ゴーン逃亡と高野隆のブログと弘中惇一郎と日本人弁護士[白人コンプレックス]

大和民族について
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202001040000372.html

 俺が弘中惇一郎と高野隆の発言と行為を見る時、俺は日本国の法制度を一度解体すべきであると感じる。俺は議会制民主制度に反対であり、日本国は東洋文明に戻るべきであると審判した。以下で、俺は高野と弘中に感じたことについて述べる。

日本人弁護士の問題は日本人の学者や教師や政治家、そしてサンドラ・へフェリんやモーリー・ロバートソンのような中間種にも当てはまる。彼らの話し方は日本人や日本列島という 家 でしか通用しない。なぜなら、日本人の弁護士は対外的な意思疎通、特に対立的な状況での意思疎通を日本人の中流層に押し付けてきた。

その結果、高野や弘中は外国人、特に白人と一切意思疎通できない。その結果、彼らは自虐や自己憐憫や日本人に金銭的かつ軍事的に依存しながら日本人ばかりを批判するという寄生虫や介護老人のような振る舞いを繰り返してきた。俺は高野のブログを読んだが、彼の文章は何を言いたいのかわからない文章であった。

この女は日本人の中流層である

1 高野のブログに対する俺の違和感と彼の本音

 今日の日本人は自国の過去について全く知ろうとしない。日本の歴史について、ある日本人に尋ねたところ、彼ははっきりとこう言った。

 「私たちには歴史はありません。我々の歴史はやっと今から始まるのです。」 

そうすればとうの昔に白人たちと仲間になって、彼らから対等なパートナーとして認めてもらえたはずだ。しかし、愚かな幕府のせいで、我々は世界から取り残されてしまった。こうして明治政府は幕府をスケープゴートにし、過去を捨て、欧米に追いつく決心をした。

奢れる白人と戦うための日本近代史

 以下で、俺は高野のブログ(刑事事件を考える)を読んで感じた違和感について述べる。俺は高野の自虐(自己憐憫)と不公平性と責任能力(後始末の能力)の欠如に強い違和感を覚えた。また、俺は高野の情緒的な文章にも強い違和感を覚えた。

1-1 高野のブログ

 「英米でもヨーロッパでもそれが当たり前だ。20日間も拘束されるなんてテロリストぐらいでしょう。でもこの国は違う。テロリストも盗人も政治家もカリスマ経営者も、みんな逮捕されたら、23日間拘禁されて、毎日5時間も6時間も、ときには夜通しで、弁護人の立ち会いもなしに尋問を受け続ける。罪を自白しなかったら、そのあとも延々と拘禁され続ける。誰もその実態を知らない。みんな日本は人権が保障された文明国だと思い込んでいる。」

http://blog.livedoor.jp/plltakano/archives/65953670.html

 英米でもヨーロッパでも、当たり前であると言った。しかし、日本人はキリスト教徒でなく、白人でもない。日本国における法制度は英米やヨーロッパと同じにならない。高野は法制度それ自体やその正当性が宗教に関係することを理解できないように見える。

また、彼は ‘ 罪 ‘ という単語を使用した。この罪はキリスト教の罪である。東洋には、キリスト教的な罪の概念は存在しない。東洋文明は罪の罰の文明でなく、礼と誅(刑罰)の文明である。

さらに、彼は人権という単語を使用したが、この人権もキリスト教由来である。この弁護士は弁護士よりもキリシタン大名に近い。彼の主張する文明とは、キリスト教白人文明であるように見える。

しかし、アラブ文明とインド文明はその範囲外であるが、彼らも立派な文明国である。キリスト教白人文明だけが文明でない。第一、俺らはキリスト教徒でも白人でもなく東洋人であり、東洋文明に所属してきた。

 その1週間後、大晦日の朝、私はニュースで彼がレバノンに向けて密出国したことを知った。まず激しい怒りの感情がこみ上げた。裏切られたという思いである。しかし、彼がこの国の司法によって扱われてきたことを思い返すと、怒りの感情は別の方向へ向かった。実際のところ、私の中ではまだ何一つ整理できていない。が、一つだけ言えるのは、彼がこの1年あまりの間に見てきた日本の司法とそれを取り巻く環境を考えると、この密出国を「暴挙」「裏切り」「犯罪」と言って全否定することはできないということである。彼と同じことをできる被告人はほとんどいないだろう。しかし、彼と同じ財力、人脈そして行動力がある人が同じ経験をしたなら、同じことをしようとする、少なくともそれを考えるだろうことは想像に難くない。

