警察及び軍隊と政治及び外交

俺らの宗教(主体)
https://www.youtube.com/watch?v=7L9r75FGgOk

 日本人は白人や朝鮮人にびびって何も言えない。弁護士や学者は日本人には偉そうであるが、彼らは言い返してくる外国人には何も言えない。俺はこれを情けないと審判して、その情けなさを蟲判断に結びつける。

1:警察と軍隊

 共通認識:警察及び軍隊がそれらの存在の正当性を喪失するとき、この信仰者は独自の警察及び軍隊を所有する。

 カメルーン国の軍隊やイスラエル国の軍隊が黒人奴隷やホロコーストを賛美するとき、それらの軍隊は存在の正当性を喪失する。なぜなら、彼らは適切な自己認識を放棄して、かつ自国民を危険にさらしている。さらに、この種の行為は自国民を保護するという軍隊や警察の存在の正当性を破壊している。

同様に、もし日本国における軍隊や警察がアメリカ大陸の多様性を賛美するならば、君はその軍隊の正当性を認識しない。

2:政治及び外交

 共通認識:政治及び外交組織がそれらの正当性を喪失するとき、この信仰者は独自の政治及び外交機関を所有する。

 日本国の外務省は他人との対峙を恐れる。その結果、彼らはどこの組織やどこの国家に属しているかを国民は審判できない。この種の対峙の回避は外務省という組織の存在の正当性を破壊している。

もし外務省が他国と対峙して、自国を有利な状況に置くことができないならば、外務省は設立の目的を果たしていない。言い換えると、外務省という組織は不要である。そのとき、外務省という存在は正当性を喪失する。

この場合、存在の正当性は存在の目的に関係する。外務省の存在の正当性は他h里の対峙である。しかし、彼らはその対峙を回避して、彼ら自身が存在の正当性を喪失した。

3:存在の正当性

 存在の正当性と目的:もしxが目的を達成するつもりを持たない対象であるならば、xは存在の正当性を持たない対象である。

 ある種の存在の正当性は目的によって与えられる。当然、人間からなる団体組織の場合、目的に加えて後始末能力や義務や責任能力が追加される。

物質的世界には、目的が存在しない。だから、宗教や信仰が人間の存在の正当性を与えるという考えはあながち間違っていない。

 存在の正当性と目的:もしxが自己認識を持たない対象であるならば、xは存在の正当性を持たない対象である。

 自己認識を持たない対象は狂った行為を繰り返す。だから、彼らは存在の正当性を持たない。

例えば、もしカメルーンの軍隊が自己認識を喪失するならば、カメルーン軍隊は黒人奴隷を賛美する。そのとき、その軍隊は軍隊の設立目的:カメルーン人を守る:に反する。

自己認識の喪失→動物化(犬の群れの中で犬の真似をする羊)→分岐の未達成(信仰の目的の否定)や存在の目的の喪失(目的に関する上記の取り決め)→正当性を持たない存在

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