日本人の英語の下手さは遺伝子や生得的なもの?原因と理由

何度か繰り返しているけど、僕は日本人という集団は相対的に言語習得が苦手であって、その原因は先天的なものであると思っている。

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 日本国における英語教育は批判されてきた。特に、日本人の英語教師が英語を話せないという喜劇が批判されてきた。俺はこの批判は正しいと審判する。

 しかし、この種の批判者は日本人の遺伝的な性質に言及してこなかった。俺は日本人の英語の下手さは教育でなく遺伝的な性質であると審判した。言い換えると、日本人は英語だけでなく言語の全般的な分野に関して他のホモサピエンスよりも劣等である。

 日本人の言語能力の低さは英語だけでなく、中国語や朝鮮語にも応用される。日本人は日本語以外のすべての言語を操れない。日本人は英語ができないのでなく、言語ができないように思える。

1:日本人の英語の下手さとは?

 日本人の英語は下手である。では、日本人の英語の具体的な下手さとは何であるか。ここでは、それを例示しよう。

 1:発音

 日本人の英語の下手さは特に発音に現れる。彼らの英語はなまりが強すぎて、何を話しているかを認識できない。

 2:読み書き

 日本人は読み書き能力も低い。ここでの読み書き能力とは文法や冠詞の話でない。日本人は意味不明な文章を書き、日本人は英語の文章の意味を読み取れない。

 具体例:例えば、日本人は結論や審判がない文章を書いたり、善悪の判断を持たない文章を書く。また、彼らはいんきち予言者のように悲観的な予想ばかりを繰り返す。俺が彼らの文章を読むとき、彼らは何をいいたいのかを理解できない。

 3:単語の使い方が雑すぎる

 日本人の単語の使い方は非常に雑である。単語との使い方が雑とは現実に対する審判が間違いである。

 具体例:例えば、イケメン、学者、研究者、天才、優秀、投資、研究費を出す、などの単語の使い方が雑である。日本人は日本人の顔を見てイケメンという。しかし、俺は日本人をイケメンと思ったことがない。日本人はイケメンでなく、肉体のデザインが劣等である。

 しかし、日本人はまともな言語能力を持たないので、彼は日本人をイケメンと呼ぶ。十年以上研究してこなかった人間が学者や科学者と呼ばれていたり、研究していると主張するが、彼らは研究者でない。さらに、国民は研究費を貸しているのに、物理学者の立川裕二はそれを布施と言い換えるし、菊池誠、同じく物理学者はお金を出すとか投資という句や単語を平気で使用する。

2:遺伝子や生得的なものとは?

 ここでは、俺は言語能力が遺伝的に下手であるとはどういうことかについて述べる。日本人の言語能力の先天的な劣等性は意味の把握や言語による脳の操縦能力、そして日本人の学者や経営者の話し方に強く現れる。

1:意味を理解できない

 日本人、特に大栗博司のような物理学者ですらビゴーの風刺画の意味や鹿鳴館の意味を認識できない。しかし、彼らは彼ら自身がその風刺画の意味を理解できないことを認識できない。日本人の言語能力の低さは風刺画の読解能力に現れてるように見える。

 白人の大部分は大栗博司を鹿鳴館における猿やビゴーの風刺画における猿と認識してきた。しかし、大栗博司は白人によって猿と馬鹿にされてることに気づかない。笑えることに、大栗は彼自身を国際的に活躍しているいけてる学者とみなしているように見える。

 ビゴーや鹿鳴館が風刺したのはまさに大栗博司のような行為である。しかし、大栗はその風刺画の意味を認識できない。この種の現象はアメリカ大陸の「多様性」の意味(なぜ多様なの?)や朝鮮との慰安婦問題におけるcomfortやforcedの意味、植民地と併合の意味、そして「遅れている」や「閉鎖的な」や「進歩」の意味にも関連する。

2:言語による脳の操縦能力が低い

右の文章は実に日本人的である。大栗博司は引用と記憶能力に長けているが、言語による脳の操縦能力を持っていない。大栗を始めとする日本人の大学教員はとにかく引用ばかりを繰り返す。

 人間の脳が物事の意味を掴む時や、何かを認識する、審判する、判断する時、人間は彼ら自身の脳を言語などで意志的に操縦しなければいけない。しかし、上記の大栗のように、日本人は言語による脳の操縦を苦手とするので、彼らは白人様のイタコ芸を延々と繰り返す。大栗は記憶行為や引用行為を死ぬまで繰り返して、言語を用いて何かを思考できないように見える。

 ちなみに、男女平等の平等はキリスト教由来であるが、大栗博司はキリスト教徒でない。大栗は物事の意味を把握するのを苦手とするので、彼は男女平等の平等の意味を認識できない。俺らが物事の意味を認識する時、俺らは言語による脳の意識的な操縦を試みるが、大栗はその種の操縦を苦手とするので、平等の意味をいまいち認識できない。

3:日本人の経営者の言い方

 下記のシャープの元副社長・佐々木正の言動は参考になる。彼はまともな言語能力を持っていないように見える。彼の話し方や言語能力は遺伝的、生得的なものであるように見える。ここでの言語能力は彼自身の思考や感情や行為をきちんと表現する能力である。

 俺が彼の話を聞いた後、俺は彼が何を言いたいのかを理解できない。彼の話は思い出話や過去の実況を繰り返しているだけであり、彼の話の目的は同意や共感を得たいであるように思える。日本人の経営者は経営能力や無責任さに関して批判されてきたが、その原因は言語能力の欠如であるように見える。

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3:原因は?

 原因として考えられるのは縄文人の血やネアンデルタール人の血が考えられる。日本人とは大和民族のようであり、大和民族は東洋人種の部分集合である。しかし、日本人は縄文人の遺伝子をすこし持っているので、その遺伝子が原因でないかと俺は憶測している。

 大陸東洋人や朝鮮人の言語能力は低くないので、日本人のみが低いのであれば、縄文人の血がその原因であるように見える。ちなみに、日本人の思考は言語優位でなく、幾何学優位や視覚優位である。

 1:縄文人

 2:ネアンデルタール人

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