IWC・なぜ白人は日本を捕鯨問題(鯨や海豚)で侮辱するか・脱退

Ships Collide in Final Confrontation | Whale Wars

白人は日本国や日本人を捕鯨に関して人種的に侮辱してきた。それに対して、日本人は豚や牛を持ち出して、彼らの人種的な侮辱に誠実に応答してきた。しかし、日本人の大部分は白人の思考や白人の歴史の意味を認識していない。

この信仰の場で、俺は白人の本音を察する。

参考速報

1:知能指数の意味は人間である事を暗示する

白人は日本人を捕鯨に関して批判してきた。その時、彼らは鯨や海豚は高知能であると必ず主張してきた。日本人は白人の応答を奇妙に感じてきた。

なぜなら、豚や牛も高知能であるが、彼らはこの種の動物を食べている。なぜ白人は鯨の捕食のみを禁じようとするか。日本人はこう考えてきただろう。

なぜなら、白人の文明は家畜文明(奴隷文明)である。家畜文明を持つ人間は人間と家畜の区別を欲する。では、その物差しとは何であるか。そう、

それは知能である(注1)

注1:豚や牛はすでに家畜としてみなされてしまった。豚や牛は既に家畜であるので、殺しても問題ない。たとえ日本人が白人を豚や牛の高い知能指数に関して反論しても、その行為は無意味である。なぜなら豚や牛は彼らの家畜に分類されてしまった。重要なことは鯨や海豚が白人の家畜であるかである。白人は鯨や海豚は人間の家畜でないと主張している。そのために、彼は海豚や鯨の高知能を持ち出す。

1-1:知能は人間と家畜を明確に区別する

白人は馬鹿でなく、非常に思慮深い。だから、彼らは長い間人間の本質や定義についてじっくりと考えてきた。彼らは家畜や動物をよく観察してきた。

その結果、彼らは人間の本質は知能指数であると結論を下した。言い換えると、人間に特有な自己認識(アイデンティティ)や人間の本質とは人間の知能である。もしある対象が低知能であるならば、その対象は人間でなく、家畜である。

海豚や鯨は高い知能指数を持つ。だから、海豚や鯨は人間である、または人間に近い。だから、彼らを殺す行為は殺人行為に近く、その行為は白人が黒人を殺す行為に似ている。

だから、白人は日本人は鯨や海豚を殺人すべきでないと判断する。

1-2:人間の本質は形やデザインでない

東洋人の大部分は黒人も白人も形やデザインが似ているから同じ人間であると感じてきた。しかし、白人はそう考えない。なぜなら、人型機械(ロボット)は人間でない。

もし人型機械が人間であるならば、もしある人間がそれを破壊する時、その行為は殺人行為になる。白人はそれを正しくないと判断する。だから、人間の本質は形やデザインでない。

だから、たとえ鯨や海豚が人間と異なる形やデザインを持つとしても、鯨や海豚が人間でないとは必ずしも言えない。だから、日本人は鯨や海豚を殺すべきでない。白人の考えはこんな感じである。

1-3:人間の本質は法(物理法則)や要素でもない

人間も豚も同じ原子や素粒子からなる。だから、対象の要素は人間の本質でない。たとえある対象が珪素生物であるとしても、その生物は人間であるかもしれない。

また、人間と豚は同じ物理法則や同じ法律、または同じプログラムに従っている。しかし、人間と同じ物理法則で動いている豚は人間でない。だから、人間の本質は物理法則や法律やプログラムでない。

2:なぜ白人は黒人奴隷を所有したか

白人は黒人奴隷を所有した。なぜなら、白人は黒人を人間と思わなかった。投与人から見ると、この種の高は非常に奇妙であるように思える。

しかし、白人は馬鹿でない。彼らは黒人奴隷を明確な根拠の下で所有してきた。

https://oreranitsuite.com/2019/05/27/なぜ白人は黒人奴隷を所有したか〜コーカサス人/

2-1:白人は黒人を家畜や人もどきと勘違いしちゃった

白人は黒人奴隷を所有した。なぜなら、彼らは黒人を人間でなく家畜や人もどきであると本気で考えた。白人は彼らが黒人を嫌っていたので、黒人を奴隷にしたわけでない。

白人は黒人を心の底から人間でないとみなしてきただから、彼らは黒人を奴隷にして彼らを虐殺してきた。白人は知能を人間の本質とみなしてきたので、知能指数の低い黒人は彼らにとって人間でなかった。

東洋人は幾何学や視覚を重視して、物事を認識する。。だから、東洋人は黒人を低い知能を持つ黒い「人間」とみなす。だから、東洋人は白人の思考に馴染めなく、彼らの行為の意図をいまいち掴めて来なかった。

