日本人の白人崇拝と外国人崇拝と宗教及び文明の欠如

大和民族について
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 白人崇拝に関する善悪:もし君が奴隷的状態を悪いと判断するならば、白人崇拝は悪い。俺らが俺らの人生を俺ら自身で考えないならば、その状態は奴隷や家畜と同じである。他者を崇拝せずに全てを自分自身で考えることは俺らにとって重要である。

 日本人、特にメディアや大学は白人や外国人を崇拝してきた。この種の習性は同じモンゴロイド人種であるアメリカ先住民やフィリピン人に非常に似ている。アメリカ先住民はスペイン人を白い神と崇拝して虐殺されたが、これは異常に喜劇的であった。

1:白人崇拝

 白人崇拝:白人崇拝とは白人を盲目的に崇拝する行為である。盲目的な崇拝とは彼らの肉体のデザインや発言行為や行為のすべてを正しいと考える行為である。そのため、たとえまともな人間はそれを間違っていると指摘するとしても、白人の発言は神の言葉と同じであるので、彼らは喚くか何を指摘されてるかを認識できない。

1:容姿

 日本人の白人崇拝は白人の容姿の崇拝である。肉体のデザインと肉体の性能は互いに異なるが、日本人はデザインの概念を持たない。その結果、東洋人はブサイク、白人はイケメン、だから、白人の意見は正しいと崇拝する。

この種の行為は非常に動物的、土人的であるが、彼らはこの行為を改善できない。白人崇拝の具体例として、金髪碧眼のスウェーデン人の発言や家具などが存在する。日本人は彼らの発言を正しいと崇拝していて、かつ彼らは白人様がお創りになる家具を崇拝している。

俺はスウェーデン人の肉体のデザインを最も高く評価するが、俺は彼らの発言は必ずしも正当であると審判しない。例えば、男女に関する結果平等は俺にとって正当でない。

2:行為や価値観や宗教

 西側の白人はキリスト教の精神で生きてきた。彼らの行為や価値観はキリスト教由来である。日本人を含む東洋人はキリスト教徒でないが、彼らは白人を崇拝してきたので、彼らは白人の意見:人道や寛容や平等に賛成してきた。

日本人の知の肉便器は言論の自由や学問の自由に賛成してきた。この行為も白人崇拝の一種である。彼らは言論の自由や学問の自由の意味を認識できてこなかった。

3:科学や歴史、社会制度や商業

 科学や論理の重視も白人崇拝の一形態である。日本人の大部分は科学や論理の過剰な重視を白人崇拝と認識できないように見える。科学は情報製造の一種であるが、白人崇拝者は科学や論理を世界の全てであるように錯覚するので、彼らは相手が科学や論理の作法に従わないと昔の狂信的なキリスト教徒のように切れてしまう。

商業や拝金主義や経済の重視も白人崇拝の一形態である。日本人への戦後のアメリカの影響は日本人をビジネス崇拝や拝金崇拝や経済崇拝に結びつけた。しかし、日本人は彼ら自身の白人崇拝を認識できない。経済やお金の取り扱いは宗教にも密接に結びつくが、彼らは宗教や文明を持たないので、彼らは拝金主義にすぐに手を染める。

博士号や民主制度の重視も白人崇拝の一形態である。日本人の大部分は墓整合や民主制度の意味を認識できない。だから、彼らは先生やドクターって呼ばれてちやほやされたい、白人気分を味わうために博士号や民主政を重視してきた。

2:外国人崇拝は中国→インド→白人

 外国人崇拝:外国人崇拝とは外国人の発言のすべてを盲目的に崇拝する行為である。彼らの発言や言動を崇めて、それらを盲目的に正しいと崇拝する行為である。

日本国における外国人崇拝の流れは中国→インド→(独自路線)→白人(西洋)である。この種の外国人崇拝は土人や未開社会に顕著である。

1:行為と価値観

 行為や価値観も中国、インド、欧米へと移ってきたように見える。

2:宗教

 仏教や儒教の受け入れも同じである。

3:社会制度

 唐王朝の崩壊後、日本人は律令制度を受け入れた。これは近代における民主制度と同じである。

3:宗教と文明の欠如

 宗教と文明の欠如と崇拝行為に関する経験則:宗教や文明を持たない人間は白人崇拝や外国人崇拝を繰り返す。なぜなら、宗教や文明は善悪の判断や審判を与えるので、宗教や文明を持たない人間は何かを判断する基準を持たない。その結果、彼らは外国人の基準にすがりつく。

1:宗教や文明の欠如→善悪の判断の喪失

 日本人は宗教や文明を持っていないので、彼らは何も彼ら自身で考えれない。白人が二重国籍や多様性を唱えれば、彼らは多様性を唱える。しかし、その多様性は君らモンゴロイド人種の虐殺の結果である。日本人は黒人奴隷を賛美する黒人やナチスを賛美するユダヤ教徒に等しい。

日本人は記憶行為のみを繰り返してしてるので、彼らは何も思考できない。白人の米国民は彼ら自身が移民の国であることを賛美するが、モンゴロイド人種はそれを虐殺と侵略と審判する。しかし、宗教を持たない人間は善悪の判断や審判を下せないので、彼らはアメリカを移民の国家とみなす。

その結果、モンゴロイド人種の一派が絶滅させられたのに、未開人はそれを賛美してそれを素晴らしいと賛美するような歴史を記述してしまう。

2:批判されても判断できない

 日本人の学者気取りは幼稚や非常識と批判されてきたが、彼らは何を批判されているかを認識できないように見える。なぜなら、彼らは善悪の判断を下せいないので、幼稚や非常識が良いか悪いかを判断できない。これは彼らが宗教や文明を失った証拠である。

さらに悪いことに、日本人のおっさんやじじい研究者は若くて可愛い女の子に群がることをやめられない。その結果、小保方晴子や新井紀子のような学者もどきが生まれてくる。日本人のキモオタのこの種の性質はいつまでも治らない。なぜなら、彼らは彼らが若い子に群がるのが良いかを判断できない。

その結果、日本人は恐怖や罰や痛みで日本人の学問的猿を家畜のようにしつけなければいけない。家畜は家畜であるので、宗教の重要性を認識できない。

3:宗教に冷笑的な日本人の科学者の滑稽さ

 菊池誠のような宗教をバカにする日本人の科学者は宗教の意味を認識できない。彼らが宗教は不要である、21世紀は科学の時代であると主張するとき、日本人は彼らこそが宗教が与える道徳や倫理を必要としていると強く審判する。菊池誠や大栗博司といった日本人の学者気取りは宗教を失ったので、彼らは借りたお金を返すのが良いか悪いかすら判断できない。

菊池誠や大栗博司は機会不平等が良いか悪いかを判断できないので、彼らは二重国籍を獲得しようとする。菊池誠や大栗博司は宗教や文明を持たないので、男女平等が良いか悪いかを判断できない。彼らは白人崇拝を繰り返す。

宗教が与える超自然現象は少なくとも俺にとって不要であるが、俺は宗教が与える倫理や道徳は非常に重要であると審判する。俺は日本人の学者気取りの未開性に接触した後、俺はそう思うようになった。

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