人種差別大澤昇平への押川正毅と竹山美宏の不安[大学と学問(科学数学)の不要性]

大和民族について
http://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~tnomura/2013JSPSNWO/program.html
https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/features/voices074.html

 東京大学の准教授:大澤が中国人を雇わないと発言した後、大学教員押川正毅と竹山美宏はそれにヒステリックに反応して、大騒ぎした。彼らは人種差別や人権を掲げて、モンゴロイド 人種を執拗に陰湿に追及した。

俺が彼らの行為を見るとき、俺は彼らななんらかの精神障害を持っていないるのでないかを感じた。その精神障害は未知の病気である。彼らの反応は非常に病的である。

以下で、俺は彼らの反応のおかしさとそれらに対する俺の違和感について提示する。大澤の人種も小人種も中国人と同じモンゴロイド 人種であり、東洋小人種である。俺はアメリカ先住民と同じモンゴロイド人種の日本国民であり、科学事業における君らの契約相手である。

俺の違和感

 彼らの行為に対する俺の違和感は彼らは人種や差別?に興味を持っていない。例えば、日本人(東洋小人種)がフィリピン人(東南アジア小人種)を馬鹿にするとき、俺は彼らが人種差別を掲げてその日本人を糾弾する。しかし、ドイツ人(白人小人種)がギリシア人(地中海小人種)をpigsと呼ぶとしても、彼らはドイツ人を注意しないだろう。

さらに、たとえ朝鮮人や中国人がフィリピン人を侮辱するとしても、彼らは中国人や朝鮮人を咎めない。この種の違和感はパレスチナとイスラエルや中国とチベットの関係にも言えて、押川や竹山は彼らを批判しない。さらに、白人が日本人を含む東洋人を侮辱するとしても、彼らはそれを見て見ぬふりを繰り返してきた。

自分たちが侮辱されても見て見ぬ振り

 例えば、白人が日本人や中国人を差別主義者と侮辱するとき、押川や竹山は何も反応しない。白人が日本人を変態と呼ぶことはキリスト教徒の白人がユダヤ教徒の白人を性に汚く金にがめついと侮辱することに等しい。けれども、たとえ白人が日本人を変態・性犯罪者の巣窟と呼ぶとしても、彼らは沈黙を貫く。

  1. 日本人は差別主義者
  2. 変態
  3. アジア人は嫌、白人ハーフの子供が欲しい
  4. jap死ね
  5. 多様性の賛美

チベットには無関心

 押川や竹山は人権と主張するが、彼らはイスラエルやチベットには無関心である。押川や竹山はリベラルでも左翼でもなく、奴隷貿易の共犯者やキリシタン大名や日本神話における村人に等しい。彼らは彼ら自身の娘をヤマタノオロチに生贄に捧げた。なぜなら、彼らは白人と対峙することを恐れた。

イヌイットやアメリカモンゴロイド人種やフィリピン人

 2014年初め、カナダ国家警察は先住民女性の失踪と殺害に関する報告書を公開した。警察側からようやく独自の調査結果が発表されたのだ。それは目もくらみそうな数字だった。それまでのあらゆる予測をはるかに上回っていた。報告書によると、1980年〜2012年、行方不明になった、もしくは殺害された先住民女性は、1181人に上っていた。2012年だけで見れば、カナダ国内の殺人事件で死亡した女性の4分の1近くが先住民女性だった。報告書によれば、1980年代初め、その数字は8%にすぎなかった。先住民女性はカナダの女性全体の4.9%しか占めていない。

https://courrier.jp/news/archives/126245/

  押川や竹山はイヌイットと同じ東洋小人種であり、アメリカ先住民と同じモンゴロイド人種である。しかし、彼らはこの虐殺に無関心であってきた。現在、アメリカはウイグル人に対する人権侵害に関して、干渉しようとしている。

アメリカ大陸は俺らモンゴロイド 人種の土地であるので、押川や竹山はカナダに正式に抗議すべきである。もし白人がケニア人を虐殺するならば、カメルーン人が東アフリカに介入するだろう。日本政府も押川も竹山も人権や綺麗事を好むのに、この種の本質的な物事から逃避してきた。

彼らの精神障害?

 押川正毅と竹山美宏は彼ら自身をブサイクや醜い容姿を持ってきたと感じてきた。彼らは彼ら自身の幼稚や自分がアジア人であることに耐えられなかった。その結果、彼らは現実逃避を繰り返してきた。

押川や竹山に対する俺の違和感は彼らの精神障害によって説明されるように見える。彼らの行為は非常識でなく、幼児的かつ病的である。この種の状態は日本人の大学教員に広く観察される。

擬似的二重人格(なりきりと白人ごっこ)

 解離性障害は本人にとって堪えられない状況を、離人症のようにそれは自分のことではないと感じたり、あるいは解離性健忘などのようにその時期の感情や記憶を切り離して、それを思い出せなくすることで心のダメージを回避しようとすることから引き起こされる障害であるが、解離性同一性障害は、その中でもっとも重く、切り離した感情や記憶が成長して、別の人格となって表に現れるものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/解離性同一性障害

