数検の安藤匠吾と高橋洋翔に関する東洋人の天才性と数学

大和民族について
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=5_cGLnMrKoM&feature

 安藤匠吾と高橋洋翔が数検1級を最年少で取得したことが報道された。周りの人間は彼らを天才と持ち上げて、日本人数学者の一部も日本の数学の未来を背負う彼らに期待してきた。

しかし、俺は安藤匠吾と高橋洋翔の才能は開花しないと予想する。なぜなら、彼らは彼ら自身の肉体のデザインすら創造できない。東洋人の天才性の大部分は彼ら自身の文明を彼ら自身で創造して、白人と対峙することでない。

安藤匠吾と高橋洋翔は民主制度に変わる独自の制度すら作れないし、東洋人の白人コンプすら解消できない。安藤匠吾と高橋洋翔はアメリカ大陸をモンゴロイド人種の手に取り戻すという発想すら永遠に持たないだろう。

1:創造性の欠如

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/features/voices074.html

 安藤匠吾と高橋洋翔は世界的に見ても、高い数理能力を持つ。この種の東洋人は彼らだけでない。しかし、この種の神童の能力は基本的に開花してこなかった。

1:自己のデザイン

 東洋人の肉体のデザインは白人の肉体のデザインのそれよりも劣等である。

日本人を含む東洋人はその事実に対して劣等感を持ってきた。

しかし、安藤匠吾と高橋洋翔も彼らの肉体のデザインを創造できない。

安藤匠吾と高橋洋翔は数学に取り組む前に、現実をしっかりと見るべきである。東洋人にとって、数学や科学とは醜いモンゴロイド人であることから逃避でしかない。

2:自己の政治制度〜民主制度以外

 現在の日本国の政治制度は民主制度である。しかし、民主制度は白人によって押し付けられた制度である。安藤匠吾と高橋洋翔が天才であるならば、安藤匠吾と高橋洋翔は東洋人や日本人の規範となる社会制度を創造できるだろう。

3:アメリカ大陸をモンゴロイド人種の手に取り戻す

 安藤匠吾と高橋洋翔の人種はモンゴロイド人種であり、イヌイットやアメリカ先住民と同じである。なぜモンゴロイド人種がアメリカ大陸の上の白人から石油や食料を購入するか?

安藤匠吾と高橋洋翔の天才性はこの事実を正当でないと判断できない。安藤匠吾と高橋洋翔の天才性はアメリカ大陸をモンゴロイド人種の手に取り戻すものでない。たとえ安藤匠吾と高橋洋翔が天才であるとしても、俺らモンゴロイド人種は奴隷のママである。

2:俺が考える天才

1:西洋との対峙能力

 東洋文明における天才とは、白人と対峙できる能力を持つ東洋人である。そのためには、その天才は自己の文明と自己の社会制度を創造する必要がある。その天才は自己の肉体のデザインと建築のデザインを創造する必要がある。

2:自己の文明を創造できる能力

 東洋文明における天才とは、自己の文明を創造できる能力である。しかし、東洋人の天才の大部分は白人によって認められることを天才と誤認している。結局、安藤匠吾と高橋洋翔も日本人の学者も文明を創造する能力を持たないので、日本人は彼らに物足りなさや情けなさを感じる。

3:人間社会を形成できる宗教や教えを与える

 科学や数学をするためには、人間社会が必要である。数理情報の製造は製造業と同じで、人間社会の二次的産物、または副産物である。日本人の天才の大部分は数理情報の製造を生み出す人間社会を作るための宗教や教えそれ自体を作れない。

日本語という言語や文字、そして数式ですら人間社会の副産物である。日本人の学者がバカなのは社会性の欠如である。たとえ安藤匠吾と高橋洋翔が日本人の学者気取りから数学を教わるとしても、その学者自体が社会性を持っていないので、まともな業績すら残せないだろう。

なぜなら、彼らは契約の概念すら理解できない。彼らは彼らの存在自体が不良債権であり、損害を契約相手に与えていることすら認識できない。もし安藤匠吾と高橋洋翔がその学者から数学を教わるならば、安藤匠吾と高橋洋翔もまた社会性を持たない何かになるだろう。

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