公平と平等と維持

俺らの信仰
家紋 wikipedia

 この信仰では、君は平等でなく公平を優越させる。

1:公平

 公平に対する君の認識:君は公平を正当な状態と信仰する。

 正当性は信仰によって与えられる。俺らは公平を認識するのか、審判するか、判断するか、信仰するか、現時点での俺はそれを正確に書き下せない。例えば、安全は審判される状態であり、君は安全を良いと判断するだろう。

公平には、機会公平が存在する。機会公平によって、ボケ老人は車を操縦する機会を持たない。

2:平等

 平等に対する君の認識:君は平等を正当な状態と信仰しない。

 上記より、君は男女平等でなく男女公平を信仰する。君は平等をかたりと審判する。たかりは君への損害であり、君はたかりを悪いと判断する。

例えば、白人が日本国籍を所有した後、白人は日本人と平等な権利を求める。彼らは日本が崩壊する後、彼らは国籍を変更して韓国籍を所有してまた平等な権利を求める。彼らはこれを繰り返す。

平等の弊害とは乞食や搾取である。この種の人間は大規模な交通事故を起こした後、彼らは迫害されたかわいそうな人間を演じて轢き逃げを繰り返す。その後、彼らは別の国家に移って平等な権利を獲得しようとする。彼らは拒否されると被害者ぶる、現代では差別という単語が流行である。

 長い間、その土地を維持してきた人間とそうでない人間が平等な権利を保有している。これはおかしい。先祖が義務を果たしてこなかった人間とそうでない人間が同じ権利を保有して社会に対する影響能力を持つ。そして、たとえ彼らが社会を崩壊させても、彼らはその社会から被害者として逃亡して、新しい国家へと入って平等な権利を行使する。

西側の白人がモンゴロイド人種の一派をほぼ完全に絶滅させてきたのに、彼らは罰されずに、日本国でも平等な権利、例えば裁判を起こす権利を保有する。もし彼らが罰されないならば、この行為は公平でない。さらに、彼らは統治者や政治家や立法者であることを俺らに強制する。

 大学では、10年以上論文を書かない人間がなぜか高慢に振る舞い、論文を書いている研究者と平等な給料を搾取している。この種の動物は他人の論文を批判するが、彼らは論文を決して書こうとしない。さらに悪いことに、この種の動物がなぜか大学で権力を持って組織をぐちゃぐちゃにする。

論文を書いても書かなくても、同じ給料ならば、誰も論文を書かない。さらに、このしゅの人間は組織における権力にしか興味を持たない。その結果、論文を書かないほうが得であり、権力を獲得できるような環境が生まれる。

上記のように、平等は組織を腐敗させるガン細胞と同じである。

3:維持

 維持に対する君の認識:君は維持を重視する。

 維持に関する取り決め:もしxが社会を維持する義務を果たし続けてこなかった人間、かつ平等な権利?を主張する人間であるならば、xは搾取者や乞食行為である。

 維持に関する取り決め:もしxが社会を維持する義務を君に押しつける人間であるならば、xは君を奴隷化している人間である。君は人誅を下せ。

 もしxが搾取者であるなら、xは損害を君に与える人間である。君は損害に対する賠償をxに請求する。

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