関西や九州の同和の起源とキリスト教及びキリシタン大名

歴史
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20160424000189.html

 俺の仮説 同和の起源は16世紀から17世紀である。つまり、日本人がキリスト教に接触して同和の問題が本格的に生じてきた。だから、キリシタン大名の影響が強い地域では、同和問題が深刻であってきた。

 実際、東北や関東では、同和問題がほぼ見られないが、その理由はその地域がキリシタン大名の影響を受けてこなかったからである。もし同和問題が神道における穢れや仏教における肉食忌避に関係するならば、この地域でも同和の問題が生じるはずである。しかし、関東や東北では、同和問題は存在しない。

 したがって、同和問題は神道における穢れや仏教における食肉忌避に密接には関係しない。関西に存在しんて、関東及び東北に存在しないものはキリシタン大名である。だから、俺は関西における同和問題派キリシタン大名に関係すると推測する。

 関西における同和の起源は不明である。俺は同和の起源はキリスト教でないかと勘ぐる。同和問題の地域はキリシタン大名の地域と密接に関係しているように思える。

同和とは人種や民族問題でなく、人工的な問題である。欧州では、ユダヤ教徒とキリスト教の関係が同和問題に関係する。インドでは、カースト制度が同和問題に該当する。

以下で、俺はこの憶測に関する証拠?を述べる。同和の起源は神道における汚れや仏教における食肉忌避が関係されると指摘されてきた。しかし、俺はこれらの意見は不十分であると審判する。

1:そもそも同和とは何か?

 関西人でない日本人にとって、同和が何であるかを理解することは非常に難しい。以下で、俺は東日本人の立場から同和が何かについて述べる。

同和は日本人(大和民族)

 俺は同和を異民族に関する問題であると認識してきた。しかし、同和は朝鮮民族でなく大和民族である。同和の問題は遺伝子に関する生物的な問題でなく、人工的な問題である。

ただし、同和の連中には結婚忌避が存在する。だから、彼らは少し特殊な遺伝子を持つか、遺伝的な隔離が形成されているかも。

同和と職業(肉屋)

 関西で両親の職業が肉屋であるとき、一部の関西人は彼らを同和と認識するらしい。この認識から、俺は同和は職業に密接に関係していると審判した。肉屋に対する偏見は仏教にも関係していると俺は憶測する。

実際、江戸時代、日本人は肉食を回避してきたので、彼らの体は小さくなった。仏教における肉食忌避と同和の問題は間接的には関係する。

2:同和とキリスト教の類似

 俺は同和問題について知った時、俺は関西人はキリスト教の影響が強いのでないかと感じた。俺がキリシタン大名について学んだ後、俺は関西地域におけるキリシタン大名の多さに驚かされた。

以下で、俺はその類似点について述べよう。キリスト教の特徴とは「善悪二元論」と「自己を善の立場において相手を悪の立場において糾弾する行為」と「汚れ役を他人に押し付ける行為(自己を善の立場に置きたいので)」である。

同和と食肉

 食肉業は屠殺行為を内包する。彼らは豚や羊をさっ処分する必要がある。関西人だけでなく人間はこれをかわいそうな行為や汚い行為や汚らわし行為と認識してきた。

だから、多くの地域で、この種の行為は汚れ仕事であっただろう。キリスト教的には、屠殺行為は善悪二元論における悪である。動物殺しは悪であるので、関西人は同和にそれを押し付けた。

そして、関西人は彼らを善の立場においた。そして、関西人は悪なる同和との結婚を忌避してきた。なぜなら、彼らは動物殺しの遺伝子を彼らの家族にむかい入れるのを恐れてきた。

ユダヤ教徒と金融

 キリスト教では、お金や金貸しは悪であった。だから、キリスト教徒の白人はユダヤ教徒の白人や地中海人種に金融という汚れ役を押し付けた。そして、彼らは汚れ役を押し付けられたユダヤ教徒の白人を善なる立場から批判し侮辱してきた。

さらに、同和と同様に、キリスト教徒の白人は宗教的に悪なる存在であるユダヤ教徒の白人との結婚を忌避してきた。その結果、彼らは遺伝的にも隔離されてきた。俺は同和もユダヤ教徒の白人も遺伝的に少し関西人やキリスト教徒の白人と異なっていると憶測する。

ただし、俺は同和もユダヤ教徒の白人も大和民族であり、白人小人種であってきたと審判してきた。

汚れ仕事と善の立場から糾弾

 上記の共通点は汚れ仕事を誰かに押し付けた後、押し付けた人間が押し付けられた人間を善なる高みの立場から人道的に侮辱することである。屠殺に関係する食肉業も金融も人間の汚い部分や嫌な部分に接する。だから、多くの人間はこれをなるべく避けて誰かにやらせたい。

誰かにやらせるのはキリスト教に無関係である。しかし、キリスト教の場合、汚れ役を誰かに押し付けた後、彼らは汚れ役をやってもらってる人間、同和やユダヤ教徒を高みから批判し侮辱する。彼らは汚れ役を彼らに押し付けたのに、彼らは高みから、善なる立場からそれを批判する。

これがキリスト教の欧州人の特徴である。彼らは汚れ役をやっている人々を悪の立場に置く。その結果、同和やユダヤ教徒の白人(または地中海小人種)は関西人やキリスト教の白人から屠殺やお金を扱う悪の存在や汚い存在として人工的に隔離されてきた。

3:戦後における同和と差別とキリスト教

 戦後における同和の問題は実にキリスト教的である。俺は戦後の同和問題がキリスト教的であったのは同和問題がもともとキリスト教的であったからであると憶測する。だから、戦後の同和問題がそのままキリスト教的な価値観によって進められてきた。

