乙武洋匡の都知事立候補と障害者、政治家の舩後靖彦の問題と民主制の終焉

0:はじめの結論

 政治家になるための条件:もしxが大局的に自立できない、かつ自身の肉体の操縦に関する後始末能力を持たない人間であるならば、xは政治家になる能力をもたない人間である。

 君の肉体を車体と仮定するとき、大局的に自立できない人間とは彼自身の車体をひとりで操縦できない、つまり保護者が必要な状態である人間である。また、後始末能力をもたない人間とは、たとえその人間が大規模な交通事故を引き起こすとしても、その人間は交通事故の後始末を彼自身で行えない人間である。

1:問題点

1:大局的自立の欠如

 乙武洋匡も舩後靖彦も日本人から大局的に自立できない。にも関わらず、彼らは政治家になろうとする。俺はこの状態を悪いと判断する。

例えば(具体例)、大局的に自立できないとは無職のおっさんやおばさん、介護老人がそれである。彼らは実家に依存するが、なぜか彼らは家庭の方針に口をだそうとする。このとき、この種の家庭は崩壊するだろう。

2:後始末能力と対峙能力

 乙武洋匡も舩後靖彦も彼自身の行為に関する後始末を行う能力をもたない。たとえ彼の発言や立法行為が大規模な社会的事故を引き起こすとしても、彼は日本人に甘えてその後始末をやらせようとする。日本人は彼らの介護老人でない。

3:呪文化する法律は家の外には通じない

 乙武洋匡も舩後靖彦の問題は法律にも関係する。彼らは身体障害者であるが、口は回る。その結果、彼らの発言や法律は実際的な強制力をもたない呪文化する。彼らは呪文を唱えれば、軍隊を動かすことができるようになる。

しかし、乙武洋匡も舩後靖彦の呪文は家の外では通用しないので、彼らの呪文はカルト宗教化している。言い換えると、ここでも大局的自立できない。さらに、裏付けされた強制力や実行力を持たないので、法律が呪文化、紙幣化する。

乙武洋匡も舩後靖彦はある種の外国人と対立関係にあるとき、彼らは彼らの呪文がその種の外国人に通用しなくなる。また、内部で反乱が生じるときも、彼らの呪文は通用しなくなる。しかし、健常者は内部で反乱が生じるとしても、彼らは大局的に自立しているので、権力闘争や実際に戦闘できる。

2:日本人の土人性

1:障害者崇拝は先進でない

 一部の日本土人は障害者を崇拝して彼らを政治家にすることを先進的と感じているように見える。しかし、この種の行為は土人的行為や未開的行為、家畜的行為やsubhuman的行為である。土人は謎の神秘性を障害者に感じて、彼らのお言葉をまるで神のことばのように崇拝する。

しかし、日本土人は彼らの土人性を一切認識できない。この種の土人は自然崇拝や獣崇拝や人間崇拝(白人や独裁者)、そして女性崇拝(女性エンジニアやサークルの姫の類)を崇拝してきた。古代のコーカサス人種はこれを見て土人の改善を考え、一神教を推進した。

豊作の神や女神崇拝は土人的である。日本人は猿が猿性を認識できないように、日本人は障害者崇拝の土人性を認識できない。

2:合理主義の欠如

 身体障害者に必要なのは治療や社会的な支援であり、彼らを政治家にすることでない。崇めるのでなく、治療や支援をしろ。未開の土人は障害者が生まれると、彼らはこの子供は神の子や神の授かりものや神の贈り物と言って崇拝する。治療しろ

その結果、土人は土人のままであり、いつまでも彼らは医療を発達させることができない。これは日本人も同じである。適切な社会設計をせずに、障害者を持ち上げて政治家にしようとするので、まともな国家や社会が設計されない。

その様子はまるで古代の未開人と同じである。未開人は障害児を神秘的な何かとみなし、彼らのことばを神の言葉とみなして、役職につけようとする。

日本人は卑弥呼やアメリカ先住民か?

 障害者を崇めるのでなく、治療しろ。政治家にするのでなく、制度設計しろ。

3:西洋の没落と民主制の終焉

1:白人崇拝と白人教、民主制は宗教でない

 俺らは障害者を政治家にしてまで、民主制度を続ける必要ない。自己の宗教を失った民族の末路が盲目的な白人崇拝である。白人種は彼ら自身の制度を東洋人に押し付けた後、その制度の下で歴史的義務や責任を非キリスト教の東洋人に強制してきた。

これはまるでシャリーア法の押し付けと何も変わらない。白人は家畜のための制度、民主制度を東洋人に押し付けておいて、東洋人が彼らの想い通りに動かないと、彼らは東洋人を罰しようとする。この状態は東洋人の家畜的状態である。

2:人間社会の負担や維持、後始末

 先住民たる日本人のみに負担とそれに伴う損害がかかる。日本人のみが他人の行為の後始末をさせられる。これは奴隷状態である。

俺が障害者や多重国籍者を見るとき、民主制度とは短国籍者や有色人種の先住民を奴隷化する制度であると審判した。

俺らは家畜でない。

3:分裂しても良い

 俺らは彼らの奴隷でないので、分裂しても良い。俺らは彼らを必要としないが、彼らは俺らを必要とする。

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