それは、しかし、言うまでもなく、この国で刑事司法に携わることを生業としている私にとっては、自己否定的な考えである。寂しく残念な結論である。もっと違う結論があるべきである。

確かに私は裏切られた。しかし、裏切ったのはカルロス・ゴーンではない

http://blog.livedoor.jp/plltakano/archives/65953670.html

 俺は彼の文章を一切理解できない。俺は彼が何を言いたいのかわからない。俺は日本人の弁護士の程度の低さに驚いた。俺の印象によると、日本人の理論物理学者や数学者の方がまともな文章を書く。

彼は裏切られたという単語を使用したが、彼は統治や管理を認識できない。彼の管理能力及び統治能力の欠如がゴーンの逃亡に結びついたのではないか?彼は、確かに私は裏切られた、と書いたが、意味不明である。

俺が彼の発言を見る時、社長が被害者ぶっているような違和感を覚える。社員の管理や統治は社長の義務であるので、管理できない場合、その責任は社長にある。同様に、ゴーンの逃亡は上記の弘中や高野にあり、彼らは被害者でなく加害者である。

1-2 高野のブログに対する書き込み

  下記の書き込みを見ると、弁護士よりも、日本人の中流層の方が論理的であり、弁護士のようである。どちらが弁護士であるかがわからない。

11. Posted by Lefil   2020年01月04日 16:47

今回の密出国を擁護するなんて法を信じて仕事をしてる人がする行為じゃない。犯罪を擁護してまで日本の司法に従えないと言うなら、直ちに弁護士資格を放棄して他の仕事をするか海外に移住して下さい。日本国民の多くはゴーンだけでなく貴方達弁護団にも激しい怒りの感情を持ってることに気づいて下さい。逃亡の恐れはないと誓って保釈されときながらみすみすと国外逃亡させる大失態をおかしたことの責任を感じてますか。このフログの内容はただの責任転嫁にしか読み取れませんが、国民が絶対に貴方達が何らかの責任を取るまで許さないことを肝に銘じておいてください。

12. Posted by ミューラ   2020年01月04日 16:49

 日本の司法制度への絶望をこのときほど強く感じたことはない。ほとんど殺意に近いものを感じた。その司法制度に何十年も携わってきたのがあなたなのでは?あたかも他人事かのように内容に私はほとんど殺意に近いものを感じます。

4. Posted by Rabbit   2020年01月04日 16:54

 今回のカルロスゴーン被告のレバノンへの出国に関して最も重要な点は、我が国の主権がないがしろにされたという事であり、我が国の司法制度云々という枝葉末節に焦点を当てるのは問題のすり替え以外の何物でもない。しかも、当事者である弁護人が自身の責任を何ら顧みず、我が国の司法制度をひたすら批判する姿は、見苦しいの一言に尽きる。

21. Posted by あさかかい   2020年01月04日 17:18

日本の司法が嫌ならば、弁護士を辞めるべきでは?弁護士に向いてないよ。

49. Posted by 下級国民   2020年01月04日 17:41

 高野さん、あんた、今すぐ弁護士を辞めなさい。あなたは、本当に日本の弁護士なのですか?日本の司法に従えないなら、弁護士なんか辞めて他の国に移住してしまいなさい。このブログは責任転換にしか読み取れません。

多くの人は、貴方達、弁護団にも、怒りの感情を持ってることを忘れないで下さい。逃亡の恐れはないと誓っておきながら、国外逃亡させた大失態に責任を感じなさい。よく、こんなブログが書けたものと呆れますわ。

50. Posted by 山本次郎   2020年01月04日 17:44

 まず、「日本の司法制度は信用できない」て認識フレームワークを与えたもんだから、その後起こることはその認識を強化する方にしか働かない。というか、その方向へ心理誘導したのでは?そら逃亡するでしよ。当たり前。裏切られた、なんて怒る権利はありませんよ。そもそも「思惑通り」だったのでは?挙げ句の果てに「逃亡を全否定できない」て。そりそうでしょ。あなたが意識的か無意識か知らないけど逃亡するように誘導したんだから。肯定するしかない。むしろ本音は「よくやった!」でしょ。

あと、司法制度に絶望した、て。弁護士歴2年くらいの若手が言うならわかるけど、何十年もそれで飯を食ってきて、いまさら? 不完全と思しき制度の中でそれでも法の正義を信じてやってる真面目な弁護士だってたくさんいますよ。あなたもその1人だったんじゃないんですか?なのに被告人にあなたの司法制度に対する個人的な不信や絶望をぶちまけたりして…。職業意識はどうなってるんでしょうか?