弱者の横暴

 キリスト教社会の特徴は弱者が強くなり、弱者が無法状態になるである。実際、同和の連中は無法状態であった。そして、関西人の大部分は彼らの無法を批判できなくなった。

差別と罪

 差別と罪の概念は非常に似ている。同和は差別に関係して、キリスト教は罪に関係する。差別も罪もカルト宗教的であり、他人の人心を掌握する。さらに、弱者に対する批判が罪や差別になり、人間は去勢される。

人権

 人権はキリスト教的な概念である。戦後における同和問題は人権問題それ自体である。俺は同和の問題はキリスト教的な概念によって忌避され、そしてキリスト教的な概念によって解決?されたと審判する。

おまけ:現代の大学教員や弁護士とキリスト教の影響

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48509120T10C19A8X90000/

 日本人の大学教員や弁護士はキリスト教の影響下にある。以下では、キリスト教的な行為を述べよう。菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅が非常にキリスト教的であるが、彼らは彼らの行為の責任を負うのを嫌がるので、彼らは彼ら自身を無宗教と主張する。

差別と入管と難民

 菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅は彼ら自身を善の立場において差別主義者という悪を糾弾してきた。この行為は実にキリスト教的である。そして、彼らは現実世界における汚いことや汚れ仕事を契約相手たる日本国民に押し付けてきた。

日本人の日本国民と菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅との関係はちょうど同和と関西人や金融の担い手であったユダヤ教徒の白人と汚れ役を押し付けてきたキリスト教の白人との関係に対応する。菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅はまた同和問題を日本人に押し付けようとしている。

菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅は入管や難民を侮辱してきた。彼らは難民に同情する立場をとってきた。そして、彼らは入管や難民を拒絶する人間や人間を見捨て見殺しにする人間を同和のような連中として差別主義者と侮辱してきた。

 人間が生きる時、人間が嘘をつかないで生きていくことは難しい。まともな大人はそれを当然のように理解する。しかし、菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅は嘘をつく人間を悪として忌み嫌い、彼らを善なる立場から論破しようとしてきた。

 菊池誠や牧野淳一郎や押井正毅は日本人に依存して嘘をつくという汚い行為を日本人に押し付けてきた。だから、彼らは嘘つきを善なる立場からとんでもと侮辱できる。

殺し〜人殺しと家畜殺しとヴィーガン

  菊池誠や牧野淳一郎や押川正毅は平和主義者であり、戦争を嫌う。なぜなら、人殺しは動物殺しと同様に汚れ仕事である。極端な平和主義や戦争や人殺し忌避はキリスト教的なものである。

人殺しも家畜殺しもヴィーガンの問題は同根である。それらは金融と同じ汚れ仕事である。日本の大学は軍事研究や戦争を嫌いそれらを悪の立場においた。そして、彼らは平和主義者になり、彼らを善の立場においた。

また、日本国の大学、東京大学は自衛隊員を採用してこなかった。これは関西における同和問題と完全に一致しているが、菊池誠や牧野淳一郎や押井正毅は彼らの行為の責任を負うつもりであるか?

軍事研究と関西の大学教員の異常性

 関西人の研究者は戦争反対と平和主義と左翼(この意味はキリスト教)が多い。下記の発言は歴史に記録されるべきである。大石の発言は屠殺業の忌避や金貸しのユダヤ教徒の白人忌避に完全に一致している。

下記の大石は関西人的であり、同和を作ってきた張本人である。なぜ君は同和が関西で生じたかを以下で知ることができる。

 大石は自衛隊や軍事研究を悪魔とみなした。悪魔はキリスト教の概念であり、東洋人の概念でない。キリスト教の白人がユダヤ教徒の白人を悪魔と皆して虐殺してきたように、大石は軍事研究や自衛隊を悪魔とみなしている。

キリスト教徒の白人は汚れ仕事をユダヤ教徒の白人に押し付けてきた。そして、彼らは汚れ役に依存しつつ、彼らを悪魔と呼び侮辱してきた。同様に、大石は軍事や自衛隊に依存して、日本人のお金に依存しつつ、軍事研究を悪魔と呼び契約相手に無礼な態度をとってきた。

関西人は同和の連中に家畜殺しやその他の汚いことを押し付けてきた。そして、彼らはタンパク質の摂取を彼らに押し付けてきて、彼らを汚いものとして忌避してきた。

 下記のつぶやきでは、綺麗な世界や現実は綺麗事では済まないと指摘されている。キリスト教徒の白人が汚れ仕事をユダヤ教徒の白人に押し付けたあと、彼らは彼ら自身を綺麗な世界に彼らの身をおいて、ユダヤ教徒の白人を悪魔と侮辱してきた。大石の発言とキリスト教徒の白人の行為は完全に一致している。

白人様
白人様

 あなたが金融という汚れ仕事をしたいのならおやりなさい。キリスト教徒の白人はやらない。それだけです。

習近平
習近平

 あなたが家畜殺しという汚れ仕事をしたいのならおやりなさい。同和でない大石はやらない。それだけです。

 大石の発言は契約相手位に対する侮辱と中傷である。大石が契約相手をあなたの日本語能力が低いからですと侮辱するとき、科学事業に関する金銭契約は結ばれないだろう。日本人の学者気取りは社会性を持たないので、彼らはまるで動物や獣やケダモノのように振る舞う。

白人様
白人様

 日本人の学者気取りが会話できないのは彼らの社会性の欠如である。会話行為は社会性行為の一種である。たとえ君が論理を彼らに税金で学習させるとしても、もし彼らが社会性を持たないならば、その税金は無駄になる。

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