女に天才や科学者が存在しない原因は認知の歪み

 女性には、天才が存在してこなかった。アルキメデスやガリレオ、ニュートンからアインシュタインまですべて男性である。また、人種別では、コーカサス人種、特に地中海人種と白人種の天才の数は多くあり続けてきた。

では、なぜ女性には、天才が存在しないのか?その原因は女の認知の歪みである。女性は世界に対する認識能力が根本的に低い。また、女は審判能力や判断能力が低い。ここでは、女の認識能力の低さについて語ろう。

女は合気道の達人やボケ老人に似ている。女はメスとしての自己認識(出産や政敵魅力)を持つが、女としての自己認識(文明を作る意志)を持っていない。だから、この世界に「女」など存在しない。女性の問題は痴呆老人の問題に置き換えられる。

0:認知の歪みの例は合気道の達人をみよ

「柳 龍拳(合気達人)」対戦結果:探偵ファイル
俺が合気道の達人を見るとき、俺は日本人の学者を連想する。かれらもまた10年以上論文を書いていないのに、彼らは先生や科学者や研究者と呼ばれる。この合気道の達人と彼らは同じ穴の狢である。

 女の科学者の問題は上記の動画に詰まっている。上記の動画の老人の名前は柳竜剣であり、彼は合気道の達人(要するにインキチ)らしい。一方、白服の中年男性の名前は岩倉豪であり、彼は本物の格闘家である。対決の流れは「ここから」みられる。

上記の動画を見ればわかるように、柳龍拳はコテンパンにされた。しかし、敗北後も、彼は何が起こったのかをまるで理解していないように見える。さらに悪いことに、彼は彼自身が本物の格闘家によってぼこぼこにされたことをうまく認識していないように見える。

柳龍拳の振る舞いは女性の振る舞いを俺に連想させる。女性の認識能力は痴呆老人の柳龍拳の認識能力に似ている。女性も彼も男性や本物の格闘家に劣っていることを「認識」できない。

1:女性科学者は差別されてきた幻想

 女性の知的能力の低さはその被害者意識にも存在する。女性は男性によって差別されてきたと主張するが、実際女性は男性に保護されてきた。女性の認知の歪みは男性からの無料の保護を差別と言い換える。

女性科学者の大部分は赤字であり不良債権である。つまり、女性科学者は損害を男性や女性、つまり科学事業に関する契約相手にに与え続けてきた。にも関わらず、彼女らは被害者ぶっている。このとき、多くの男性は女性研究者はぼけていてなんらかの知的能力が欠損していると考える。

この種の女性の性質は女性の知的劣等性でなくなんらかの知的ボーダーや病的な何かを連想させる。女性に対するこの種の違和感はアスペルガーや発達障害やドイツ人に対するそれに似ている。

 上記の発言も非常に示唆的である。女性は科学者ですら養ってもらっているのに、それを差別されてきた、または家庭に押し込められてきたと錯覚する。この認知の歪みはやはり病的であるように思える。

 上記を見ればわかるように、男性たちが女性の性質を明らかにしてきた。しかし、女性はその科学的事実を認めたがらない。さらに、彼女らは男性がその科学的事実を否定してくれることを暗に期待してきた。

その結果、女性に媚を売らない男性が女性の性質のすべてをあきらかにしてきた。実際、上記の男性の大部分は女性科学者よりも知的である。単なる素人男性の方が女性の性質をよく観察している。

上記の行為は立派な科学的行為の第一歩である。

2:女性の上方婚と痴呆症

 女性の認識の歪みは女性の上方婚に特に現れる。真面目な男性は女性の性質や上方婚に関する情報資料を提示してきた。しかし、女性は上方婚の存在を一切認めようとしてこなかった。

たとえ相手の女性が科学者や数学者であるとしても、彼女らは資料(data)の意味を認識できない。この状態は上記の合気道の達人:柳龍拳の敗北に似ている。柳竜剣はプロの格闘家:岩倉に敗北したことすら認識できないように見える。

女性にまともな科学者が存在しないのは彼女らが合気道の達人のようにボケているからであるように見える。女性は勉強ができるが、認識能力や審判能力や判断能力を持っていないので、ボケているように見える。その結果、彼女らはそれらが要求される研究活動を苦手とする。

