他者と外交

俺らの信仰
家紋 wikipedia

 以下で、俺は他者と外交について述べる。この場の動機は日本人の学者気取りが他者や外交を認識できてこなかったためである。日本人の学者気取りは日本国民が彼らの外交相手であり契約相手であることを認識できない。

その結果、日本人の知の肉便器は契約相手をバカやクズやとんでもやゲーデルの不完全性定理を理解できないクズと侮辱してきた。さらに、バカなぶりっ子ババアは契約相手を訴えようとする(笑)。

外交や他者は人間と猿を分けるものであるので、君は他者と外交をよく認識する。

 他者:他者とは相手のヌシである。君は他者のヌシを信仰する。

 他者のヌシの信仰:君は君の視蟲の外(=視蟲外界と呼ぶ)を信用する後、君は視蟲外界における他者のヌシを信仰する。

1:外交の条件

 人間の外交的潜在能力:外交的潜在能力とは人間がヌシを信仰する潜在能力である。

 人間の外交的能力:外交的能力とは人間がヌシを信仰する能力である。

 人間の外交の条件:外交の条件とは相手のヌシに対する信仰及び視界と世界の区別である。

 日本人の学者気取りや女が外交できないのは彼らは彼らの視界と世界を区別できない、かつ彼らは他者のヌシを信仰する能力を持たないからである。

2:外交の種類

 外交:外交とはヌシ同士が意志疎通する行為である。

 個人的外交:個人的外交とは個人間の外交である。

 組織的外交:組織的外交とは組織間の外交である。

 国家及び文明的外交:国家的外交とは国家間の外交である。

 組織や国家的外交は「代表」を必要とする。

3:他者と約束及び契約と損害

 約束及び契約:約束とはヌシ同士がある状態や行為、ときに存在を取り決める行為である。

 他者と損害:損害行為とはヌシが損害(破壊や不利益や嫌がること)を他のヌシの所有物に与える行為である。

 約束及び契約、損害に対する認識:約束及び契約、損害に対する認識の条件とは相手のヌシに対する信仰及び視界と世界の区別である。

 日本人の学者気取りは他者を認識できないので、損害を他者に与えてきたことを認識できない。

おまけ:個人と他者

 個人:個人とは個族の要素である。

 個族:個族とは人種に関する集合の最小集合である。

 白人は個人を認識できない。白人はアジア人や黒人を一塊の集団として認識する。個人はindividualと訳されるが、個人は他者でない。

君が白人を観察するとき、白人は個人を認識できないように見える。

個族では、例えば、人種→民族→部族→個族である。

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