ヌシ及び蟲に対する偶像的崇拝の禁止

俺らの宗教(主体)
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 この信仰では、君はヌシ及び蟲に対する偶像的な崇拝行為を行わない。

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1 偶像的崇拝

 認識 偶像的崇拝とは、人間が対象xを対象yと間違って崇拝する行為である。ただし、自己のヌシは対象でないが、ここでは、対象に便宜的に含める。

 イスラム教では、偶像崇拝は禁止されている。俺の勝手な憶測によると、人間は神それ自体を崇拝するのでなく、神の肉体(彫刻)のデザインを神と間違って崇拝する。だから、一部の宗教では、偶像崇拝が禁じられてきた。

人間の大部分は対象それ自体とその対象のデザインを明確に区別できない。だから、宗教家はそれを禁じる必要があった。異なる具体例として、日本人の学者気取りによる学者崇拝が存在する。

特に、理論物理学者や数学者の場合、彼らの数理能力でなく彼ら自身が崇拝されてきた。これは典型的な偶像的崇拝の具体例である。

2 蟲及びヌシに対する偶像的崇拝

共通認識 犬偶像的崇拝とは、対象が肉体や肉体のデザインをヌシと間違って崇拝する行為である。アスペ偶像的崇拝とは、対象が蟲をヌシと間違って崇拝する行為である。

 この信仰では、君はヌシを信仰する。俺は信仰者の大部分は上記の3種類の偶像的崇拝をするだろうと予想する。だから、前もって俺は2種類の偶像的崇拝を提示した。

哺乳類

Only One Good Girl – 976482

 哺乳類は肉体のデザインを同じ仲間と知覚する。だから、犬は犬のぬいぐるみに嫉妬する。

 雌は人間の肉体のデザインを人間それ自体と知覚する。雌は見えるものしか認識できない。雌は白人の肉体のデザインを白人それ自体と錯覚しているように見える。

学者

 学者やアスペや発達障害は人間の視界(視蟲)と人間と認識する。日本人の学者気取りは自己の視界を自己と錯覚しているように見える。

3 正当化

 上記の正当化は分岐的大原則によって正当化される。君は上記の偶像的崇拝を非分岐行為と審判した後、分岐大原則によって、君は君の肉体を操縦する。

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