南方の東洋人とその性質

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 これは「信仰と北方の東洋人/」の続きである。南方系の東洋人とは、君が東洋人を二つに分類するとき、南方に分類される東洋人である。南方の東洋人は必ずしも遺伝的な単語でない。南方の東洋人は華南地域に中心的に住んでいて、香港も南方の東洋人である。

例えば、日本人の学者気取りの大部分は南方の東洋人である。テレンス・タオやリー・クワン・ユーや立川裕二や大栗博司や牧野淳一郎や田崎晴明や菊池誠や押川正毅や藤沢数希など、または関西人は南方の東洋人である。少なくとも、彼らは北方の東洋人でなく、北方の東洋人が持つ怖い感じを持たない。

彼らは東南アジア人に近く、タイ人やフィリピン人のように白人に媚を売って生きようとする。モンゴル人はあまりこの種の行為をしない。さて、以下で、俺は南方の東洋人の性質と彼らのダメさについて語ろう。君が南方の東洋人に何かを統治させるとき、彼らは君を白人に売ろうとするだろう。なぜなら、彼らは白人の機嫌を損ねるのを恐れ、白人に好かれたい。では、南方の東洋人とはどのような人間であるだろうか?

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1章 南方の東洋人の遺伝的な性質

 南方の東洋人の遺伝的な性質:南方の東洋人は酒に弱く、華奢な身体を持ち、高い知的能力を持つ。

 以下で、俺は南方の東洋人に対する遺伝的な性質に対する俺の印象を提示する。彼らの象徴的な特徴とは、酒の弱さ、肉体の華奢さ、そして知的能力の高さであるように思える。

この他にも肌の色の浅黒さや高温多湿の環境下での鼻の横への歪曲、大きめの目なども存在する。俗にいう、チー牛という性質が南方の東洋人の性質である。ここでは、俺らはこの種の性質を無視して、下記の性質のみを提示する。

1節 酒に弱い

 南方の東洋人は酒に弱い。大和民族や華南民族は酒に弱く、彼らはすぐに酒に酔う。また、彼らは酒を飲むと、赤ら顔になり、酒による痒みを感じる。一気飲みによる急死がしばしば報道される。

2節 肉体の華奢さ

 南方の東洋人の肉体は華奢であり、筋肉質でない。また、彼らの肉体の体型も悪い。骨格も異なり、彼らは骨太でないように見える。また、肩はなで肩であり、地面と平行でない。

3節 知的能力の高さ

 南方の東洋人は高い知的能力を持つ。その結果、彼らは学問の分野や商売の分野で台頭する。実際、上記のテレンス・タオや関西人の大部分は南方の東洋人であるように思える。

2章 南方の東洋人の性質(気質)

 まずは、日本軍がやってくるまでのシンガポールの雰囲気です。イギリスの支配下にあった土地ですので、さぞかし「植民地支配」への抵抗感が強かったのではないか、とつい考えてしまいますが・・・。

我々には白人に対する恨みなどの問題はまったくなかった。政府や社会における英国人の優越的な地位は単なる世の中の事実だったにすぎない。英国人は結局のところ世界で最も偉大な人たちだったのである。彼らは史上最大の帝国を築き上げ、領土は四つの海と五つの大陸にまたがっていた。我々はこれを学校で歴史の授業で学んだ。私は両親や祖父から英国の優越性を前提にした社会を自然のこととして受け入れるような教育を受けて育った。私の記憶では、言葉であろうと行勤であろうと、白人の優越性に疑問を差しはさんだ現地人はいない。英語による教育を受けたアジア人で、英国人と平等の地位を求めて、敢然と闘う人はいなかった。 

 英国人の優越的な地位は、単なる「事実」であり「自然なこと」。少なくとも青年時代のリーにとっては、イギリスの存在は、いわば「空気のようなもの」であったようです。 この雰囲気は、日本軍がイギリスを破ったことにより、一変します。 

