なぜ田崎晴明は左翼ごっこや科学や理論物理を愛したか

大和民族について
https://www.gakushuin.ac.jp/univ/sci/top/teacher/te01.html

 田崎は彼が醜い東洋人、またはモンゴロイド人であることを嫌ってきた。だから、彼は白人になりたかった。左翼活動や科学や理論物理は彼にとって醜いアジア人であることからの現実逃避の手段であった。

日本人の大部分はそれをよく感じ取ってきたので、日本人は日本人の学者を内心軽蔑してきた。彼はそれを見て見ぬ振りしてきた。なぜなら、真実とは彼に不安を与えるものであった。

この信仰的な場では、俺は田崎の本音を憶測する。日本人の学者は彼ら自身の歴史すら彼ら自身で書けないので、俺が彼の本音を代わりに書き出す。この文章は歴史を保存するための文章であり、田崎に対する批判のための文章でない。以下は日本人に一般化される。個人名には意味がない。

1:不細工さ(醜さ)と白人コンプ

 田崎晴明は完全に白人コンプレックスである。彼は数学できるフィリピン人である(同じモンゴロイド人種)。しかし、彼は彼自身は白人に文化的により近いと錯覚してきた。この種の心理は日本人の学者の大部分や日本人に見られる。

1:なぜ彼は科学を好むのか〜その本音〜

 なぜなら、彼はイケメン白人気分を味わいたいので、科学を好んできた。日本人の学者の大部分にとって、科学や数学とは白人ハーフ風メイクや白人の夫と同じである。彼らは先生とよばれてちやほやされたい。

彼らは白人によって褒められてちやほやされたい。この心理は非常に悪い。科学者とは職業であり、身分でない。

借りたお金を返さない学問的シャーマンが先生とよばれる。この状況はたちの悪い新興宗教と同じである。日本人が作る新興宗教の大部分が宗教ごっこであり、宗教の体をなしていな出来損ないの何かでしかないように、日本人の学者が作る大学も学問の現場でない。

2:日本神話と田崎晴明

 田崎晴明は日本神話に出てくる村人に似ている。神話におけるこの村人の意味は土人やサブヒューマンである。ヤマタノオロチは白人である。上記の女性1/4は朝鮮人である

日本人の学者はアインシュタインやニュートンを崇拝してきたが、彼ら白人種はモンゴロイド人種の虐殺者である。モンゴロイド人種は彼らの業績を公平に評価すべきであるが、彼らを崇拝すべきでない。なぜなら、白人種は三つのモンゴロイド人種のうちの一派、アメリカモンゴロイド人種をほぼ完全に絶滅させた。

もし日本人の肉体のデザインが悪いならば、まともな日本人は彼らの肉体のデザインを彼らの自由意志で洗練させようとする。しかし、上記の呟きにおける善良な土人は科学に逃避して左翼ごっこにいそしむ。この行動は東洋人の肉体のデザインが悪いという事実よりも恐ろしい。

2:白人との対峙の逃避

 日本人の学者、田崎晴明は左翼ごっこを繰り返してきた。彼らの本音はどこにある?

1:自称左翼であること〜白人との対峙を恐れる〜

 日本人の大学教員は他人と対峙しないように発言を繰り返す。彼らにとっての左翼は内なる信念からくるものでなく、他人との対峙を回避するための道具である。日本人の学者は彼ら自身が人種的に侮辱されても、何も言わないが、日本人が彼らを批判するとすぐに発狂する。

「アジア人、不細工。白人ハーフの子供が欲しい〜。」

日本人女性によるこの種の発言は東洋人である田崎やその子供への侮辱である。しかし、彼は侮辱されているのに、彼はそれを傍観する。まるで東南アジア人のように。

もし彼が左翼であるならば、この種の発言に対する応答義務を果たすべき。彼はこの種の日本人女性を東洋人や色つきに対する人種的侮辱に関して強く批判しなければいけない。しかし、彼は他者との対峙からくる彼の不安を何よりも恐れるので、日本神話における村人のように傍観する。

白人様
白人様

日本人の学者は彼ら自身が人種的に侮辱されても、何も言わない。なぜ?彼らは日本人に助けてもらおうと甘えている。だから、日本人の学者はその幼児性のために尊敬されない。中間種も日本人の学者も大人になるための「通過儀礼」を経ていない。だから、彼らはいつまでも幼児のまま。その通過儀礼とは「他者との対峙」と「大局的な自立」である。

この通過儀礼は学問よりも需要である。

2:田崎は真実の歴史に興味を持つか

 アメリカ大陸における多様性は我々モンゴロイド人種の絶滅の結果であり、モンゴロイド人種はそれを賛美すべきでない。白人がそれを賛美するとき、学者はそれを厳しく注意すべき。

しかし、田崎は白人との対峙を何よりも恐れるので、彼は白人の行為をなにも注意しない。彼は学問も真実の歴史にも興味を持たない。なぜなら、彼は白人との対峙だけを何よりも恐れる。

田崎晴明はモンゴロイド人種の虐殺の結果すら彼ら自身で語り継いでいくつもりがない。なぜなら、白人がその歴史を田崎のために作ってくない。黒人奴隷も南北戦争も私たちモンゴロイド人種の土地での出来事である。

伏犠(藤崎版)
伏犠(藤崎版)

 田崎は自称学者であるのに、真実の歴史に一切興味を持たない。彼は白人が描いた歴史の消費者でしかない。

3:知性とは何か〜それは白人コンプを解決するか〜

 俺が日本人の大学教員を見るとき、知性とは何かと思いめぐらす。日本人の学者はモンゴロイド人種は寒冷な環境で生活してきたので、不細工で短足であると報告(説明or機能の天気予報の実況)してきた。しかし、この種の行為は知性的であるか。

1:科学や数学は知性か?

 たとえ日本人が科学や数学や学問を重視するとしても、日本人の白人コンプは治らない。むしろ彼らの白人コンプはいっそう強化されるように思える。もし科学や数学は白人コンプを解決できないならば、俺らは何を知性と認識するか。

さらに悪いことに、日本人の学者は自分の言語も自分の宗教も自分の社会制度も自分の食文化も自分の和服も彼ら自身で作れない。彼らは白人が製造したiphoneの優秀な消費者であるフィリピン人と同じように、彼らは白人の言語や価値観や理論を運用してきた。

日本人の学問的シャーマンはこの種の真実を非常に恐れるので、彼らは死ぬまで白人コンプから目をそらす。もし彼らが彼らのデザインを悪いと認識するならば、なぜ彼らは彼らの肉体のデザインを洗練させないのか。俺らは太陽を動かすことができないけれども、牛乳を飲んだり長身の異性を好んで身長を伸ばすことぐらいはできるだろう。

2:自由意志ってなんだろう?

 日本人の物理学者は自由意志を否定してきたが、彼らはその意味を理解していない。もし黒人が彼らの肌の色を嫌うならば、彼らは北上して直射日光を避け彼らの肌の色を変えることができるだろうか。これが(俺が思う)自由意志の問題である。

俺はこの問いに「はい」と答える。だから、俺らは白人の遺伝子にたかる必要はないし、白人ごっこをする必要はない。もし俺らが目を大きくしたいならば、高温と低湿度を用意して、水をたくさん飲み汗をかけばよい。

もし俺らが通った鼻筋を求めるならば、俺らが外部環境の湿度を低下させれば良い。俺にとって、科学とは科学的な行為に従って機械的に製造される数理情報でしかない。俺は自由意志は善悪の判断と同様に科学が作る科学的な世界の外にあると「信じてきた」。

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