家畜化防止型法律観

俺らの信仰
ウィキペディア コンゴとベルギー

 この信仰における法律観を提示する。

1:家畜化防止型法律観

 家畜化防止型法律観:法律は他者との約束や契約であり、俺や君が従う取り決めでない。

例えば、殺人行為が違法であるのは法律によって制定されたからでない。俺らが殺人行為を違法と約束する時、相互的な損害を回避できる。だから、俺らは殺人行為を違法とする。

1:学者気取りや富裕層が虐殺される理由

 歴史では、学者気取りや富裕層は怒り狂った人間によって虐殺されてきた。なぜなら、彼らは法律を家畜が従うべき取り決めとみなした。だから、彼らは何を言っても殺されないと安心して貧困層をバカにしてきた。

学者気取りや富裕層は殺されそうになると、彼らは法律という呪文を引用してきた。なぜなら、彼らはもし彼らが真理を主張したのに、怒り狂った人間が彼らを虐殺するならば、法律という真理を愛さない、法律を守らない未開人が悪いと印象付けたい。そうして、彼らは被害者ぶってきた。

この信仰では、上記のような法律観は採用されない。殺人行為は違法であるという取り決めの下で一方的な搾取と損害的状態が放置されてきたので、怒り狂った人間が殺人行為は違法であるという約束を破棄した。君はこのように解釈する。

2:法律は真理でない

 法律と真理:法律は真理でなく他者との約束や契約である。真理とは物質的及び蟲的世界に存在しない概念(公平や平等)などである。

3:法律は呪文でない

 法律の呪文化の防止:君は法律の呪文化を防止するように、君の肉体を操縦する。法律の呪文状態は君の家畜化状態である。

大局的自立は法律の呪文化を防止させる。日本人の女性弁護士は外国人を批判することを恐れるが、彼らは日本人を名誉毀損で訴えようとする。

2:法律による家畜化の防止と正当性

 後始末及び責任:もしxが法律の作成者であるならば、xは作成に伴う社会的事故の後始末や責任を負うべき人間である。

 主語:もしxが法律の作成者であるならば、xは歴史的に正当な主語を持つ人間である。歴史的に正当な主語とは殺人鬼の子孫が被害者を統治するような主語でないことである。

 大局的自立:もしxが大局的自立者でないならば、xは法律の作成者でない。

1:後始末

 もしある人間がその人間が作成した法律の後始末をつけれないならば、その法律は正当性を持たない。その人間が間違った法律を作成した後、社会的事故が発生した。すると、その人間は迫害された人間として被害者ぶり、逃亡しようとする。

君はこの状態をよしと判断しない。

2:主語

 白人種はアスペ体質であり、他人の感情を認識できない。だから、有色人種の大部分は白人が作成した法律に従いたくないが、白人はその感情を認識できない。白人が作成した法律に従うことは俺らを家畜化させる行為である。

3:大局的自立

 二重国籍を持った人間が法律を作成することは俺らを家畜化させる行為である。俺らは彼らによって作成された法律を強く拒絶する。なぜなら、俺らはその法律の正当性を一切認識しない。

おまけ:強制力の裏付け

 強制力の裏付けのない法律は紙幣と同様に無価値であり、呪文である。法律が機能するのは裏付けとなる強制力、つまり軍事能力が存在するからである。

3:道徳や倫理に関する家畜化の防止

 倫理や道徳に関する君の肉体操縦:君は倫理や道徳を君を家畜化させる手段であると認識するので、君は君の肉体の操縦を礼にしたがって操縦する。

1:礼

 礼と君の肉体の操縦:君は礼に基づき君の肉体を操縦する。

 例えば、日本人がシリア難民を助けない時、一部の邪悪な猿は日本人を「ひどい」と侮辱したり、助けなかったことに罪悪感を抱かせようとする。さらに、この種の邪悪な対象は「シリア難民」を見捨てることは良いんですか!と怒鳴ってくる。

君はこの種の行為を無礼な行為と認識する。君は道徳や倫理で君の肉体を操縦しない。

2:道徳と倫理

 不要性:君は道徳と倫理を不要であると審判する。

3:道徳の倫理の危険性

 道徳と倫理の危険性:何重にも国籍を分散させた人間が道徳や倫理や差別や罪悪感を利用して、人間を家畜化させようとする。君はこれに注意する。

タイトルとURLをコピーしました