3:知覚は存在するが、認識が存在しない

 ボケ老人は彼自身の子供を知覚するが、その対象を自分の子供を認識しない。つまり、ボケ老人は知覚を持つが、認識能力を持たない。女性の世界はこの種のボケ老人の世界に似ているので、女性の天才は存在してこなかったように思える。

上記の男性科学者は女性の認知の壁に絶望感を覚えた。その絶望感はボケ老人に対する絶望感に類似するように見える。たとえ健常者が何かをボケ老人に必死に説明するとしても、ボケ老人はボケているので認識能力を持たなし、彼らはぼけてることすら自覚できない。その結果、俺らは彼らと話すとき、強烈な絶望感を覚える。

女性は女性科学者を含めて上記のようなつぶやきの意味を認識できない。なぜなら、上記のつぶやきは現実に対する認識を女性に要求する。なんらかの認識が関係するとき、女性はその種の認識を苦手とするので、女性はその分野で男性に勝てない。なお。勉強は認識に無関係である。

4:なぜ東洋人男性には天才が出ないのか?

2/21 合気上げ
右の老人は格闘技をやってる雰囲気を醸し出している。

 白人男性には、アインシュタインやニュートンのような天才が存在してきた。しかし、東洋人には、存在してこなかった。それはなぜか?

その原因は東洋人の男性の「認知の歪み」である。東洋人男性は歪んだ認知を持つので、彼らは世界を雰囲気でしか捉えられない。その結果、彼らはアメリカ大陸の多様性や男女平等(キリスト教の概念)、人権や寛容を賛美して、学者気取りや白人気取りや仕事頑張ってる気取りが蔓延する。

 

 認知の歪みは思考や言語に密接に関係する。例えば、天才やイケメン、優秀という単語は認知が歪んだ単語である。東洋人の認識能力は根本的に低いので、東洋人はイケメンでない猿をイケメン、天才でない不良債権を天才、白人にビビって何もいけない家畜を優秀と審判してきた。

重要なことはイケメンでなく肉体の自己デザインであり、自己認識の形成であり、他者との真剣な対峙である。東洋人は他者をイケメンと呼び他者の自己デザインを認識できないので、図形の性質や微分幾何学が東洋で生まれてこなかった。

 流れ:雰囲気でしか他者の顔や肉体を把握できない→その結果、肉体のデザインの概念が生まれない→デザインは色や形や位置に密接に関係する→微分幾何の発展の目的や動機→ガウスやリーマンやアインシュタイン

5:東洋人の認知の歪みの具体例

 日本や東洋人は中流層が優秀であると指摘されてきた。言い換えると、日本人の学者気取りや経営者は優秀でない。これは労働者に関する資料としても提示されてきた。しかし、日本人のエリート?や学者はまともな認識能力を持たないので、彼らはこの資料の意味を認識できない。

言い換えると、日本人の著名な物理学者、大栗博司や村山斉は白人種よりも劣等である。日本人の中流層はこの種の資料からそのように受け取る。しかし、大栗や村山は歪んだ認知を持つので、彼らはこの資料の意味を認識できない。

たとえ男性が女性の上方婚に関する資料を提示するとしても、女性は彼女自身の認識不足のために、その資料を絶対に認めようとしないように、合気道の達人が敗北を認めようとしないように、大栗や村山は彼ら自身が白人よりも劣等であることを認識できない。この種の認知の歪みは東洋人や女性に天才が存在しないことに密接に関係しているように見える。

 日本や東洋人は中流層が優秀であるとさんざん指摘されてきたのに、日本人の経営者や学者気取りはその意味を認識できない。経営者は彼らの経営がうまくいかないのは中流労働者がちゃんと働かないからであると感じちゃう。あるいは、大栗博司や村山斉は周りから天才と煽てられて、天才気分を味わい天才気取りになってしまう。

大栗博司や村山斉は彼ら自身の地位に関する義務を果たす能力を持たないが、彼らはそれの認識できない。彼らは認知の歪みのために、日本や東洋人は中流層が優秀であるという資料の意味を認識できない。日本人の中流層が東大生や学者や経営者を馬鹿にするのは彼らの「認知の歪み」である。

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