88. Posted by 名前なんて書きたくねえよ   2020年01月04日 18:24

司法に疑問を感じているなら政治家やれよ。根本的な問題解決のために行動しろよ。この人は不満しか言わずにその位置に甘んじているだけ。安月給のサラリーマンが安酒飲みながら上司の悪口言っている程度のこと。能力ないのになんで依頼を受けたのか甚だ疑問

98. Posted by 自己弁護のプロですね   2020年01月04日 18:33

その批判すべき司法制度に寄生して何十年も商売してきて依頼人を絶望させ自分の仕事が失敗した責任について何も言及しない

http://blog.livedoor.jp/plltakano/archives/65953670.html

上記の書き込み欄でも、書かれているが、上記の弁護士は日本国の司法制度が信用できない、未開で非文明的であるとゴーンに印象付けた。その結果、ゴーンは逃亡した。

高野が被害者ぶっているのは、高野がゴーンの逃亡の責任を負いたくないからである。高野は意図的にゴーンを逃亡させたように見える。しかし、彼はその責任を負いたくないので、彼は日本の司法制度が未開であったので、ゴーンは逃亡したと日本人に誘導したい。

高野は一番悪いのは日本の法制度であり、2番目に悪いのは逃亡したゴーン、そして高野は可愛いお姫様であるので、悪くないしょうがない。彼の本音とはこうであるだろう。また、彼はゴーンが逃亡したのは日本の法制度が未開であったからであると海外に印象付けたい。

1-3 高野の本音

 本音 高野は他者との対峙を恐れて、対外的な意思疎通を回避しようとした。だから、彼はゴーンの逃亡とその後の人権侵害の告発を期待して、日本の法制度を白人に批判させようとした。

 高野の行為をおさらいしてみよう。彼は日本の司法制度の問題点をゴーンに提示した。ゴーンはその問題点を聞いた後、彼は逃亡を試みて成功した。その様子は海外でも報道された。報道の後、高野は情緒的なブログを書いた。

俺の印象によると、ゴーンの逃亡は高野の計画通りである。では、彼の本音はどこに存在するだろうか?その本音とは、高野は対外的な意思疎通を恐れたので、ゴーンを逃亡させて日本の法制度を変更したかったである。

要するに、ゴーンが逃げた後、海外のキリスト教徒の西側の白人は日本の司法制度が遅れているので、ゴーンは逃げた。日本国の法制度は遅れているので、修正すべきである。高野は西側の白人にこう言って欲しかった。その後、高野は西側の白人は外圧を用いて日本の法制度を強制的に変更することを願った。だから、彼はゴーンの逃亡を誘導した。

 高野は日本の法制度をイケメンの白人みたいな法制度にしたかった。高野は弁護士業界という ‘ 家 ‘ の外に存在する日本人との対外的な意思疎通を交わせなかった。高野は彼自身の意見を正当化する考えを提示できなかった。だから、高野は日本の法制度の問題点という餌をゴーンに与えて、彼が逃亡することを期待した。ゴーンは逃亡した。高野は内心喜んだ。

高野はその本心を見抜かれることを恐れて、上記のように被害者ぶり、日本の法制度の絶望して嘆く悲劇のヒロインを演じた。彼は裏切られた可哀想な被害者を演じた。

この種の現象は日本人女性やその他の弁護士、例えば伊藤和子にも見られる。日本人女性はBBCや CNNなどにチクって白人男性に日本人男性を叱ってもらおうとする。実際、伊藤和子はデイヴィット・ケイというイケメンの白人男性に日本人を叱らせようとしてきた。

 しかし、彼女らはなぜか彼女ら自身の意見を日本人男性に決して言おうとしない。彼女らは子供と同じであり、「先生(白人様)に叱ってもらう」とする。日本人男性に依存しながら、彼女らは白人男性に叱らせようとする。

日本人女性や伊藤和子は日本人男性が彼女ら自身の想い通りにならない時、彼女らは白人男性を召喚して、日本人男性を叱らせようとする。彼女らは東洋人男性と白人男性が戦争になるまでそれを繰り返すだろう(女は対峙と対立を認識できないので、越えるべきない一線も認識できない)。

