吉田紅と渡邉悠樹から見る東大と研究所とボールペンの不要性

大和民族について
鹿鳴館 wikipedia

 吉田紅や渡邉悠樹は日本人の理論物理学者気取りであり、彼ら借りたお金を返さない不良債権である。俺が彼らの発言を見ていると、俺は日本人の大学も研究所もすべて潰した方が良いと審判する。それだけでなく、俺は民主制度や国民国家を一度解体すべきであると強く思う。

日本国における大学や学者は最もクソであるが、彼らはそれを認識できない。ここでは、俺は彼らの馬鹿さを契約相手に提示する。ちなみに、吉田紅や渡邉悠樹の愚かさはアスペルガー由来(参照1)である。

日本人の数学者や理論物理学者のほとんどはアスペルガーであるように見えるが、彼らはそれに気づかない。なぜなら、周りの人間は全員アスペルガーである。俺は尊敬する山中教授はアスペルガーでないように思える。

 なお、俺は大学に完全に無関係な人間であり、俺は君らの冗談の通じない契約相手である。また、俺の知的能力は日本人の中流層である。日本人の中流層の優秀性と学者の劣等性を見よ。また、俺は彼と面識を持たない。

1:吉田紅と渡邉悠樹の言動や行動

 さて、以下では、俺は彼らの言動と行動について書き出そう。

1:ボールペン発言の異常性

 俺が渡辺のつぶやきを読む時、俺は彼は民主制度や外交の概念すら持っていない未開人であるように思える。渡辺はなぜかツイッター上で被害者ぶって窮状を訴えでようとするが、なぜ渡辺は代表を選挙で選択して、文部科学省と交渉しようとしないのか?

文部科学省は大学組織の交渉相手であり、彼らは窮状を訴える相手でない。文部科学省と大学組織の関係は日本国と韓国との関係に近い。つまり、この種の組織は別の国家である。

渡辺のやってることは韓国が日本国に窮状を訴えているようなものである。韓国人も彼らの要求が聞き入れられないと、彼らは逆ギレして朝鮮併合を持ち出す。契約相手である日本国民も交渉相手である文部科学省も渡辺の窮状を聞く相談員でないが、彼は非常識でなく未開であるので、彼はそれを認識できない。

2:留学生?

 上のの発言も異常に狂っている。日本人の大学教員は学問の自由や大学の自治を掲げている。だから、大学に関係する事柄はすべて彼らの責任であり、彼らは罰され後始末をつけるべきである。しかし、俺が彼の発言を見る時、渡辺は大学の事務や文部科学省に何かをやってもらおうとしているように思える。

左の吉田の発言も俺を非常にイラつかせる。彼は「もし大学のレベルを〜キープしたいならば、海外から学生をたくさんうけいれるしかない」とまるで他人事のように言い放った。吉田は契約やお金の概念を認識できないので、彼はこの種の侮辱を繰り返す。その結果、日本人は彼は返済能力を持たないので、彼との金銭契約を破棄したいと考える。自費でやれよ

日本人の大部分はそんな発言と態度じゃ契約が成立しないだろうと怒鳴りつけたくなる。なぜ彼はお金を借りる立場であるのに、こんなにも喧嘩腰で偉そうであるのか。吉田は高い記憶能力や数理能力を持つが、未来予測能力や審判能力や判断能力を持たないので、この種の発言を繰り返す。

 吉田も渡辺もお金を貸し付けてる契約相手を一切見ていないし、契約相手の事情を一切考えていない。たとえ彼らが損害を契約相手に与えるとしても、彼らはなぜか留学生の機嫌を損ねないように、白人の機嫌を損ねないように必死になっている。彼らはお金を日本人から借りてそれを白人に与えて白人を喜ばせようとしているように見える。

アスペルガーが嫌がられる本当の”別の理由”
ここでは、ネットでのアスペルガー症候群の人たちの発言についてではなく、現実の職場や友達つきあいでのことを書きます。(私の従兄がアスペルガーで、知人友人にアスペがいます。) アスペを描写する内容で以下

3:海外の大学からたくさん受け入れるしかない?

 日本人の学者気取りの卑しさは上記の発言に凝縮されている。国際化を望んでいるのは白人になりたい日本人の大学教員であるのに、なぜ日本人の日本国民がそれを望んでいるように誤魔化す。日本人の学者気取りは殺人鬼の子孫である白人と同じになりたいので、白人や外国人を日本人のお金で雇って白人気分を味わいたい、白人の仲間に入りたい、国際化(白人化)したい。

近代における白人種は私たちモンゴロイド人種を虐殺してきたので、日本人は彼ら自身の税金で殺人鬼の子孫たる白人種を雇用などしたくない。誰も形だけの鹿鳴館的な国際化など望んでいない。日本人を始めとするモンゴロイド人種にとって、大学とは殺人鬼が作った家畜製造施設(植民地や徴税権をイギリス人に与えたインド人やキリシタン大名)である。

日本人が真剣に望んでいるのは殺人鬼の子孫が作った奴隷的施設に通わなくとも、出世できて幸せに暮らすことができる権利である。フィリピン人は肌の色を白くすれば、白人になれて白人の仲間入りできてお金持ちになれると錯覚するように、日本人も白人を雇えば国際化できて白人の仲間入りできると錯覚する。フィリピン人も日本人も根本的な人間性を持っていないので、白人は彼らをsubhumanと定義するが、フィリピン人や日本人はsubhumanの意味を認識できない。

白人様
白人様

 日本人は貸し付けたお金を返して欲しいのであって、大学の国際化や日本人の研究者のノーベル賞を望んでない。白人に褒められたいのは吉田や大栗博司であるだろう。にも関わらず、彼らは税金を出さないとノーベル賞が〜、国際化が〜と喚く。

習近平
習近平

 白人と一緒じゃないと、不安なのは大学教員である。

 下記は非常に参考になる動画である。下等生物の下等性が凝縮されている。この動画はビゴーの風刺画(参照)や鹿鳴館に関する浮世絵を俺に連想させた。

Pet the lamb that thinks it's a dog!

