東京農工大学の田中聡久(@tanaka_jeonjung )と日本人研究者の問題

大和民族について
https://www.youtube.com/watch?v=CXoCaDc0Jf4
「講義の鉄人」脳と機械をつなぐ~生体情報学の世界~東京農工大学工学部 田中聡久准教授

 田中聡久は東京農工大学の研究者であり、ダメな研究者の典型例である。以下で、俺は彼の発言を提示した後、なぜ彼がダメであるかについて述べる。日本人の研究者の大部分はこの種のダメな性質を持っている。

俺は日本の大学と研究者の全てを廃止すべきであると審判する。日本人研究者の大部分は幼稚であり、社会性を持っていない。この幼稚さとは、知的能力が未発達であるように見える。

社会性の欠如はサッカーの授業中に立ちんぼしちゃうキモオタと同じである。しかし、彼らはサッカーという社会に参加せずにゴールポストの横に立っているが、成績(税金)をもらおうとする。日本人の大学教員の社会性の欠如とはまさにこんな感じである。以下では、俺は田中聡n久の契約相手の立場からそれを述べる。

クズが多い職業
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 16:42:05.23 ID:euDeTnRW0職業柄色んな人間と逢うが医者と大学教授はガチただ医者は患者と言う一般人と接する機会もあるため大学教授よりはマシ

1:田中聡久の発言と状態と行為

大和民族に金銭的に依存するのに、自己の人種や民族の軽視

 俺が田中聡久の発言を見る時、田中聡久は契約の考えを認識できないように見える。田中聡久は事実や真理や法律を主張すれば、相手が田中聡久の事実に共感して、相手が田中聡久の想い通りに動くと考えているように見える。

田中聡久は納税は国籍に無関係であると指摘した。もし田中聡久が日本人の日本国民との契約を果たすつもりがないならば、日本人は大学組織との契約を破棄するだろう。外国人の納税者は日本国の大学組織がなくても、平気である。

日本国の大学が存在しているのは日本人の日本国民が存在しているからである。その日本国民ですら田中聡久も大学も必要としていない。田中聡久はお金の貸し借りをどうしても認識できない。

 田中聡久は真理や事情を説明すれば、彼は借りたお金を返さなくとも良いと錯覚しているように見える。

 もし田中聡久が国籍を選ばないならば、日本国の大学は国籍に依存することを止めれば良い。田中聡久は真理を主張していると考えている。田中聡久の発言は契約を破壊して離婚を誘導する。

 もし田中聡久が国籍を重視しないならば、国籍を捨てれば良い。俺の認識では、朝鮮人とは、朝鮮民族の要素であり、日本人とは大和民族の要素である。田中聡久は綺麗事を言って、共感してもらって醜いモンゴロイドである自分を慰めたい。だから、彼らは嘘をつく。

田中聡久は ‘ 対外的な意思疎通 ‘ の全てを日本人たる大和民族にやってもらったので、この種の無責任な発言を繰り返せる。人種や民族の重要性は、土地の先住権や歴史における加害や被害の関係で特に重要である。朝鮮民族の日本国民と大和民族の日本国民では、歴史における義務や責任が異なる。特に、原子力爆弾の投下に対する問題は大和民族がその主体である。

田中聡久は白人や朝鮮人と対峙したことがない。田中聡久はその対峙を日本人お中流層にやってもらってきた。だから、田中聡久は人種や民族の重要性を認識できない。

 田中聡久は国籍の議論にうんざりしているらしい。俺はx染色体とy染色体の二重染色体である。だから、俺は二重国籍を持ちたい。でも、女性はだめ。なぜなら、単染色体だから。

二重国籍は機会不平等である。だから、二重国籍は禁じられる。以下を見よう。

https://oreranitsuite.com/2019/12/03/二重国籍の問題点〜機会不平等と大局的自立の欠/

契約相手に対する無礼や失礼

 田中聡久は日本国を侮辱するような発言を繰り返す。田中聡久は日本国に依存して、日本国民を契約相手としている。もし田中聡久は取引先の企業を侮辱するならば、その取引は停止される。

田中聡久の発言や行為のほとんどは大和民族に甘え日本国に甘えている。もし田中聡久が日本国を発展途上国と感じるならば、田中聡久はその国家の国籍を捨てれば良い。俺が田中聡久の発言を見ると、彼は自己の国家や契約相手を他人事のように考えているように見える。