高野の行為もこの行為に近く、キリシタン大名に近い。日本人女性も伊藤和子もそして高野も対外的な意思疎通を交わせない。だから、彼らは反論されると、白人を召喚して、白人に日本人男性を論破してもらおうとする。

グーペ

馴れ合いという日本人弁護士の問題

 ゴーンの逃亡には、日本人弁護士の問題も関係する。日本人弁護士は学者や教師と同様に、日本でしか通じない話し方を繰り返してきた。日本人弁護士は弁護士会?という ‘ 家 ‘ でしか通用しない。

彼らは対外的な意思疎通の全てを日本人にやってきてもらった。日本人からなる ‘ 家 ‘ に保護されてきたので、彼らは白人と意思疎通できないし、朝鮮人や中国人といった同じ東洋人とすら意思疎通できない。もっというと、弁護士業界という家の外でも通用しない。

上記の ‘ 女 ‘ とは、実際の女でなく、日本人の中流層である。例えば、高野のブログの書き込み欄に書いた日本人が白人との対外的な意思疎通を担ってきた。だから、彼らはより論理的であり、より社会的であり、より一貫している。

 高野をはじめとする日本人弁護士は人間社会における対外的な意思疏通の全てを日本人に丸投げしてきた。だから、高野は情緒的で意味不明な文章を書いても、許されてきた。彼らはまるで引退した亭主関白と同じである。

彼らは家庭内意思疎通も近所における家庭同士の意思疎通も妻に丸投げしてきた。だから、引退後、彼らは孤独になる。日本人の学者気取りは大学を引退した後、彼らは近所で孤立する。

なぜなら、彼らは対外的な意思疎通の全てを日本人に丸投げしてきた。その結果、日本人の学者気取りも研究室や大学でしか通用しない奇妙な話し方をしてきた。以下で、君は日本人弁護士の奇妙な意思疎通をみる。

対外的に通用しない意思疎通

 俺が海渡の発言を読んだ後、俺はだから何?と思った。彼は最も尊敬される刑事弁護人という文句を使用したが、尊敬と彼の発言の正しさは無関係である。また、とても正直に書いてなるなと思いますといったが、俺はだから何デアルカ?と言いたい。

高野が彼の気持ちを正直に書いても、書かなくても、彼の行為の責任は彼に存在する。俺が海渡の発言を読む時、一番気になるのは対外的な意思疎通能力の欠如である。彼の話し方では、西洋人はおろか朝鮮人とすらまともに意思疎通できない。

日本人の弁護士は弁護士資格を持たない日本人が彼らの外部であると認識できない。弁護士集団とそうでない集団の関係は日本国と韓国の関係のように対外的な意思疎通が要求される。彼の発言は弁護士集団という ‘ 家 ‘ でしか通用しない話し方である。

 最も尊敬されたという話を外部の人間に提示するとしても、外部の人間はだから何?それが俺に関係あるかと返答する。日本人にとって、重要なことはゴーンの逃亡の防止であり、最も尊敬されたかでない。

朝鮮人の韓国国民の政治家が日本人に、文大統領は韓国で最も尊敬された政治家であるというとしても、日本人は「だから何か」と返答する。

 上記の高橋も同じ問題を抱えている。また、彼は高野を先生と呼ぶが、俺は先生という呼び方が気持ち悪い。キャバクラのおっさんがキャバ嬢を〜ちゃんや~
姫と呼んでいることに等しい。

弁護士同士が互いを先生と呼び合う時、俺は日本人の弁護士は職業を認識できないのでないかと審判する。彼らは弁護士を職業でなく、身分と誤認しているように見える。彼らは互いを互いに先生と呼び合い、貴族気分を味わっているように見える。

日本列島では、先生と呼ばれる職業は無能であり、対外的な意思疎通を交わせない。彼らはおだててもらって当たり前であると錯覚しているように見える。日本国の法制度はキリスト教の白人によって作ってもらったものである。

 日本人の弁護士はその情報に乞食して、高慢に振舞っている。彼らはまるで日本人女性やフィリピン人や中間種が白人やスペイン人の遺伝子に乞食して、なぜか東洋人を見下しているような動物である。

フィリピン人は白人が製造したIphoneを見せびらかして、なぜか日本人を含む東洋人を人種的に侮辱する。日本人の弁護士や学者はフィリピン人に似ている。白人が作った法律や価値観で、彼らは日本人を侮辱する。

