ジャパンディスプレイ幹部の着服と月﨑義幸と菊岡稔社長と日本の経営の問題

 官民ファンドからの公的資金の支援を受けている液晶パネルメーカー、ジャパンディスプレイは、経理を担当する幹部社員が5億7000万円余りを着服し、懲戒解雇していたことを明らかにしました。

 社内の内部通報で明らかになり、会社の調査に対し、この社員はギャンブルに使ったなどと着服を認めたということで、会社は去年12月に懲戒解雇したうえで警察に刑事告訴しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191121/k10012185141000.html

 俺が上記を見るとき、ジャパンディスプレイの問題は着服でなく、管理能力や統治能力であると審判した。上記のつぶやきは「ガバナンス(統治?)」という単語が使用された。日本人の経営者はこの統治や管理を認識できない。知らないのでなく、認識できない

ジャパンディスプレイ、5.7億円横領事件の当事者が「経営陣の指示で粉飾決算」と捨て身の反撃 : 市況かぶ全力2階建
JDIとかいう大型国策クソ満漢全席株。— 空き缶 (@akikankeri) 2019年11月27日2019/11/27 19:00 ジャパンディスプレイ 当社元従業員からの通知に関するお知らせ・当社の過年度決算について不適切な会計処理を行っていた旨の通

1:管理や統治とは家畜の管理

 俺の印象によると、月﨑義幸と菊岡稔社長は管理や統治を認識できない。なぜなら、月﨑義幸と菊岡稔社長は社員を家畜の管理や家畜の統治と認識していない。

日本人は狩猟民族から農耕民族へと移行した民族である。だから、彼らは家畜を管理して家畜を統治するという感覚を持っていない。その結果、月﨑義幸と菊岡稔社長は組織を統治する能力を持っていない。

日本人の社長や知の肉便器は、何か問題が生じるとき、彼らは社員に言及したり彼らの事情を誰かに説明しようとする。そして、彼らはそれを聞いた他者が彼らの真理に同意・共感することを暗に期待する。なぜなら、彼らは統治や管理ということを認識できない。 

 しかし、聞き手は上記の着服の責任は社員でなく管理不足や統治不足にあると審判する。なぜなら、経営者の職業義務は家畜(社員)の統治・管理である。彼らの家畜や愛玩動物である犬が他者に噛み付いたり、何か問題を起こすとき、その責任は飼い主に存在する。

月﨑義幸と菊岡稔社長の本音とは、だって社員が言うこと聞かなくて勝手に着服したんだもんと感じてそう。この種の考えは、俺の愛犬や家畜が言うこと聞かなくて〜といってるようなものである。日本国では、英語教師が英語を話せない。学者が教育を認識できない。経営者が経営を認識できない。

2:社会性の欠如と統治

 また、月﨑義幸と菊岡稔社長が統治能力や管理能力を持っていないのは彼らの狩猟民族性にあるような気がする。狩猟民族は動物と同じであり、人間社会を形成しないので、彼らは管理や統治という発想をいつまでも持たない。

日本人が統治能力を持たないのはブッシュマンやアボリジニが統治能力を持たないことに似ている。彼らは完全なる狩猟民族であってきた。だから、彼らは人間組織や家畜を統治するすべを持っていないので、組織や家畜を統治できない。

同様に、日本人は狩猟から農耕へと移行して牧畜を経験してこなかった。だから、彼らは人間を管理や統治するという手段を認識できない。

kimという朝鮮人の日本国民の発言と民族侮辱

kimは朝鮮人の日本国民であり、彼は拉致問題に関して日本人に加害者側である。また、彼は日本列島における朝鮮人の損害行為や北朝鮮に関しても責任を負う。しかし、彼はそれをいまいち理解していないように見える。

彼は日本列島の先住民たる日本人をネトウヨと読んで侮辱したり、上記のように、「日本人経営者では立ち直せないので〜」というような民族侮辱的な発言を繰り返してきた。彼がカメルーンに行ってカメルーン人では、立て直せないといえば、彼らはこの単語を人種的侮辱と認識して怒るだろう。

彼は日本人の経営者は経営能力を持っていないので猛省して経営を勉強する必要があるといえば良い。

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