以上、述べてきたことが、十三万の英国兵、インド兵、オーストラリア兵を向こうに回し、日本が十一万の兵力を動員して攻撃し獲得したマラヤとシンガポールの実情だった。人々が驚き、動転し、それに愚かさが入り交じった七十日間で、シンガポールの英国植民地社会は、英国人は優秀だという虚構とともに吹き飛んだのである。白人は生まれながらに優秀であるという優越神話をうち立てることに成功したので、多くのアジア人は英国人に刃向かうことなど現実的でないと思い込んでいた。 しかし、アジアの一民族である日本人が英国人に挑戦し、白人神話をうち砕いてしまったのである

http://yu77799.g1.xrea.com/worldwar2/malayasingapore/Leekuanyew.html

 南方の東洋人の性質(気質):南方の東洋人は不安に弱く、他者との対峙を恐れ、白人に屈しやすい

 南方の東洋人はバカでなく、商売上手かつ学問上手である。しかし、彼らはイギリス人によって完全に奴隷にされた

1節 白人の機嫌を損ねるのが怖い

 南方の東洋人は白人に機嫌を損ねるのを異常に恐れる。彼らの性質は日本神話における村人とヤマタノオロチの関係に似ている。日本神話における村人はヤマタノオロチとの胎児を恐れて、彼らは娘を生贄に捧げようとする。

そのとき、彼らはなぜか被害者ぶっている。しかし、彼らは実際加害者側である。彼らはスサノオやヤマトタケルがヤマタノオロチをやっつけて彼らを助けてくれるまでひたすら待ち続ける。

日本人の気質は東北や北海道や北陸の一部を除いて、南方の東洋人である。だから、日本人は上記のつぶやきのように、白人の機嫌を損ねるのを異常に恐れて、おもてなしする。一方、北方の東洋人は失礼な白人を物理的に殺す。

2節 不安の回避からくる生贄

 南方の東洋人は生贄を好む。なぜなら、彼らは彼ら自身の不安を何よりも嫌う。だから、彼らは日本人を含む東洋人の肉体やお金や文化や言語や領土を池にとして捧げて、白人との対峙を彼ら自身のみ回避しようとする。

しかし、彼らは日本人に金銭的軍事的に依存してきた。彼らは依存対象やたかり対象を生贄として捧げようとする。

3節 同胞をうる

 南方の東洋人の性質は同胞をうることである。大栗博司という南方の東洋人は白人が作った近代的大学制度を高く評価してきた。なぜなら、彼は白人に褒められたい、白人との一体感を感じたい、そして頑張ってきたご褒美として博士号を評価されたい。

もし有色人種が白人が作った制度を経由しないと評価されないならば、その状態は白人の奴隷や白人の家畜である。しかし、大栗は彼自身が博士と呼ばれたい、白人との一体感を味わいたいという我欲丸出しの下で生きてきた。

英語と国際化も同じである。英語はアングロ・サクソンの世界戦略であるが、なぜか日本人の学者気取りは日本語や中国語を重視せずに、英語を話そうとする。イヌイットやアメリカ先住民は大栗などと同じモンゴロイド人種である。しかし、大栗は彼らに関心を持たない。たとえ白人のカナダ国民が彼らを虐殺するとしても、彼らは無関心で見て見ぬ振りをしてきた。

4節 統治能力と責任能力の欠如

 南方の東洋人は社会を統治する能力を持たない。その結果、関西における同和問題や朝鮮学校の問題が深刻化する。南方の東洋人が社会や国家を運営するとき、関西地域や日本国における大学のように腐敗する。南方の東洋人は産業や商売という発想を持つとしても、彼らは統治という発想を持たない。

南方の東洋人は彼らの行為の後始末をつけれない。関西人は便所をちゃんと使えないし、大学教員は大学の自治に関する行為の責任を後始末できない。結局、北方の東洋人は彼らのオムツを変えて、彼らの糞尿を片付けている。

3 具体例

 以下では、君は南方の東洋人が実際にどのような行為や発言を繰り返すかを見よう。彼らの行為は実に女々しい。

黒人と南方の東洋人

 モンゴロイド人種は黒人奴隷によって発展してきていない。だから、俺らは彼らに優しくする必要がない。しかし、南方の東洋人は黒人との対峙や白人の機嫌を損ねるのを恐れて、彼らは黒人に優しくしようとする。

黒人はアジア人をバカにしている。北方の東洋人はその事実をきちんと認識して黒人に反論するか、対策をきちんととる。南方の東洋人は彼ら自身がアジア人であることや見下されているという不安から、彼らは黒人を見下す白人という視点を獲得する。

南方の東洋人はなぜか日本人が黒人を差別しているという印象を作ろうとする。なぜなら、彼らは白人ごっこをして白人に褒められたい、認められたい。その結果、日本人は差別主義者という印象が西洋へと広がる。彼らの行為は日本人は日本人は魔女や悪魔であると言いふらしてることに等しい。

 この種の南方の東洋人は自分のことしか考えていない。なぜなら、彼らは彼ら自身が白人位認められたい。白人に褒められたい。彼らは日本人が魔女や悪魔とみなすことによって、生じる不利益や虐殺の責任を一切取るつもりがない。たとえ白人が日本人を差別主義者であるとて虐殺するとしても、彼らはその共犯者として罰されるつもりがない。