2:彼らの知的な問題点〜なぜ馬鹿に見える〜

 吉田紅や渡邉悠樹は高い数理能力や記憶能力、そしてたくさんの知識を持つので、学者気取りを試みることができてきた。彼らは実際単なる数理情報の製造者である。日本人はなぜ彼らは高い数理能力やたくさんの知識を持つのに馬鹿に見えるかを思い巡らしてきた。

以下で、俺はなぜ日本人の理系研究者は馬鹿に見えるのかについて述べる。

1:意味がわかってない→馬鹿に見える

 日本人の学問的祈祷師は大学の自治や学問の自由の意味、民主制度(代表)やお金や契約の意味、歴史や文明や宗教の意味、その他のすべての意味を認識できない。彼らは世界のすべてをイケメン的な雰囲気でしかなんとなく捉えられない。だから、彼らは彼らの窮状をツイッター上で交渉相手や契約相手に訴えてなんとかしてもらおうとする、にも関わらず彼らは大学の自治を主張する。

お金と契約の意味:契約相手は彼ら自身のお金(=君のお金でない)を大学教員にあげているのでなく、貸している、またはお金を知的労働を交換している。金銭的契約では、たとえ日本人の学者気取りは彼らの真理を主張するとしても、金銭契約は結ばれない。彼らはお金や契約の概念を認識できないので、この文に対して、彼らは怒って日本の科学がどうなってもよいのかと契約相手いや交渉相手を脅迫してきた。その結果、金銭契約は破棄されてきた。

大学の自治や学問の自由:日本人の学者気取りは大学の自治を主張してきたので、大学の衰退や金銭の不足は彼ら自身の責任であり、文部科学省の責任でない。大学組織は外部に対する交渉を認識できないので、文部科学省のいいなりになってきた。この状態は大学組織側にある。

韓国の悲惨な状態は韓国の責任であり、日本の責任でない。なぜなら、韓国は彼ら自身の国家の自治を主張してきた。

民主制度と選挙と代表の意味:文部科学省も日本人もすべての大学教員と直接的に交渉できない。だから、大学組織は「代表」を出さなければいけない。その時、彼らは彼らの自由意志による選挙を開催して代表を選択する。上記の渡辺は大学の自治も民主制度も選挙も代表の意味を認識できないので、窮状や不満や不安をツイッターで訴えて契約相手になんとかしてもらおうとする。

もし渡辺が民主制度や選挙や代表の意味を認識できるならば、彼は大学の環境を変更するためにより良い代表を選択する手法を考える必要がある。

2:宗教の欠如→思考の欠如→馬鹿に見える

 日本人の学者気取りは宗教や文明を持っていない。だから、彼らはすべてを思考できない。彼らは記憶行為と引ん用行為と白人様の実況中継行為を延々と繰り返してきた。宗教や文明は善悪の判断や知的基盤を与える。

しかし、渡辺や吉田は彼ら自身の宗教や文明を持たないので、それらが与える善悪の判断や知的基盤も持っていない。その結果、彼らはフィリピン人やmattみたいな思考を好んできた。つまり、白人イケメン→ハーフの子供や白人の真似→ちやほややお金持ち→(to be continued)

3:義務の概念の欠如→職業と身分の混同→乞食化

 日本人の学者気取りは義務の概念を認識できないので、彼らは職業と身分を混同する。その結果、彼らは契約やお金の概念を認識する機会を失って、次のように思考する。

科学者→科学は世界の役に立っている→だから、えらい→だから、お金を出すべき(なぜかお金を借りる側が〜すべきと言っている)→出さないならば、日本人が悪い→科学の衰退は無理解な日本人のせい。

日本人の学者気取りは義務を認識できないので、彼らはお金や学者をご褒美やご褒美をもらえる地位とみなす。学者は「職業」であり身分でも地位でもない。彼らは義務の概念を認識できないので、彼らはこの種の衝動を好んできた。

3:最終的審判

 左の人間の嫌悪感はアスペに対する嫌悪感と同じである。

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1:大学や研究所を潰す

 大学や研究所は不良債権であり、損害を契約相手に与えてきた。また、日本人の知の肉便器は非キリスト教徒の東洋人にキリスト教徒的な考えを押し付けた。俺は彼らは21世紀のキリシタン大名であると審判した。

さらに、返済能力やお金を借りる能力を持っていない。

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2:民主制度を廃止する

 民主制度は寿命である。また、学者自体が民主制度の意味を認識できない。殺人鬼が作った制度を採用することは悪い。俺らが民主制度を採用することは幕藩体制や李朝鮮や中華王朝が遅れて未開であると認めることである。

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3:日本国や日本語を解体して分裂する。

 日本人は日本人の科学者を不要な不良債権であるとみなしてきた。だから、俺らは分裂することができるだろう。彼らはお金を無心する乞食である。彼らは日本人に甘えて日本人から恩恵のみを受けようとしてきた。

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