大阪大学の菊池誠(キクマコ)による掛け算の順序問題が失敗する理由とトンデモ

大和民族について
https://www.excite.co.jp/news/article/Ncn_353113/

 大阪大学の菊池誠は掛け算の順序問題に興味を持ってきた。しかし、ニセ科学の批判や掛け算の順序問題に対する批判は失敗してきた。以下で、俺はその理由について述べる。

社会問題における失敗とは彼らの目的が達成されないことである。つまり、彼らはニセ科学や掛け算の順序問題を解決できない。

掛け算問題とは掛け算に順序が存在するという問題であり、掛け算の順序を考慮しない生徒の点数が罰されてきた問題である。数学者や科学者の問題はこの順序の存在に反対してきた。

1:菊池誠の本音が読まれている

 日本人は菊池による社会活動を軽蔑してきた。なぜなら、日本人は彼の本音を明確に読み取ってきた。以下で、俺は彼の本音を察しよう。

他人を罰したい

 菊池の本音とは彼は科学を装い自分よりもバカな人もどきを罰したい。そして、それを社会で表現して周りの人間から承認されたいである。菊池は他人を論破してその快感に酔いたい、他人を否定して自分を認めさせたい。

日本人は菊池の行為は5chの動物虐待版と同じであると審判する。他人の無知をバカにすることは他者に対する侮辱行為であり、その行為は悪い。しかし、菊池は善悪の判断を下せないので、彼はこの種の行為を繰り返す。

その結果、日本人は彼に幻滅・失望して彼を深く軽蔑してきた。菊池にとって、白人男性が発展させてきた近代科学の使い道とは他人を侮辱していじめ貶すことであった。豚に真珠、馬の耳に念仏、菊池に科学。

承認欲求やちやほや〜知のキャバクラ〜

 また、菊池は真理を主張して、相手を論破することによって承認されたいように見える。彼の行為は幼稚なキャバクラ的行為である。人間社会は菊池が彼の真理を主張する場でない。

菊池に対する俺の気持ち悪さはキャバクラで遊ぶおっさんに対する気持ち悪さである。

アスペ 特有の我欲やおぞましさや卑しさ

あるのは単に、他人を否定することによって自分を認めさせたいというある種の本能的な我欲だけでしょうね。

https://okwave.jp/qa/q6859269.html

発達障害者に深入りすると本当に「ここまで心が汚い人間を見たことない…」って気持ちになる よね?誰にでもありえるような無神経さや狡さや弱さでは到底ないね

発達障害者にとって優しさはありがたいものではなく、舐めて軽んじる相手認定するもの。増長ずる一方のアスペに疲れ果てて見放されたらそれまでのどんな恩さえ関係なし、自分の原因は眼中にない 。ずっと当たり前に優しくいてくれないなら仕返ししてやるぞと思うだけの人間。 

あまりに何もかもが汚くて、長所を探したくてもひとつも見つけられないままだった。思い遣り深いみんなの太陽のような上司がアスペの仕返しで胃を壊してからは、みんな敵意全開の対応してやってやるよ 。それでも最後までみんなとの仲を取り持とうと、見放しても非情にまではなりきれずアスペをかばおうとしてた上司を、アスペが自分で追い打ちかけて壊した。

このとき心底「これは人間じゃない」「人間扱いする必要が一切ない」と確信したね。今までどれだけみんなのお情けに守られてたかもわからないで、恥ずかしい仕返しを平気でするやつに与えるお情けなんかないんだからな 。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10179036820

2:社会性の欠如

 掛け算の順序問題は数学や科学の問題でなく、社会における社会的問題である。菊池がこの種の問題に関係するとき、菊池は人間社会や人間組織について勉強する必要がある。しかし、菊池は社会に対する勉強不足のために、彼は彼の目的を達成できない。

社会を認識できない狩猟民族

  1. 死生観
  2. 性規範
  3. お金の規範
  4. 約束や契約
  5. 統一された善悪の判断
  6. 刑罰

 狩猟民族が農耕社会や牧畜社会を形成するとき、上記の5+1つの規範が形成される。多くの場合、それらは宗教によって与えられる。その後、狩猟民族は牧畜民族化や農耕民族かして文明を構築していく。

しかし、菊池は狩猟民族であるので、上記の意味を認識できない。その結果、彼は論敵を延々を論破hしようとしてきた。彼の行為は非常に狩猟民族的である。

菊池が社会運動を行うとき、菊池は農耕民族や牧畜民族になる必要がある。狩猟民族は農耕民族の社会で政治運動の目的を達成できない。

組織を構成できない狩猟民族

 菊池は論敵を真理で論破しようとしてきた。しかし、この種の行為は狩猟民族的であるので、組織を形成する教育団体やニセ科学の企業には勝利できない。菊池の行為の全ては狩猟民族である。

ちなみに、狩猟民族の意味は「土人」や「人もどき」である。もし菊池が何らかの社会運動の目的を達成したいならば、菊池は彼自身の人間組織を構成する必要がある。

人間社会及び組織は契約や約束で動く

 菊池は狩猟民族であるので、彼は人間社会や組織が菊池の真理でなく、契約や約束で動くことを認識できない。自然界が自然法則によって運動するように、サッカーという競技がサッカーのルールによって動くように、人間社会は人間社旗のルール(契約や約束)で動く。

狩猟民族たる菊池はこんな簡単な事実すら認識できない。だから、俺がこの事実を彼に突きつけるとき、菊池は狼狽して叫び相手をトンデモと侮辱する。日本人の大部分はたとえ彼らが真理を主張するとしても、相手は彼らの想い通りに動かないと知ってきた。

菊池はそれを認識できないので、彼は真理を主張し続けてきて、彼の社会運動が全て失敗してきた。もし菊池が彼の社会運動を成功させたいならば、彼は契約や約束を構築すべきであった。

3:不良債権の害虫と白人崇拝は憎まれている

 日本人の日本国民は菊池を含む日本人の学者気取りを不良債権の害虫と認識してきた。なぜなら、彼らは借りたお金を返す義務を放棄して、損害を契約相手に与えてきた。さらに、菊池は白人崇拝を繰り返すので、日本人は彼らを嫌ってきた。

借りたお金を返さない不良債権

 菊池は借りたお金を返してこなかった不良債権である。彼は損害を契約相手に与えてきた。しかし、彼は賠償してこなかった。日本人は不良債権の話を聞く必要はないと審判する。

白人崇拝

 菊池は白人崇拝を繰り返してきた。白人はモンゴロイド人種を虐殺してきた。モンゴロイド人は白人崇拝を繰り返す人間の話を聞く必要はないと審判する。

また、菊池は日本人には偉そうで高慢であるが、白人の前ではビビって何も言えない。この様子は日本人を失望させ幻滅させてきた。菊池はダサく惨めである。

社会や国家や文明に無関心

 菊池は掛け算の問題に関係してきた。しかし、日本人は菊池は社会や国家や文明に無関心であるように見える。菊池の無関心な状態は彼の行為と矛盾している。だから、日本人は矛盾した人間の話を聞く必要はないと審判する。

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