サッカーの試合が国家であると仮定すると、大学組織と官僚組織や大学組織と日本国民は互いに相手チームである。田中聡久の反応はまるで観客や立ちんぼと同じである。

定義ごっことなぜか韓国人を擁護する

 田中聡久は定義を求めるが、彼の行為は数学仕草の一種である。日常会話で、定義を求める人間は異常者である。重要なことは共通認識であり、定義でない。数の定義は日常会話で不要である。田中聡久は契約相手を定義で黙らせたいだけである。

また、上記の会話では、在日の犯罪行為や日本列島状の大和民族に対する損害行為が問題になっている。しかし、田中聡久は非常に失礼で侮辱的な態度を日本人の契約相手にとっている。田中聡久は上記の態度や言動を見て異常であると感じない。

上記の日本人は朝鮮人に放火されて、大怪我した ‘ らしい ‘ 。その被害者に対して、田中聡久は放火したという属性の問題か、もし東京人だったら、東京人けしからんとなるわけですかと言っている(当然、東京人はけしからんとなるだろう)。契約相手に対して、この種の態度や言動をとる田中聡久は彼自身の異常性を認識できない。

なぜ放火した朝鮮人にレッド・カードを出さず、放火された日本人を糾弾して責めるような発言を繰り返すのだろうか?俺の印象によると、日本人に対する田中聡久の民族的な甘えと被害者に対する嗜虐的な精神、発達障害特有の糾弾体質と論破癖の融合が田中聡久の行為の原因である。大和民族が朝鮮半島で同じ行為をする時、田中聡久は朝鮮人に対して同じ発言と同じ行為で接することができないように見える。

 結局、田中聡久は大和民族に甘えているし、侮辱しても殺されないと思っている。契約相手に対する田中聡久の態度を見ていると、彼は ‘ 契約 ’を認識できないように見える。田中聡久が妻に対して上記のような態度をとる時、妻は離婚を田中聡久に要求するだろう。

グローバルという単語

 日本人の税金で、白人を雇用することはグローバルでない。その行為は単なる白人崇拝主義である。田中聡久は人種差別という単語を頻繁に使用するが、上記の発言こそがまさに有色人種に対する人種差別的発言である。

大学には、インド人や黒人やタイ人が存在する。’ こういう人 ‘ には、彼らは含まれない。有色人種も田中聡久の発言を見ているが、田中聡久は彼の発言を問題であると感じない。

田中聡久の発言は、女性研究者が白人ハーフの子供が欲しいと言っているようなものである。

 田中聡久は寛容という単語を使用した。寛容はキリスト教の概念である。田中聡久はキリスト教の価値観をグローバルと言っている。

俺が日本人の学者を見ていると、彼らは物事を考える能力を持っていないように見える。上記の発言は意味不明である。田中聡久の話し方も単語も独りよがりであり、対外的な意思疎通を考慮していない。

田中聡久の単語も話し方も田中聡久の研究室、田中聡久の家でしか通用しない。

 上記の発言も意味不明である。日本の大学は大和民族のお金と領土に完全に依存している。田中聡久は人間社会の維持や負担を他者に押し付けて、他人を奴隷化してる。

もし田中聡久が国家や民族を超えた価値観を追求したいならば、国際機関を南極にでも作れば良い。ところで田中聡久は彼自身の価値観を持ってるのだろうか?俺の印象によると、田中聡久は白人と対峙できない。

なぜなら、田中聡久は彼自身の意見も価値観も持っていない。俺にとって、国際kとは、異なる文明の人々と ‘ 対峙する ‘ ことである。対峙のためには、自己の価値観や考え方を持たなければいけない。

 グーペ

2:俺が考える田中聡久のダメさ

 田中聡久は典型的な日本人研究者である。彼は彼の異常性に気づかない。田中聡久の行為や状態は日本人の学者の大部分に一般化される。以下の行為の全ては正当でない。全部、レッド・カード。

1:日本人を常に加害者側に置くが、侮辱されてもビビって何も言えない。

 大和民族は東洋小人種であり、モンゴロイド 人種である。田中聡久の肉体のデザインは劣等であるので、彼らモンゴロイド人種は世界各地でバカにされてきた。

現在でも、イヌイットは白人に虐殺されて、アメリカモンゴロイド 人種は白人の文明に適応できず苦しんでいる。さらに、インドでも、モンゴロイド 人種はその能力と比較して不当に低く扱われてきた。

