菊池誠(キクマコ)の嘘〜無宗教と嘘

大和民族について
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 菊池誠は自分自身を無宗教であると認識してきた。しかし、彼は無宗教でなく宗教を認識できない動物であった。

宗教は善悪の判断を人間に与える。だから、動物が宗教を持たないとき、彼等は嘘をとにかく繰り返す。菊池誠も嘘を特に書く繰り返すが、誰も彼を注意しないので、彼の嘘はどこまでも深刻化する。

ここでは、君は彼の嘘を記憶する。日本人の学者気取りは嘘をとにかくつくが、彼等はそれを止めようとしない。

1:政府がお金をだす?〜菊池の嘘と誤魔化し〜

 菊池は政府がお金を出すと繰り返し述べてきた。しかし、政府はお金を貸している、または菊池の労働とお金を交換しているのであって、出しているわけでない。日本人の学者気取りはお金を貸したり、交換するとき、彼等は「だす」、「くれる」、「いただく」、「もらう」、「支援する」、「あげる」と嘘をついて誤魔化す。

しかし、日本国民はお金を貸す、または労働を彼等の労働を交換している。この種の衝動は投資という単語にも現れる。投資とは貸し借りと同様に義務が存在する。だから、義務を果たせないとき、投資された対象は罰される。

この事実に対して、日本人の学者気取り・菊池誠は科学とはすぐには役に立たないと言って返答するか、または学問の自由や大学の自治を叫んで喚いて黙らせようとする。

なぜ菊池は嘘をつくか?

 菊池はお金の貸し借りに関して嘘を繰り返してきた。なぜなら、彼は不安を嫌がる。彼がお金を借りるとき、彼はそれを返済する義務を負う。

その義務は不安を菊池に与える。だから、菊池は借りたお金を「政府が出す」と誤魔化し嘘をつくとき、彼は安心感を覚える。だから、彼は出すという単語を使用する。

日本国民の行為

 君が借りたお金を取り立てようとしても、彼等は食い逃げする気満々である。だから、君は菊池を罰するべきである。なぜなら、借りたお金を返済しないことは損害を君に与えている。

2:国民が民主主義を選んだか?

 上記の菊池の発言には、彼の常人離れした卑しさとおぞましさと気持ち悪さが凝縮されている。菊池は彼自身が民主制度を好きか嫌いか守りたいかを絶対に主張しない。彼は日本人(の中流層)が民主制度を望んで彼等自身の意志で選択したかのように振舞っている。

白人様
白人様

要するに、菊池はたとえ日本国が失敗するとしても、菊池は悪くない、日本人が民主主義を選択したのだから、俺は悪くない、関係ないと言いたい。でも、日本人が民主主義を選択し続けないと、菊池は白人に嫌われるかもしれない。だから、菊池は日本人は民主主義を積極的に選択してほしい。

日本は民主主義を選択したか?

 菊池は上記で日本は民主主義を選択したと述べた。しかし、これも嘘である。もし日本が民主主義を選択したならば、なぜペリー来航以降、内戦や戊辰戦争が発生して、会津藩の人間(俺の先祖には会津の人間)が虐殺されたのか?

明治維新や民主主義は白人によって押し付けられたものであり、東洋自身の制度でない。民主主義とはシャリーア法と同じである。なぜ有色人が白人に押し付けられた制度や罪の概念で罰されなければいけないのか?

菊池は「日本は民主主義を選択したから、民主主義を守るべきです。」とつぶやいた。しかし、明治維新やそれに伴う悲惨な内戦を見れば、まともな日本人は日本が民主主義を選択したのでなく、白人による暗黙の強制の下で民主制度をシャリーのように押し付けられたと審判する。

なぜ菊池はこの種の発言をするか?

 菊池の本音とは次である。

  1. 菊池は白人と対峙したくない→白人と同じじゃないと嫌
  2. 菊池は白人に嫌われたくない
  3. 菊池はたとえ日本人や日本国が政治的に不利益を被るとしても、彼は日本人が彼を助けてくれる、責任を取ってくれると期待する。
  4. 菊池は動物や狩猟民族と同様に社会性を持たない→ その結果、日本人が政治的に不利益を被るとしても、彼等はその不利益を理解できない。

「日本は民主主義を選択したから、民主主義を守るべきです。」という発言も日本人を政治的に不利にさせる。なぜなら、もし日本人(の中流層)が民主主義を本当に選択したならば、明治維新の後の行為に関する責任を負わなければいけない。だから、日本人は民主主義が望まないシャリーア法のように強制された制度であること表現する必要がある。

実際、アメリカは民主制度をイラクや中東に押し付けてぐちゃぐちゃにしてきた。中東小人種は民主制度を望んでなかったが、アメリカやイギリスはそれを望んだように見せかけてきた。なぜなら、彼等はたとえ中東がめちゃくちゃになるとしても、英米は中東人種に彼等の強制的な行為を押し付けようとしてきた。

もし日本人が民主主義を押し付けられなかったら、朝鮮併合も南京事件もそしてドイツとの同盟も存在しなかっただろう。菊池が「日本は民主主義を選択したから、民主主義を守るべきです。」というとき、押し付けられた民主制度に関する責任と賠償を日本人自身がしなければいけない。菊池の行為は損害と不利益を日本人に押し付けているが、彼は損害に対する賠償をするつもりがない。

3:なぜ菊池の嘘は改善されないか?

 上記で、俺は菊池の嘘を繰り返し指摘してきた。しかし、菊池は彼の嘘を一切改めようとしない。なぜなら、彼は宗教を持っていない。

物質的世界に関する情報製造は善悪の判断を君に教えない。だから、たとえ君が科学や数学に関係するとしても、君は借りたお金を返済できるようにならないし、君は嘘をつき続ける。

宗教の欠如

 菊池は無宗教でなく、宗教を認識できない。なぜなら、彼は狩猟民族である。狩猟民族は社会を形成しないので、会話行為を洗練させる必要がない。

だから、狩猟民族の社会では、嘘が蔓延する。農耕民族化された人間集団が嘘を繰り返す時、人間社会は成立せずに崩壊する。だから、農耕民族、つまり文明民は嘘や会話行為に関する約束や取り決め、そして善悪の判断を定める必要がある。

しかし、菊池を始めとする狩猟民族は社会を認識できない。その結果、彼等は嘘を次々と繰り返して、彼等は社会をめちゃくちゃにしてきた。

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