飯山陽に対する南野森・九大教授の発言と大学(法学)の異常性と未開性、そして不要性

大和民族について
https://twitter.com/IiyamaAkari

 俺が上記の脅迫的発言を見る時、日本人の学者気取りや研究所およびすべての大学は潰した方が良いと考える。上記の対象の発言は完全に殺害予告や暴力的嫌がらせである。さらに悪いことに、大学組織それ自体が学者を管理する能力を持ってないので、この種の未開の狩猟民族が放置されてきた。

上記の発言に対して、日本人の学者気取りは必ず大学教員は個々で自由に生きていると返答する。しかし、彼らは組織を形成している以上、彼らは社会における組織的かつ社会的な義務や責任を取る必要がある。大学が上記のような学者気取りを適切に管理できないことは大学の自治能力の欠如の結果である。

日本人の大学教員は非常識や世間知らずでなく、未開で狩猟民族である。上記の発言をみて、オレは非常に驚いた。彼の発言は殺人予告や脅迫に近い。

日本人の学者気取りは宗教を持たないので、彼らはまともな会話をかわせない。その結果、彼らは契約相手とすらまともに会話できない。だから、彼らは都合が悪くなると、彼らは騒いで喚いて、相手を黙らせるか、不快な皮肉を繰り返して内輪で笑ってる。

上記の吉田の発言は完全に正しい。「はい一人消えた」は完全な殺害予告や脅迫、暴力的嫌がらせに等しい。俺はなぜ彼が罰されないか、解雇されないかに疑問に思う。

税金で雇用されている警察官や会社員がこの手の発言を行う時、最悪彼らは解雇されるだろう。しかし、大学では、この種の脅迫者は解雇されず罰されず放置される。

この種の日本人の学者気取りは白人の前ではびびって何も言えないくせに、彼らは日本人には以上に高慢である。彼らは日本人に雇用されているが、彼らは職業を認識できないので、彼らは学者という職業を身分と錯覚する。

 その結果、彼らは高慢に振舞ってきた。以下では、彼らの問題について語ろう。

日本の知性は会話できない

 日本人の学者気取りの特徴は会話できないことである。彼らは宗教が与える社会性を持たないので、会話をかわせない。彼らは人間社会を形成せずに、ばらばらに生きる狩猟民族と同じである。

狩猟民族は人間社会を形成しないので、彼らは会話を交わす必要がない。だから、狩猟民族の会話能力は発達してこなかった。同様に、日本人の学者気取りも狩猟民族であり、社会性を形成してこなかった。

その結果、彼らは他人と会話できてこなかった。

適切な会話行為は社会性を表す

 日本人の学者気取りは会話行為の意味を認識できない。会話行為は人間と動物や家畜を区別する。会話行為は人間の社会性を表す。

脅迫行為が多い

 日本人の知性は脅迫行為を繰り返す。例えば、上記の学者気取りだけでなく、ノーベル賞の老人も「日本の科学がどうなっても良いのか」と怒鳴って脅迫していた。

応答反応も狂ってるので、変わらない

 後、日本人の学者気取りは応答行為が狂っているので、日本国民は彼らを馬鹿にする。俺が彼らの欠点を指摘すると、彼らはとんちんかんな応答を繰り返してきた。例えば、彼らは文部科学省の政策について語ったり、皮肉を述べる、または不吉な予言を発して嘆く。

法学者が契約や約束を認識できない

 日本の弁護士や法学者は法律の意味を把握できない。キッズ・アイドルが性行為の意味を把握できないように、彼らは法律の意味を把握できない。その結果、彼らにとって法律とは単なる呪文やイタコ芸と同じになった。

日本の法学者の大部分は大川隆法のイタコと同じである。彼らは法律をエル・カンターレと唱えれば、相手がその発言に沿って動くと感じるらしい。彼らの生きている世界は無法である。

なぜなら、法律は人間社会や人間の社会性の産物である。しかし、彼らは社会性を持たないので、彼らは法律を認識できない。その結果、法学者の研究室もどきにおける暴力的嫌がらせや性的嫌がらせが放置されてきた。

日本国民は君の契約相手

 日本国民は南野の部下でなく契約相手である。彼は契約や義務を認識できないので、彼は契約相手や職業を認識できない。

学者は職業

 学者は身分でなく職業である。俺はなぜ彼らは先生と呼ばれるかを理解できない。彼らは先生と呼ばれるので、勘違いして上記のような発言を繰り返す。

君は彼らを不良債権や害虫と呼べば良い。

法を認識できない法学者

 東洋人は法律を真理でなく他者との取り決めと認識する。法律は社会性や人間社会の産物として生まれる。だから、社会を形成しない狩猟民族は法律を作れない。

 

理由は宗教の欠如

 日本人の学者気取りがああなのは彼らの宗教の欠如である。宗教は社会と行為の正当性を人間に与える。その結果、人間は社会を形成できて、適切な会話行為を認識する。

しかし、日本人の学者気取りは宗教を持たないので、彼らは動物や狩猟民族と同じである。その結果、彼らは人間社会における適切な会話を行為を認識できてこなかった。

会話

 宗教は人間社会や人間組織の形成を促す。そのとき、会話に関する行為の正当性が与えられる。

しかし、南野は自己の宗教を持たないので、彼は契約相手とまともに会話できない。彼の会話行為はくちゃらーと同じである。彼は他人の質問に答えず、皮肉や引用で返そうとする。

お金

 宗教はお金に関する規範を与える。学者気取りは宗教が与える社会性を認識できないので、彼らは借りたお金を返さない。また、研究費の使い方も非常に雑、特に違法行為である。

約束と契約

 宗教は人間社会における約束及び契約に関する規範を与える。そのとき、人間は職業を認識して、借りたお金を返す義務を認識する。

しかし、南野は自己の宗教を持たないので、彼らは約束や契約を認識できない。その結果、彼らは学者を職業と認識できない。

解決案

解雇と賠償の請求

 日本人の学者気取りの9割は不良債権である。だから、日本国民は彼らを解雇すれば良い。日本人の学者気取りはあくまで雇用されている側である。また、もし日本人の学者気取りが損害を契約相手に与えるならば、日本人はその損害に関する賠償を彼らに請求すべきである。

自由の廃止

 自由は人間の本質でないので、君は自由という概念それ自体を廃止する。自由主義はもう古い。日本人の学者気取りの異常性は学問の自由や大学の自治の結果である。

罰の重視

 日本人の学者気取りや大学組織は罰を受けないので、彼らの組織はどこまでも腐敗する。だから、彼らが脅迫や侮辱や損害を契約相手に与えるとき、罰が適切に与えられるべきである。日本国の法律は機能していない

タイトルとURLをコピーしました