しかし、彼らは日本人に依存してきた。彼らは日本人に金銭的軍事的に文化的に保護されてきた。まるで介護老人である。

 誰もが認めることと彼の発言は正当であることは互いに無関係である。例えば、アインシュタインは理論物理の天才であったが、量子力学では、間違った。だから、高野の発言は必ずしも正当であると限らない。

繰り返すが、弁護士業かという ‘ 家 ‘ の話を俺のような外部の人間に提示されても、俺はだから何であるかと返答する。高野が誰もが認める超一流であることは家の外の人間には無関係である。上記の弁護士はなぜ彼の発言が正当であるかを証明する必要がある。

また、上記の弁護士は社会性を持っていない。彼は無知な素人と日本人を侮辱したが、彼の侮辱的行為は彼の社会性の欠如を暗示する。一人の人間が法律も数学も化学も宗教も知ることは時間的にも能力的にも無理である。

だから、人間は役割を分担して、人間社会を発展させてきた。だから、日本人のほとんどが法律に無知であることは自然であり、批判されるべきことでない。上記の発言は他人を黙らせたいだけであるように見える。

 三浦は弁護士以外が三浦や法律を批判することを非常に嫌う。なぜなら、日本の法律が劣等であり、日本人弁護士が無能であることが明らかになることを嫌う。だから、無知や素人という表現を使用して、日本人を黙らせようとしている。

無知な素人が三浦を正当に批判するとき、三浦はその批判に正当に応答できない。三浦はそれを本能的に感じてきて、それを恐れてる。だから、彼は侮辱を繰り返して、批判の口を塞ごうとしている。

彼の発言は女の日本人男性はもてないに等しい。女は不安を感じると、本能的な防衛反応を示して、相手を侮辱する。そして、批判の矛先を下げさせて、安心感を得ようとする。三浦の反応もこの防衛反応に等しい。

対峙が怖い

 日本人弁護士の問題は甘えが通じない他者との対峙が怖いという問題である。彼らは日本人に依存しながら、彼らは日本社会や日本の法制度ばかりを批判してきた。彼らは人権を掲げるが、中国との対峙を恐れる。彼らは日本人しか批判しない。

法律関係者には、公平性が重視される。もし彼らが日本人ばかりを批判するならば、その行為は公平でない。彼らは他者との対峙を恐れて、対外的な意思疎通の全てを日本人に押し付けてきた。だから、彼らは弁護士業界という ‘ 家 ‘ で生きてこれた。

高野が日本の法制度ばかりを批判するとき、俺はなぜ彼はレバノンの法制度を批判しないかと疑問に思う。レバノンと日本の法制度の腐敗度はどちらが腐敗しているか?その情報を基にして、日本の法制度の問題を提示すれば良い。

 しかし、高野は日本の法制度ばかりを侮辱してきた。それはなぜか?俺の印象によると、高野は他人との対峙を恐れる。だから、彼は批判しても大丈夫な日本人ばかりを侮辱してきた。

日本人の弁護士は無職の引きこもりと同じである。彼らは両親に軍事的金銭的に依存して、家庭を批判するが、彼らは近所の人間との対峙を異常に恐れる。なぜなら、近所の人間との対峙はその無職にとって、対外的な意思疎通である。

この種の行為は日本人弁護士だけでなく、日本人の学者や報道関係者や中間種や朝鮮人の日本国民、そして西側白人国家在住の日本人女性にも広く見られる。他人との対峙が怖くて、その対外的な意思疎通の全てを日本人男性にやってもらおうとする。

 その証拠として、日本人弁護士は日本人が人種的に侮辱されるとしても、彼らは何も言わずに黙ってしまう。例えば、白人が日本人を東洋小人種として小人種的に侮辱するとしても、高野はそれを見て見ぬ振りして、何も言わない。なぜか中流層の日本人は侮辱的な白人男性と対外的に対峙している。

どんなに白人がおかしなことをしても、高野をはじめとする日本人弁護士も学者も何もいうことができない。俺の印象によると、白人が日本人を含む東洋人を虐殺するとしても、奴隷や家畜にするとしても、高野はその種の白人に何も言えずに、日本人男性に批判してもらおうとする。彼らは人間社会における立ちんぼと同じである。

サッカーの授業中、キモオタは立ちんぼするか、ゴールポストのそばに立ってぺちゃくちゃ喋っていた。彼らは相手チームとの対峙を恐れるので、競技に参加しない。でも集団としての成績は欲しい。彼らは自己のチームが負けそうになると騒いで喚いて、自分のチームばかりを批判した。