 これらの症状は、つらい体験を自分から切り離そうとするために起こる一種の防衛反応と考えられています。治療では、安心できる環境にすること、家族や周囲の人が病気について理解することがとても大切です。

https://www.mhlw.go.jp/kokoro/know/disease_dissociation.html

 押川や竹山は強い不安や恐怖を感じると、彼らは白人視点を獲得して、擬似的に二重人格になりきるように見える。この様子はオタクによるアニメキャラのなりきりに似ている。彼らは彼ら自身の醜さやモンゴロイド人種であることに接するとき、彼らは強烈な不安と恐怖感を覚えて、彼らは白人視点を無自覚的に獲得する。

押川や竹山は人種的に侮辱される側である。彼らは強烈な不安や恐怖を感じると、彼らは白人視点を獲得して人種差別している側に立とうとする。そのとき、彼らは恐怖や不安から逃れられる。

上記のつぶやきも病的である。なぜなら、押川は白人の教師が日本人をjapと呼んだ白人学生に説教しているようである。押川は白人学生や白人の同僚に抗議するのでなく、彼らは日本人の学生に説教している。それを白人に言えよ!(笑)

 押川は自分の醜い容姿やモンゴロイド人であることを白人によって侮辱されるとき、彼らはなぜかその白人に抗議するのでなく、侮辱する白人の視点(正確には白人学者)の視点を獲得してしまう。上記の正常な反応とは、押川が白人の米国民にjapと呼んだことを謝れ!!!と言うことである。

白人が日本人をjapと侮辱したのに、押川は日本人の人種差別主義者(彼らも侮辱された)に白人視点で説教しようとしている。俺の憶測によると、押川の言いたいことは日本人は差別されてきたので、日本人の人種差別主義者は他人を差別することをやめなさいである。彼の本音とは、日本人は押川に優しくして批判しないで不安を与えないで受け入れてである。

白人様
白人様

 強姦された女性に強姦はよくないと言ってるような感じ。ブサイクでもありのままの自分を愛される世界を求める。だから、差別という単語に飛びついて、押川だけがなんの努力をしなくとも愛されたい、批判してくる相手を黙らせたい。

女性が男の性欲や暴力を怖がるように、押川は大澤の攻撃性を嫌がる。なぜなら、その攻撃性は押川の幼児性や病的な振る舞いをおかしいと批判するかもしれない。押川はその不安を何よりも嫌がる。

 この種の行為は竹山にも観察される。たとえ白人が日本人を含む東洋人を人種的に侮辱するとしても、たとえ白人がイヌイットを虐殺するとしても、竹山は何も言わない。しかし、日本人が中国人や朝鮮人を批判すると、彼はそれを人種差別と批判する。人種は同じだけれども、、、。

俺の憶測によると、竹山は不安を感じることを異常に恐れる。彼は不安を感じると、彼は白人になりきり、日本人の人種差別?を糾弾しようとする。彼は不安を感じると、たとえイヌイットが白人によって虐殺されるとしても、彼は白人視点を獲得して、同じモンゴロイド人種が虐殺されてることから逃避しようとする。

外国人にバカにされていることに気づかない頭の悪い日本人女性たち

俺が上記の動画を押川や竹山に提示するとき、彼らは強烈な不安と恐怖感を覚えた後、彼は白人視点を獲得してしまう。つまり、彼はバカにされている現実から逃避して、上記の女性をバカにする立場に立とうとする。

幼児の秘密基地やネバーランドとしての大学と研究所

 俺が押川や竹山の行為を見た後、俺は大学を潰した方が良いと審判した。なぜなら、日本国における大学とは、子供の秘密基地やマイケルジャクソンのネバーランドと同じである。彼らは社会性を持たずヤマノミ族ように生きてきたのに、彼らは日本社会に組み込まれている。

ありのままの自分を、醜い自分を愛して欲しい

 押川や竹山にとって、学問や大学とはありのままの自分を愛してくれる、醜い自分を愛してくれる場所である。だからこそ、彼らは清潔感や表情すら修正しようとしない。彼らが見た目に関するなんらかの努力をするとき、彼らは醜い自分を対峙する必要がある。

彼らにとって、その事実や現実が何よりも不安である。だから、彼らは事実や現実から逃避しようとしてきた。その結果、押川や竹山は表情や清潔感に関する努力を怠ってきた。

大学や学問は自己の醜さから逃避するためのネバーランドや子供の秘密基地でない。彼らは大学という秘密基地から出て現実と向き合う必要がある。押川や竹山の精神はオタマジャクシのまま。でも、見た目はヒキガエル。

身を守るための防衛反応

 大澤の発言の後、押川や竹山は彼を人種差別と必死に執拗に陰湿に侮辱してきた。この反応は防衛反応や不安からの回避反応である。彼らは彼ら自身の秘密基地やネバーランドが侵害されることを非常に恐れた。

科学事業は公共事業であるので、押川や竹山は契約相手を無視すべきでない。契約相手にとって、大学とは借りたお金を返却するために働く場所である。

タイトルとURLをコピーしました