中国政府による北大教授(岩谷將)の拘束と日本人の学者(木村幹や菊池誠や大栗博司)の応答行為

大和民族について
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北大の40代の男性教授が中国当局に拘束された事件で、教授は9月3日、北京にある中国政府系シンクタンクの中国社会科学院の招きで訪中し、9月上旬に同院が手配した北京市内のホテルで拘束されたことが23日、分かった。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/357522

 日本人の学者気取りは上記の拘束に関してほとんど反応してこなかった。しかし、彼らは日本政府が同じことをするとき、彼らはひすてりっくになって叫んだだろう。俺によるこの批判行為に関して、彼らは彼らは日本社会の問題をはじめに解決すべきであると決まって応答する。

俺らが彼らの行為を見る時、彼らが何を学問に求めてきたかを理解する。結局、彼らは学問に興味がなく、承認欲求やちやほやれたいや羨望の的で見られたい、そして他人よりも上に立ちたいである。この種の行為は白人ハーフの子供を産んで自慢したいという日本人女性に似ている。

たとえ彼らが批判されても、彼らは善悪の判断を下せないので、彼らの行為は変化しないだろう。彼らの行為は世界で最も醜く卑しい。彼らは言い返してくる相手、特に白人と対峙したくない。

木村幹の本音

 木村幹は抗議を中国政府に彼自身でしてこなかった。日本人の学者気取りは、普段は学問の自由や大学の自治を主張してきたけれども、この種の重大な問題に関しては一切抗議してこなかった。彼の本音は以下である。

日本政府に抗議してほしい。木村は言い返してくれる中国人と対峙したくない。木村は赤子のように政府や日本人に保護されながら、日本人を批判して主導権を握りたい。

俺はなぜ彼は彼自身でまず抗議しないか勘ぐる。日本人の学者気取りは日本人に依存して甘えながら日本政府を批判するが、彼らは甘えが許されない対象には一切抗議しようとしない。上記の発言の本音とは、彼は都合の良いときだけ白馬の王子様に助けてほしい、でも普段は批判したいである。

 木村は誰とも対峙したくないが、サークルの姫ならぬ学問の姫としてちやほやされたい。木村を含む日本人の大学教員もそうである。彼らは契約や約束の概念を認識できないので、彼らは日本政府をパパかなにかであると感じている。

木村は日本政府や日本人にお金にいぞんしながら、日本人に説教したい。でも、彼は臆病であり、他人と対峙することを恐れるので、中国や韓国や白人の機嫌を損ねないように振る舞う。彼は合気道の達人と同じである。

白人様
白人様

 日本政府は契約相手であり、アンパンマンや白馬の王子様でない。しかし、日本人の学者気取りは契約の概念を認識できない。だから、都合が悪くなると、彼らは日本政府に助けてもらおうとする。

大栗博司の本音と菊池誠の本音

 大栗博司も同じである。彼も中国政府に抗議しようとしなかった。しかし、彼は小保方のとき、彼女の博士号の剥奪に関して干渉しようとしてきた。要するに、大栗も上記の木村と同様に、承認欲求を学問に求めてきた。

 菊池誠は学問の自由や大学の自治をヒステリックに叫んできた。しかし、たとえ中国政府が大学教員を不自然かつ不当に拘束するとしても、彼はその行為に抗議しない。

大学教員が他人と対峙できないならば、そこで教育された人間も同じである。これは貧困の連鎖と同じであり、大学教員が他者との対峙を嫌がるので、学生や生徒自身も対峙を嫌がる。

白人様
白人様

 日本人の学者気取りは教育の概念を持っていない。大栗や菊池が他者との対峙を行えないならば、彼らの学生だって対峙できないだろう。

解決案

 解決案:契約相手は対峙義務を日本人の学者気取りに提示する。

 たとえ君らが彼らの行為を批判するとしても、彼らは変化しないだろう。だから、君らは対峙義務を彼らに提示する。もし彼らが学問の自由や大学の自治を主張してきたのに、彼らは中国政府による拘束に抗議しないならば、君らは科学事業に関する金銭契約を破棄する。

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