自称サモア系トゥルシー・ギャバードとCNNと報道の自由

ホモ・サピエンス生物種
https://en.wikipedia.org/wiki/Tulsi_Gabbard
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 トゥルシー・ギャバード:トゥルシー・ギャバードはサモア系の米国民でない。

 バカなマスメディアは彼女をサモア系と呼んできた。しかし、彼女はサモア系でない。これはオバマ前代統領が黒人でなく、白人種と東アフリカ人種の中間種の米国民であったように、トゥルシー・ギャバードはサモア人でない。

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1:トゥルシー・ギャバードは誰であるか?

サモア人とは誰か?

 サモア人とはポリネシア人種である。俺の勝手な印象によると、彼らはモンゴロイド人種に近い。トゥルシー・ギャバードはコーカソイド人種のようである。

 左の男性は彼女の父親である。俺は彼を見てポリネシア人種であると審判しない。モンゴロイド人種とコーカソイド人種の中間種がモンゴロイド人種でないように、トゥルシー・ギャバードはサモア人でない。

俺はポリネシア人種をモンゴロイド人種に含めている。モンゴロイド人種は東洋小人種、東南アジア小人種、そしてアメリカ小人種に分類される。ポリネシア人は東南アジア小人種に含まれるように見える。

人種と国民

 人種と国民は互いに異なる。前者は生物的事実であり、後者は国籍の保有者である。俺の印象によると、白人種は生物的事実と人工的な概念を区別できない。なぜなら、白人種は現実に対する高い認識能力を持たず、文字を現実と誤認する。

その結果、whiteもamericanも言語上違いが存在しないので、白人は人種と国民を誤認する。

白人の悪意〜なぜ彼女はサモア系?〜

 白人は有色人種を嫌うので、オバマやトゥルシー・ギャバードを黒人やサモア人と呼ぶことによって、有色人種を混血により絶滅させれると考えてそうである。オバマは黒人でなく、白人との中間種(エチオピア的中間種)であるので、オバマは白人としての歴史的義務や責任を負う。

白人種は有色人種を雇用したくないので、彼らは白人種との混血を有色人種と呼ぶことによって、彼らは有色人種の雇用を回避しているように見える。

2:報道の自由と中間媒体

Watch the 6 minutes that has America searching Tulsi Gabbard

トゥルシー・ギャバードはCNNが嫌い

 俺がトゥルシー・ギャバードを見ると、彼女はCNNや左翼を嫌ってるように見える。また、彼女は大企業や報道それ自体も嫌っている。彼女はアメリカ的な拝金主義をひどく嫌ってるように見える。

俺が彼女を見るとき、彼女の思考はすこしモンゴロイド人種っぽいと感じる。

報道の自由でなく義務

 俺がマスメディアのゴミ性を見るとき、報道の自由が悪いと判断する。重要なのは自由でなく、義務であるように思える。実際、トゥルシー・ギャバードもCNNを非常に嫌っていて、彼女は報道を批判しているように見える。

しかし、報道の問題は報道関係者の問題でなく、「自由」の問題である。報道の問題点はでたらめな自己認識にも現れる。例えば、オバマは黒人でないし、トゥルシー・ギャバードもサモア人でないし、大坂なおみも黒人でない。しかし、政治的な都合のために、彼らは黒人やサモア人扱いされる。

中間媒体の法則

 中間媒体には、お金や報道や学問や教育や言語や法律や金融が存在する。中間媒体の代表例は手である。手が意志を持ち権力を持つと、社会は不安定になりやがて崩壊するだろう。

報道の自由の問題とは「中間媒体」でありかつ「依存者」である報道が権力を持つことである。大局的に自立できない対象は無職のおっさんと同じであり、彼らは家庭で権力を持つべきでない。しかし、アングロサクソン系国家では、なぜか無職のおっさんが権力を持つ。

その結果、現在のアメリカみたいな状態になる。

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