 この種のキモオタはなぜか自分のチームしか批判しない。でも、彼らは競技場に出て、相手チームと絶対に対峙しようとしない。彼らはこう言った。

 「だって、サッカー苦手なんだもん。

白人様
白人様

 日本人の弁護士や学者、そしてマスゴミがなぜか白人視点でモンゴロイド人種の歴史を語る。この行為の意味とは、白人との対峙が怖いので、媚を売るである。自分だけでは、白人の視点で歴史を語り、白人との対峙を回避して、対峙からくる不安を解消したい。対外的な意思疎通を回避したい。そのしわ寄せは日本人の中流層にやってほしい。でも、自分は先生と呼んでもらって、ちやほやおだてて欲しい。

グーペ

正当性を認識できない弁護士

 高野が日本の法制度をブログで延々と批判するとき、俺は彼は法制度における ‘ 正当性 ‘ を認識できないと審判した。彼は日本の法制度に依存しながら、日本国の法制度を延々と批判している。もし彼の発言が正しいならば、日本国の法制度には、なんら正当性が存在しないので、解体すれば良い。誰も日本の法律の正当性を信用しないだろう。

なぜ高野は自分で国家を形成して、独自の法制度を作らないか俺は疑問に思う。彼の発言を聞いてると、日本国の法制度はダメであり、日本人はそれを守る正当性を持っていないように思える。だからこそ、彼はゴーンの逃亡を暗に正当化した。さらに、日本人は他人の発言の引用ばかりであり、その発言が正当性を持っているかを提示しない。

正当性を言葉で的確に定義することは俺にとって難しい。だから、以下で、俺は具体的な例を挙げよう。例えば、他人の家庭の決まり事や日本社会におけるそばをすする行為や、キリスト教文明圏とヒンドゥー・インド文明圏とイスラム教文明圏と東洋文明圏のサミュエル・ハンチントン的な衝突、ユークリッド幾何学と非ユーグリッド幾何学との関係が正当性に関係する。

 君が他人の家庭の決まり事を押し付けられるとき、君は強烈な違和感を覚えるだろう。その違和感が正当性に関係する。白人が日本列島の上で、’ ヌーハラ ‘を批判してやめさせようとするとき、日本人は白人による文化破壊と奴隷政策を思い出すだろう。この種の行為は刺青や英語という言語、朝鮮における犬食にも応用される。

文明の衝突では、さらに正当性が問題になる。なぜなら、罪の概念はキリスト教由来であり、東洋人やインド人はそれを正当であると認識しない。なぜキリスト教でない俺らが罪の概念で罰されないければいけないのか?俺らはキリスト教の白人を礼の概念で罰せれないのに、、、。

男女平等の平等もキリスト教的な神の前では皆平等からきている。君が平等に反対するとき、君は性差別主義者と呼ばれるだろう。この差別は ‘ 異端 ‘ と同じである。白人は中世から現代まで何も変わっていない。

白人様
白人様

 国際法という考え方それ自体もキリスト教の白人由来である。なぜ無宗教の東洋人やヒンドゥー教のインド人がキリスト教の白人の概念に服従する必要があるか?キリスト教徒でない俺らはキリスト教の概念の奴隷として生きる必要はあるか?答えはない!

President Donald Trump tells cheering evangelicals the Iranian general's 'bloody rampage' is over
白人様
白人様

日本国の法制度も国際法も上記の意味の悪い集団によって形成されてきた。君は日本国の法制度や国際法に正当性があると感じているのか?

白人様
白人様

 無宗教の東洋人やヒンドゥー教のインド人がキリスト教的な罪と罰の概念によって裁かれて、罰される。これはイスラム教徒やユダヤ教徒が豚肉を強制的に食わされることに似ている。

 文明の違いは数学的体系の違いに該当する。君が非ユークリッド幾何学の世界に住んでいるとき、ユーグリッド幾何学の概念を持ち出される。そのとき、君は違和感を覚えるだろう。なぜなら、非ユークリッド幾何学の世界では、ユークリッド幾何学の概念は正当性を持たない。

東洋幾何学の世界では、キリスト教幾何学の世界の概念は正当でない。日本人の弁護士は正当性を認識できない。だから、彼らはキリスト教幾何学を引用して、相手を黙らせようとする。

タイトルとURLをコピーしました