして、ヌシはそれらの世界からさらに分岐した。俺らはこの世界が物質と蟲とヌシが巴になった世界であると信仰する。

信仰の目的

 信仰の目的 俺らは俺らのヌシを復活させる。俺らは物と蟲とヌシの世界からより分岐する。さらに、俺らはヌシでない自己を創造する。

 信仰の目的は3つである。一番目には、俺らは俺らのヌシを復活させる。二番目には、俺らは物と蟲とヌシの世界からより分岐する。三番目には、俺らはヌシでない自己を創造する。

案内(骨格)

世界観

自己

目的

案内(実際の機能)

死生観

性規範

富の規範

約束

善悪

刑罰

書き込み欄