にも関わらず、田中聡久はその事実を見ようとしない。彼はなぜか日本人は人種差別する側に立とうとする。おそらく、現実逃避か不安からの白人的二重人格化である。

白人様
白人様

 田中聡久の顔を見れば、差別される側ってわかるでしょう?日本人の学者気取りの白痴さは鏡で自分の顔を見て差別される側であると審判できないことである。日本人の中でも気持ち悪い顔を持つ日本人の学者気取りが差別する側に立っているのは笑える。無臭の東洋人がワキガの白人に対する体臭を心配するようなものである。

 田中聡久は日本人が差別する側に立つことによって、醜いアジア人であることから逃避したい。さらに、差別する側に立って、日本人の差別を謝罪することによって、彼は白人との対峙を回避して安心感を覚えたい。田中聡久が日本人は差別主義者であると認めるとき、白人や黒人は日本人を差別主義者と糾弾するようになるだろう。

しかし、田中聡久はその種の白人や黒人と対峙しないので、彼らは他人に損害を与えるような自虐を繰り返す。田中聡久は田中聡久自身がブサイクで醜く劣等であるとは決して言わない。田中聡久が日本人が差別する側であると認めるとき、日本人は差別主義者と糾弾されて、魔女や悪魔と呼ばれて殺されるかもしれない。

しかし、田中聡久は日本人を生贄に捧げるようなことを平気で言う。その行為の後始末は日本人にやらせる。例えば、黒人は差別する側に立とうとしない。なぜなら、そのとき、政治的に不利になる。

白人様
白人様

 田中聡久の悪質性は「田中聡久は差別主義者である」と決して主張しない。彼は「日本人は差別主義者である」と言う。ちなみに、日本人は科学事業における契約相手であり、契約相手に負担を強制したり、負担を与えることはレッド・カードである。

白人様
白人様

 田中聡久は自分たちが差別される側であると決して認めない。なぜなら、そのとき、田中聡久は田中聡久が醜いモンゴロイド 人であることを認める必要がある。田中聡久はその事実に強烈な不安を覚えて、現実逃避しようとする。

白人様
白人様

 上記のハーディソンのジャップとは、田中聡久のことである。しかし、田中聡久は彼女を絶対に批判しない。なぜなら、田中聡久はパパやママたる日本人にハーディソンを人種差別主義者と批判してほしい。彼は無言でそのように祈り願う。上記のハーディソンは教師であり、白人の米国民と東洋人の日本国民の中間種である。

2:中東の笛のような不公平性

 田中聡久は公平性を認識できないので、彼らが作る組織は中東の笛と同じである。大澤は解雇されるが、上記のハーディソンは解雇されないといった状況が生じる。大澤は朝鮮人や中国人をジャップやチョンと呼んでいない。

半分白人のハーディソンが東洋人を東洋地域でジャップと呼ぶ。これは一発で解雇である。東洋人がカメルーンで黒人をニガーと呼ぶならば、最悪殺されるだろう。

しかし、上記の人種差別的存在ハーディソンは解雇されない。なぜなら、田中聡久は中東の笛を持っている。モンゴロイド 人、もっというとアジア人に社会を作らせると、不公平な状態が継続する。

 田中聡久は大澤が中国人は採用しないと主張すると、人種差別と喚きレッド・カードを出すが、上記のような発言には沈黙を貫き、レッド・カードを出さない。なぜなら、半分白人の人間と対峙するのが怖い。イケメンだし、、、。

田中聡久のレッド・カードの出し方は異常に不公平である。しかし、中東のアラブ人は中東の笛を異常であると審判しないように、田中聡久は彼のレッド・カードの出し方を異常であると審判できない。

日本人の学者気取りの不公平性の原因は社会性の欠如である。両親とその家庭に依存したガキが両親ばかりを批判しているようなものである。家庭内では、それでもやっていけるが、近所付き合いが生じた時点で、この種の行為は許されない。、いわんや商業的な空間や人間社会では、、、。

