歌物

俺らの信仰
https://ja.wikipedia.org/wiki/インコ

 以下で、俺は歌物(うたもの)という新単語を提示する。

1:歌物

 歌物 歌物とは単語や存在及び状態及び行為の意味を認識できずに行動する動物である。

 具体例 日常的には、歌物はインコと呼ばれても良い。ホモ・サピエンスには、歌の意味を全く認識できないのに、何かを歌う動物が存在する。たとえば、無宗教の東洋人がハレルヤを歌うが、それはユダヤ教の神を称えている歌である。

しかし、日本人はその歌の意味を認識できない。この種の現象は、クリスマスや人権にも応用される。日本人は単語の意味を認識でき図に、何かを話すので、彼らの行為は常に滑稽である。

日本人はまるで性行為の意味を認識できないキッズ・アイドルのようである。または、家畜は彼ら自身の存在を認識できないので、彼らは家畜業者を慕っている。アメリカ大陸の多様性は君らモンゴロイド人種の虐殺や絶滅の結果であるが、日本人はそれを家畜のように賛美する。

 この種の行為は日本社会のあらゆる点に応用される。たとえば、モンゴロイド人種は黒人奴隷貿易によって発展してきていないので、彼らは黒人を弱者として扱う必要はない。しかし、日本人は白人の真似をして黒人を弱者として扱おうとする。

また、キリスト教徒の白人がイスラム教徒のアラブ人やユダヤ教徒の白人を批判しないのは前者が後者を虐殺してきたからである。しかし、日本人はキリスト教の白人の行為の意味を認識できないので、彼らはイスラム教徒のアラブ人やユダヤ教徒の白人に優しくしようとする。この社会的現象は「歌物」である。

キリスト教徒の白人の行為の意味は彼らの宗教や歴史に深く関係してきた。だから、キリスト教徒の白人は黒人やイスラム教徒のアラブ人やユダヤ教徒の白人に慈悲深さを主張して優しくしてきた。

 しかし、日本人は意味を認識できない。だから、彼らは白人の真似を繰り返してきた。日本人は彼らの使用する単語の意味を認識しないで、何かを話している。だから、彼らはモンゴロイド人種の虐殺や絶滅の結果である多様性を賛美する。

日本人は人間というよりも動物や家畜や猿や人もどきやモルモットや実験動物に近い。家畜が彼らの人生の意味を認識できないように、日本人もまた彼らの存在や状態や行為の意味を認識できない。

2:正当化

 取り決め 君は歌物から分岐するように、君の肉体を操縦する。

 上記は分岐的大原則によって正当化される。君は歌物を非分岐的な存在や状態と認識する(証明は略)。そのとき、その状態はこの信仰の目的に反する。

だから、君は歌物から分岐するように、君の肉体を操縦して、この非分岐的状態から分岐する。つまり、君は単語の意味をしっかり認識するように、君の脳を操縦する。

歌物が非分岐的な状態であると証明する→分岐的大原則の使用

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