大英帝国におけるエリザベス女王への女性崇拝はイギリス人の土人性の象徴か?

歴史
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヴィクトリア_(イギリス女王)
Kenji Kawai – Cinema Symphony – Ghost In The Shell OST

思考停止日本は女の国なんだって思う。Togyuu 0962日本文化って繊細で女性的だよね

 近代における大英帝国は世界帝国を築き上げた。モンゴル帝国と大英帝国の違いとは女性崇拝の有無である。一般的に、未開の遅れた土人は女性崇拝を好み、男性がだらしなく、女性がしっかり働く。それに対して、先進地域は男性がしっかりしている。

中東は長い間先進的であってきた。そして、彼らは、サウジを見ればわかるように、極度の男性崇拝主義であった。先進地域や大陸地域の大部分、特に遊牧民は男性崇拝主義である。そこでは、女性は人間でなく家畜と同じ扱いであった。

大英帝国における女性崇拝(ヴィクトリアとエリザベス)は土人的であるように見える。言い換えると、大英帝国は日本国にすこし似ている。日本国も女性の国(卑弥呼はネカマかも)である。なぜなら、日本列島は中華から一番遠かったので、土人の土人性がブリテン島のように東南アジアのように保存されてきた。

1:英国における女王の意味

 歴史的事実:未開社会では、女性は崇拝の対象になる。

 崇拝対象は様々である。例えば、太陽などの自然崇拝や白人崇拝や動物崇拝、障害者崇拝や先祖崇拝そして一神教におけるGodが崇拝対象である。一般的に、女性崇拝は未開の特徴である。

例えば、ジャンヌダルクやグレタ・トゥーンベリに対する崇拝は女性崇拝と障害者崇拝である。彼女らに対する白人の行為は未開的である。

大英帝国の興味深い点は女性崇拝が残る帝国であったことである。この女性崇拝はモンゴル帝国には見られない。モンゴル人にとって、女性とは略奪するものであり、家畜と同じである。

白人様
白人様

 オタクの組織って、必ずサークルの姫が存在する。あれも女性崇拝の一種である。おたくは未開で土人であるので、彼らは女性崇拝を繰り返す。

2:英国による世界支配の最終的審判

 俺の審判:女性崇拝の名残を残した英国が世界支配したことは非常に悪い。なぜなら、彼らは世界を思想的に未開化させた。

 西洋では、男女平等が進められてきた。その結果、イスラム教徒のコーカサス人種は彼らに勝利するだろう。

西洋文明は機械文明や物質文明である。彼らは彼ら自身の文字や宗教や社会制度や政治制度を持ってこなかった。日本人の知の肉便器は化学や数学を不必要に賛美するが、科学は善悪の判断を与えない。

たとえ君が科学や数学を極めても、君は男女公平が良いか、男女平等かを判断できない。善悪の判断を下せないこととは都市景観が悪くなること、君の肉体のデザインが改善されないこと。実際、大英帝国の以降、世界の都市景観は悪くなり、アングロサクソン文化圏の女性の容姿はスラブ民族のそれよりも悪い。

伏犠(藤崎版)
伏犠(藤崎版)

 卑弥呼による大日本帝國が世界制覇した感じ。卑弥呼もエリザベス女王もオタサーの姫。

イギリス人を含む白人は後始末できない女と同じ

 イギリス人のダメさは彼らの行為の後始末をつけれないことである。彼らはアメリカ大陸やアフリカ大陸や東南アジア地域、そして中東をめちゃくちゃにしてきた。しかし、彼らはその行為の後始末をつけることができないで来た。さらに悪いことに、彼らは彼らの行為によって生じた紛争を他人事のように批判してきた。

一般的に、西側白人は彼らの行為の後始末をつけれない。この様子は子供やボケ老人、そして女性に似ている。女も行為の後始末をつけれないと考えられてきたので、女は選挙権を持ってこなかった。

3:陰陽思想の重要性

 陰陽思想の重要性:善悪二元論やマッチョ思想は悪い。

 東大生も出世するのは不良的な人間であり、男性もマッチョはダメである。男性が繊細な感性を持つとき、その男性は出世する。例えば、ゲルマン民族はマッチョすぎて、欧州をめちゃくちゃにしてきた。

それに対して、イギリス人はどこか女性的な繊細さを持っている。この女性的な繊細さは世界帝国において重要であっただろう。善と悪、そして男性と女性は対立するものでなく、一体となって全体の秩序や安定を形作るように思える。

男の半分はx染色体である。マッチョはこのx染色体を否定する対象である。彼らは自然を否定するので、自然を否定しない女性的な感性を持った人間に勝利できない。

おまけ:イギリスの女性的性質

 イギリスの女性的性質:イギリスでは、媒介が権力を持つ。

 媒介とは、お金や言語や法律やメディアである。本来、これらは依存者であるが、アングロサクソン国家では、これらが権力の中枢になる。

この性質は非常に女性的である。なぜなら、女性彼女ら自身が媒介である。特に出産機能は種の媒介や土壌である。

女性が権力を持つことは媒介が権力を持つことである。

おまけ:女性崇拝と西洋の没落

 事実:西洋の没落は女性崇拝とそれに対する善悪の判断の欠如である。

 現在、西洋では、男女平等が叫ばれている。この平等は神の下では皆平等であるからきている。しかし、白人は遺伝的には優秀であるが、文明的には優秀でないので、彼らはエリザベス女王やヴィクトリア女王の意味を認識できない。

卑弥呼もエリザベス女王の意味は東南アジアのような「未開性」や「土人」である。しかし、白人種は文明的に未開であるので、彼らはこれを「先進性」と認識する。白人種の遺伝的優秀さとは、車体の優秀さである。

たとえ君が車体(物質的世界)を調べるとしても、君は男女平等が正しいか、男女平等が先進的であるかを判断できないだろう。なぜなら、物質的世界には、善悪の判断が存在しない。結局、白人の肉体は世界で最も優秀であるが、その優秀な肉体は男女平等の未開性を判断させるものでなかった。

 結論:白人種は遺伝的に優秀であるが、善悪の判断を下せないので、未開的かつ土人的女性崇拝や男女平等を「未開や土人」でなく「先進」と判断した。その結果、彼らは没落した。

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