彼らは日本人が黒人を差別していると感じることによって、彼らは白人の視点を獲得したい、彼ら自身がアジア人であるという現実から逃避できる、そして彼らは白人との価値観を共有することによって白人に褒められたい、白人に認められたい、自分だけ白人の仲間に入れられたい、そして、白人の立場から契約相手たる日本国民を見下したい。

ユダヤ教徒の白人と南方の東洋人

 南方の東洋人はユダヤ教徒の白人をユダヤ人でなく白人と認識している。彼らはユダヤ教徒の白人は自己認識能力を持たないので、ユダヤ教徒の白人は彼ら自身をユダヤ人と誤認していると感じている。しかし、南方の東洋人は白人の機嫌を損ねるのを恐れるので、彼らはユダヤ教徒の白人をユダヤ人と呼ぶ。

その結果、東洋人視点の歴史が失われるが、彼らは歴史を認識できないので、彼らはそれを気にしない。さらに、ユダヤ教徒の白人はネグロイド人種やモンゴロイド人種に対して加害者側であり被害者側でない。南方の東洋人はこんな簡単な事実すらユダヤ教徒の白人に伝えられない。

なぜなら、彼らは白人の機嫌を損ねることのみを恐れてきた。

アメリカ大陸

 アメリカ大陸は俺らモンゴロイド人種の所有物である。しかし、南方の東洋人はアメリカ大陸を取り戻そうとしない。もし東アフリカが白人によって占領されるならば、カメルーン人は東アフリカを取り戻そうとする。

なぜモンゴロイド人種が一生懸命に労働して、食料や石油をアメリカ大陸上の白人から購入しなければいけないのか?なぜアメリカ大陸上の白人がモンゴロイド人種の帰還を拒絶する法制度を実行するか?なぜ白人がビザや職業に関するモンゴロイド人種の移動を禁じる法制度を実行してきたか?

北方の東洋人はこれを奴隷化されていると感じる。これはまるで黒人奴隷や東南ジアにおける奴隷地や搾取地と同じである。もしカメルーン人が石油や食料をケニアの白人から購入するために一生懸命労働しなければいけないならば、カメルー人は奴隷にされていると感じるだろう。

4 東洋文明と南方の東洋人

 取り決め(南方的統治性) もしxが南方の東洋人であるならば、xは君を統治する正当性を持たない人間である。

南方の東洋人は文明を作れない

 南方の東洋人は東洋文明を創造する正当性を持たない。なぜなら、彼らは大局的に自立できない。彼らは他人との対峙を恐れる。彼らは自己を創造できない。

現代の異常な環境を変更する意志を持たない

南方の東洋人は白人の機嫌を損ねることを恐れてきた。だから、彼らは現在の世界の異常な環境を変更する意思を持たない。彼らはリークワンユーに似ている。

 白人の米国民は多様性を賛美して多様性のない東洋地域を侮辱する。しかし、その土地は俺らモンゴロイド人種の土地である。白人は3つのモンゴロイド小人種の一つを絶滅させて黒人奴隷を持ってきた後、多様性を賛美した。

もし東洋人が東アフリカ小人種を絶滅させて、白人奴隷をケニアなどで労働させた後、多様性を賛美するならば、西アフリカ小人種の一派であるカメルーン人は怒り狂うだろう。なぜなら、そこケニア地域はネグロイド人の土地である。

白人はアメリカ先住民の感情を置き去りして無視している。彼らは移民に賛成するが、そこは俺らモンゴロイド人種の土地である。もし上記の東洋人が白人やアラブ人を移民としてケニアに送り込もうとするならば、カメルーン人はふざけるなと怒り狂うだろう。

 なぜ俺らモンゴロイド人が必死に働いて、石油や食料をアメリカモンゴロイド人でなく白人から購入しなければいけない。これは明確な奴隷化及び家畜化である。もし東洋人がケニアから出る食料や石油をカメルーン人に売るならば、カメルーン人は奴隷にされていると感じるだろう。

「なぜ俺らカメルーン人が必死に働いて石油や食料をケニアの東洋人から購入しなければいけないのか?」

白人がやってることは俺の庭で取れる石油や食料を俺に売りつけている。そして、俺らはそれを購入するためにほぼ強制的に労働しなければいけない。これは明確な奴隷である。俺の石油や食料を購入するために、俺は労働しなければいけない。