白人にとって、黒人奴隷は彼らの歴史における心的外傷である。彼らはこの種の歴史を繰り返したくない。だから、彼らは動物愛護に熱心になり、海豚や鯨の知能に執着する。

なぜなら、鯨や海豚は黒人のように人間であるかも。もしかしたら、鯨や海豚の知能指数は高いかも。白人は鯨や海豚をこうみなしてきた。

2-2:黒人奴隷と黒い肌は無関係である

日本人や東洋人の一部、黒人ですら黒人奴隷の理由を認識できない。黒人奴隷の彼らの黒い肌の色は無関係である。実際、インド人の肌の色は黒いが、彼らは奴隷でなかった。

不幸なことに、黒人の一部ですら黒人奴隷と肌の色を結びつける。重要なことは知能であり、肌の色や形やデザインでない。知能こそは家畜と人間を区別する。

もし鯨や海豚の知能が高いならば、日本人による捕鯨は白人による黒人奴隷と同じである。だから、白人は日本人を捕鯨に関して批判すべき。彼らはこう考えている。

2-3:なぜ黒人のIQはアメリカで禁忌であるか

アメリカでは、人種と知能指数の研究は禁忌であった。なぜなら、その研究の意味とは黒人が家畜であることの間接的な証明になる。。日本人はこの意味を認識できない。

馬鹿な白人崇拝者の日本人女性はアメリカを引用して、彼女らは黒人の知能指数に言及しちゃいけませんっとイタコ芸を繰り返してきた。しかし、この種の日本人女性は知能指数の研究の意味を理解できない。白人は女性自身もその他の色つき(日本人も当然含む)も「家畜」とみなしてきた。

女はこの意味を理解できないので、女は男に勝てない。女は家畜や人もどき(subhuman)の概念を認識できない。中卒の日本人男性ですら家畜や人もどきの概念を認識できる。

3:日本人はこう応答せよ

白人は東洋人を弱者とみなさない。白人は東洋人を内心脅威とみなしてきた。その種の本音が捕鯨や中国における人権問題(人権はキリスト教の概念)の中で表現される。だから、たとえ日本人が白人を正しく批判するとしても、その行為は無意味である。

だから、日本人は政治的な手法を巧みに利用して、この種の白人至上主義者や人種主義者に対応すべきである。以下では、俺はその方法を提示する。_

3-1:アメリカモンゴロイド人種の歴史を引用せよ

黒人は白人によって奴隷にされて虐殺されてきた。しかし、黒人(サブサハラ人種)の3つの人種(西サブサハラ人種、中部サブサハラ人種、東サブサハラ人種)はすべて生存している。

これに対して、3つのモンゴロイド人種のひとつ(アメリカモンゴロイド人種)は西側の地中海人種及び白人種によってほぼ完全に絶滅されられた。この事実は黒人奴隷よりもひどい。コーカサス人種とモンゴロイド人種とサブサハラ人種のうち、モンゴロイド人種のみが小人種のひとつを白人によって絶滅させられた。

日本人や東洋人、その他のモンゴロイド人種はロマやアボリジニに近い。私たちモンゴロイド人種は黒人やユダヤ教徒の(西側)白人のように扱われない。なぜなら、モンゴロイド人種は怠惰であり、政治的な戦略を怠ってきた。

この状態は非常に悪い。

3-2:キリスト教の贖罪意識を利用せよ

白人の思考はキリスト教由来である。東洋人はキリスト教の価値観を利用して、政治的な応答を果たす。例えば、贖罪意識がそれである。

白人種はバカでないが、思考の瞬発能力が低い。だから、彼らはモンゴロイド人種は被害者である事や多様性を賛美すべきでない事を瞬発的に理解できない。そのため、東洋人は贖罪意識を利用して、その真実を彼らに強制的に理解させるべき。

白人は東洋人や東南アジア人に対する加害者であってきた。東洋人や東南アジア人は被害者であってきた。東洋人や東南アジア人は黒人と異なり白人崇拝を好むので、白人はどこまでつけあがる。

3-3:知能の定義や認識を変更せよ

白人は鯨や海豚を高い知能を持った人間に近い動物をみなす。東洋人はこの動物に対する白人の認識に違和感を覚える。そこで、東洋人は知能の定義や認識を変更せよ。

その時、白人は人間であるものとないものをきちんと区別できるだろう。白人による日本人への批判は白人至上主義的なものであるが、その見方は一面である。白人の思考は定義重視であり、認識軽視である。

だから、白人は何が人間であるか、何が動物であるかをいまいち認識できない。だから、東洋人はそれを彼らに教えれば良い。白人種はバカでないが、彼らの歴史(黒人奴隷や虐殺)を見ればわかるように、彼らは人間的に倫理的に道徳的に優秀でない。

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Dismantling of the whale 鯨の解体
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