れいわ新撰組の舩後靖彦と木村英子(ALS)の問題

舩後靖彦と木村英子が採用されたが、日本人特に5chや電網上では、彼らは厳しく批判された。俺も彼らに賛成である。以下では、俺はその理由を述べよう。

大局的自立と後始末能力、他者への負担(損害)

1:舩後靖彦と木村英子は大局的に自立できない

2:舩後靖彦と木村英子は彼ら自身の行為を彼ら自身で後始末できない

3:舩後靖彦と木村英子が国会議員になるとき、彼らは負担を他者へと与えている

君は彼らの当選に違和感を覚えた。その理由は大局的自立と後始末能力と他者への負担である。もしこの三つのどれかが欠如しているならば、君は彼らに違和感を覚える。

1:大局的に自立できない人間は権利や自由持つ事は悪い

舩後靖彦と木村英子は日本人や日本社会から大局的に自立できない。彼らは幼児や介護老人と同じである。その種の人間は国会議員になるべきでない。

そもそも、大局的に自立できない人間は権利や自由を一切持つべきでない。彼らは無職のおっさんと同じである。この種のおっさんが家庭に依存するならば、彼らは両親の決定に従うべきである。

また、舩後靖彦と木村英子は大局的に自立していないので、彼らは他者(白人や朝鮮人や中国人やその他の人々)と「対峙」できない。彼らは白人とどうやってアメリカ大陸のモンゴロイド人種の虐殺について話し合うのか?

2:後始末をつけれない人間が車を運転する事は悪い

舩後靖彦と木村英子は彼ら自身のうんこを片付けできない。たとえ彼らは何もしない事により、大規模な交通事故に関わるとしても、彼らはその事故の後始末を他人にやらせる。

類似例として、ボケ老人は車の運転を禁じられている。なぜなら、彼らは後始末能力も事故に対する応答義務能力(responsibility)も持たない。同様に、舩後靖彦と木村英子も後始末能力を持たないので、彼らは国会議員になるべきでない。

山本太郎も舩後靖彦と木村英子もこう期待しているように見える。たとえ交通事故が発生して大規模な死者がでるとしても、彼らは日本人の日本国民が彼らの行為の後始末をつけると。日本人の日本国民が彼らの尻拭いをしてくれると、、、。

3:他者に負担を与える事は悪い

舩後靖彦と木村英子が国会議員になると、彼らはその他の国会議員や契約相手(日本国民)に負担を与える。もし彼らが負担(損害)を契約相手に与えるならば、契約は成立しない。相互利益が存在するので、あらゆる契約は成立する。

もし日本国が中国やアメリカと戦争になったら、舩後靖彦と木村英子は国会で指揮できるのか。舩後靖彦と木村英子が国会議員なると、多くの人間が危険にさらされている。国家における彼らの存在は日本国民を間接的に危険に晒している。

日本国民は彼らの生贄でない。これは戦争だけでなく、災害にも言える。その時、ALS患者は契約相手の足を引っ張るだろう。

 グーペ

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