立命館大学からアメリカ大統領?「本学で学んだ人が、突き抜けたグローバル人材およびチャレンジ精神に満ちあふれた人材になってほしい」

制度

 俺が日本の大学を見る時、大学の存在意義を疑う。日本の大学は大和民族の領土に依存しながら、彼らは白人に認められたいと考えているように見える。日本の大学それ自体は国際的な対峙能力を一切持っていないのに、私立大学ですら大和民族に依存してきた。

以下で、俺は日本の大学の違和感について述べる。その違和感の源泉は依存と甘え、そして契約相手の欠如と白人コンプレックスである。日本の大学はどこを見て、彼らの組織を作っているかが不明である。

そして、彼らは異常に軽薄であり、白人のモノマネばかりである。

国立も私立も日本人(大和民族)を見ていない

 俺が日本の大学を見るとき、彼らはどこの国家の人間であるかすらわからない。この発言に対して、彼らは大学とは国際的なものであると返答する。しかし、彼らは日本列島および大和民族のお金に依存している。

彼らは日本人とそのお金に依存しつつ、白人に認められたいと考えているように見える。彼らにとって、大学とは白人コンプを解消するための何かである。繰り返すが、日本の大学は誰のための組織であるかすらわからない。

もし彼らが国際的な存在になりたいならば、彼らは日本列島や日本人のお金に依存すべきでない。彼らは日本の科学や日本の大学という単語を好んできた。しかし、日本国における大学の存在意義は大和民族、つまり日本列島における民族的先住民に無関係であったはいけない。

 上記のような発言は日本人の大学関係者によく見られる。要するに、彼らは「白人に認められたい」と「日本人に対する義務を果たすことが不安で嫌」である。彼らは大和民族に依存しながら、無関係な人間のことしか考えていない。

彼らの行為は不安からの逃避や現実逃避でしかない。下記の発言も問題である。彼らは他者や契約を認識できないので、杉本は以下のような発言を繰り返してきた。人類のために、研究するならば、杉本は日本国民との契約を破棄すれば良い。

要するに、杉本は「お金は欲しいが、返したくない、義務を果たしたくない」である。杉本はフィリピン人に似ているだろう。彼らの人種はモンゴロイド人種であり、彼らは約束を守れない。

白人様
白人様

 日本人の学者気取りや大学関係者は動物や家畜と同じであり、他者、契約、お金を認識できない。杉本は国家のために研究しないと言ったが、もし杉本が中国政府に拘束されるならば、彼は日本政府や日本国に助けを求めるだろう。杉本は契約相手や国家に対する義務を果たしたくないが、杉本が助けて欲しいとき、日本政府と日本国は杉本を助けるべき。なぜなら、人類のため。まともなに人間は、この種の発言は損害を契約相手に与えるので、契約が成立しないだろうと予想するが、日本人の学者気取りは審判能力や予想能力を持たないので、この種の愚かな発言を繰り返す。

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