田崎晴明と大栗博司と小保方晴子のSTAP問題〜大学教員の異常性

大和民族について
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 俺が小保方に対する大栗と田崎の発言を見た後、俺は日本人の学者気取りは世間知らずや非常識でなく、未開であると審判した。STAP細胞における問題は契約相手に対する「損害」と「賠償」である。

小保方による論文の捏造は契約相手にとって副次的なものである。さらに悪いことに、未開な日本人の知の肉便器はバカな契約相手(日本国民)に科学が何かを教えてやろうと説教する人間まで現れた。日本人の学者気取り、小保方も含めて契約相手に対して加害者側であり、被害者でない!!!

なぜ加害者側が契約相手を説教しているか?

田崎も大栗も、そしてその他の日本人の大学教員も契約相手に対する賠償をすべきである。日本人の学者気取りは人間の言葉を理解できないので、家畜みたいに鞭で叩いたり殴らないとわからない。

白人様
白人様

 日本人の学者気取りは、駅で他人にぶつかっても謝らないおっさんに似ている。この種の人間は怒鳴って殴らないと、謝罪しない。逆に、彼らは気をつけろと俺らを怒鳴ってくる。日本人の学者気取りは知性でなく、団地の人間に等しい。

1:田崎晴明の異常な発言

 左のつぶやきは日本人の学者気取りの典型的な反応である。彼らの特徴は、「契約相手を一切考えていない」である。彼らは白人からどう見られるかしか考えていない。

田崎を含めて、日本人の学者気取りは日本国民を彼ら自身の部下か何かであると錯覚しているように見える。田崎が見るべきは契約相手であり、世界でない。田崎が見るべきは契約相手であり、白人でない。

田崎は ‘ 暗澹たる気持ち ‘ といったが、彼は自虐して感傷に浸って神妙な顔をすれば許されると思っているように見える。彼らが考えるべきがどれくらいの損害を契約相手に与えて賠償すべきか、または失った信頼と信用をどのように回復すべきであるかである。契約相手は部下や家来でない。

 まとめ:田崎よっ、損害を契約相手に与えないように行動しろ!

2:白人にどう見られるかしか気にしてない大栗

 俺が上記の発言を読むとき、俺は大栗は契約の概念や契約相手を考えてるか疑問に思う。大栗は契約相手を認識できないので、彼は契約相手は日本の科学の信用などに興味を持っていないことを認識できない。契約相手にとって重要なことは損害を契約相手に与えないことである。

だから、大栗はSTAPの問題を日本の科学の信用の失墜でなく、契約相手に対する損害という立場から批判すべきである。もし大栗が小保方の博士号を剥奪したかったら、彼は博士号を剥奪しないことを契約相手に対する損害に結びつけるべきであった。

しかし、大栗はそれすら怠った。その結果、大栗の行為は日本人を不快にさせただろう。なぜなら、日本人は大栗は契約相手のことを何も考えていないと審判してしまった。

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 まとめ:大栗〜っ、損害を契約相手に与えないように行動しろ!

3:契約相手に対する損害を認識できない。

 小保方の問題:小保方の問題は契約相手に対する「損害」である。だから、日本人の学者気取りは損害に関する賠償をしなければいけない。

 日本人の学者気取りは他者に対する損害を認識できない。なぜなら、彼らは学問の自由や大学の自治によって、未開地帯とかしてきた。たとえ菊池誠が捏造をして、損害を契約相手に与えるとしても、菊池誠は騒いで喚いて、ヒトラーやスターリンや大学の自治や学問の自由を叫ぶ。

その結果、日本人の学者気取りは損害を与えるとしても、賠償しないくて良い環境が形成された。日本人の学者気取りは法律をそもそも認識できない。その結果、大学組織は戦後の同和組織になってきた(俺は関西人でないが、彼らの無法性は異常である。)。

暴力行為や殺人行為が一般的に悪いと審判されるのはそれらが他者に対する損害であるからである。小保方晴子の問題もまた損害が問題である。上記の田崎や大栗は契約相手を損害を与えてきた。つまり、彼らは暴行や殺人と同じ損害行為を繰り返してきた。

おまけ:ナチスと戦後ドイツ人との類似

 日本人の学者気取りと戦後ドイツ人:小保方に対する日本人の学者気取りの反応とナチスに対する戦後ドイツ人の反応は非常に似ている。

  1. 加害者が説教する立場に立とうとする(無知な日本人にナチスや科学を教えてやる)
  2. 加害者意識の欠如と被害者意識の強さ
  3. 周りからどう見られるかしか気にしていない。
  4. ナチスや小保方に対する異常な糾弾行為

 おそらく、戦後ドイツ人の学者気取りの共通点はアスペルガーや発達障害である。ドイツ人は殺人鬼の子孫であるが、彼らはその自覚を持っていない。だから、彼らは人道を掲げて、彼らは日本人や中国人を上から目線で説教しようとする。

日本人の学者気取りも同じである。彼らも契約相手に対して加害者であるのに、彼らは契約相手を無知と説教しようとする。彼らは契約相手に科学のなんたるかを教えてやろうと説教しようとしていた。

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