六本木グーグルの尾崎隆TJO(@TJO_datasci)と大学とアカデミア〜データサイエンティスト

大和民族について

 尾崎隆は日本国の大学に強烈な恨みを持っている。彼の上記の発言は完全に正しい。彼は日本国の大学それ自体や大学教員の行為に関して強烈な違和感を持ってきた。

では、なぜ尾崎は彼らの行為に違和感や不快感を持つだろうか?ここでは、俺は知の肉便器の行為の違和感について語ろう。以下の話は尾崎彼自身にも当てはまる。なぜなら、尾崎自身も研究者体質かつ学者体質である。

1:自治能力及び外交・交渉能力の欠如

 いい加減戦い方を考えたらどうかと思うんだけど、この10年で戦い方が変わったこともまた一度もないので、多分このままでいくのだろうと予想される

https://twitter.com/TJO_datasci/status/1196579180277727232

 日本人の知の肉便器は彼ら自身の組織の自治能力を持っていない。彼らは「自治」を認識できない。その結果、彼らは交渉相手である文部科学省になんでもやってもらおうとする。

官僚組織と大学組織の関係は韓国と日本国との関係に似ている。実際、韓国は彼ら自身の国家を自治できないので、彼らはなんでもかんでも日本国のせいにしようとするし、なんでもやってもらわないと切れて喚く。

上記で、尾崎は ‘ 戦い方 ‘ という単語を使用したが、官僚組織は交渉相手であり、戦う相手でない。日本国にとって、韓国は敵でなく基本的に交渉相手である。尾崎も知の肉便器も交渉という行為を認識できないので、彼らはいつまでも彼ら自身の真理を述べようとする。

2:お金の概念の欠如

 尾崎も知の肉便器もお金の概念を認識できない。彼らは税金を「出す・くれる・支援・もらう」と誤認してきた。税金は借りるや労働との交換が適切である。

さらに、彼らは科学に対する投資を叫んできたが、彼らは投資の意味(定義でない)を認識できない。なぜなら、彼らは ‘ 義務 ‘ を認識できない。投資はプレゼントやお恵や支援でなく、将来における義務の一種である。

日本人の知の肉便器は学者でなく不良債権であり、逆恨みを繰り返す乞食であってきた。彼らは借りたお金を返す義務を果たせない。たとえ俺がこれを彼らに提示するとしても、彼らは日本の科学がどうなっても良いのかと怒鳴ったり、だから、日本の科学が衰退したと捨て台詞を吐くだろう。なぜなら、彼らは他人と会話できないし、彼らは他人の発言の意味を汲めない。

3:社会性の欠如

この10年で戦い方が変わったこともまた一度もないので、多分このままでいくのだろうと予想される

https://twitter.com/TJO_datasci?

 上記で、俺は自治能力の欠如とお金の概念の欠如について述べた。この原因は社会性の欠如である。自治能力やお金の概念は社会性から導かれる。

日本人の知の肉便器はこの社会性を持たないので、彼らは自治能力も交渉能力もお金の概念も持たない。では、なぜ彼らは社会性を持たないか?なぜなら、彼らは狩猟民族的である。

狩猟民族は人間社会及び人間組織を形成できない。だから、彼らはいつまでお金の概念を持たない。日本人の知の肉便器はこの狩猟民族である。

 上記の彼の予想は正しい。なぜなら、日本人の知の肉便器は社会性を持っていない。だから、彼らは社会性から導かれる交渉能力や自治能力すら持っていない。彼らが変化するのは社会性を獲得した後だろう。

白人様
白人様

 上記の発言はおそらく尾崎隆のことである。reedと尾崎は面識を持っている。reedは尾崎の口にうんざりしている。なぜなら、尾崎は社会性を持たないので、日本社会の雰囲気を彼ら自身で作ろうとしてこなかった。彼女はそれが嫌い。

 尾崎は日本社会の雰囲気を作ってもらおうとしているように見える。

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