白人様
白人様

 モンゴロイド 人種は個体基準では、それほどバカでない。しかし、組織や社会を作らせると、中東の笛や東京大学や田中聡久みたいになる。

 彼らは好き嫌いでレッドカードを出すので、試合や人間社会がめちゃくちゃになる。

3:モンゴロイド人種であるという自覚がない

 日本人の学者気取りの大部分はモンゴロイド人種であることを認識できない。下等生物の特徴は自己認識能力の欠如である。俺が田中聡久をを見るとき、彼は彼自身の人種や民族を認識できない。彼の視点はなぜか白人視点である

彼にとって、モンゴロイド 人種や東洋小人種や大和民族は安心感を彼に与える何かでしかない。田中聡久にとって、大和民族とは、借りたお金を返さなくても許してくれる甘えられる対象である。科学事業は公共事業であるが、田中聡久を含む日本人の学者気取りは借りたお金を借りっぱなしで、損害を契約相手に与えてきた。

さらに、アメリカ大陸の多様性は俺らモンゴロイド 人種の虐殺の結果であるが、田中聡久はそれを賛美してきた。これは黒人奴隷やナチスやホロコーストの賛美に該当する。たとえある人間が黒人であるとしても、その人間が黒人奴隷を賛美するならば、その黒人は怒った黒人によって殺されるだろう。

4:会話できない〜トンチンカンな応答〜

 田中聡久を含む日本人の研究者は対外的な意思疎通を交わせない。例えば、対外的とは、大学の組織の外部も含まれる。大学組織及びその構成要因は官僚組織や契約相手である日本国民ですら意思疎通できない。

例えば、俺が田中をポスター発表で可愛い女学生や可愛い白人との中間種に群がると批判するとしても、田中は傍観するか、「だって、男女平等」とニヤつきながら返答する。田中はこの種の応答を異常であると審判できない。

日本人の学者気取りの会話の通じなさは上記の可愛い女の子に群がる行為だけでなく、二重国籍についても拉致問題についても原子力爆弾の投下についての話でも当てはまる。俺が二重国籍は機会不平等であり、機会不平等は悪い(レッド・カード)というとき、田中聡久は欧州では二重国籍が認められているとか、世界では、認められていると返答する。日本人の大学教員は事実や引用で会話しようとする。

 二重国籍は機会不平等であるので、機会不平等は悪い(レッド・カード)。だから、二重国籍は正当であると認識されない。田中聡久は俺のこの意見の意味を把握できないので、彼はトンチンカンな引用を繰り返してきた。 

日本人の大学教員は何を指摘されても、まともな応答を提示できない。だから、俺らは田中は他人の発言を認識する能力を持っていないと審判する。俺は田中は何も思考できないと審判する。

俺の印象によると、田中の会話の通じなさは彼が善悪の判断の基準となるレッド・カードを持っていないからである。田中聡久は歴史や文明や領土だけでなく、’ 会話 ‘が何かを認識できないように見える。

白人様
白人様

 日本人の学者気取りは対外的な意思疎通の全てを中流層の日本人にやってもらってきた。その結果、彼らは対外的な意思疎通を一切経験してこなかった。だから、会話できない。

白人様
白人様

 学者は引退すると、近所にすら馴染めなくて孤立する人間が出てくる。なぜなら、彼らの意思疎通は大学や研究室でしか通用しない意思疎通である。引退したサラリーマンが対外的な意思疎通の全てを妻にやらせるようなものである。ご近所と意思疎通できない元会社員の日本人男性の数は少ない。

5:立ちんぼと社会性の欠如

 田中聡久は社会性を持たない。彼はサッカーの授業における立ちんぼに等しい。 田中聡久は社会性を持たないので、彼は対外的な人間と意思疎通できないし、会話できない。

田中聡久は社会性を持たないので、どんなに白人が危険行為(人種的な侮辱や中傷)を行うとしても、彼は傍観する。田中聡久は同じチームメイトの競技に依存しながら、彼は同じチームメイトのみを延々と批判する。たとえ俺らが田中聡久にサッカー審判をやらせるとしても、彼らはなぜか日本人ばかりにレッド・カードを出して、白人やアラブの王様に絶対に出さない。

なぜなら、田中聡久は白人やアラブの王様に嫌われるのが怖い。田中聡久はサッカーの授業に参加しないし、白人の危険行為を注意しないし、自分のゴールが脅かされても、彼はそれを傍観している。でも、成績(研究費)は欲しい。

6:善悪の判断を一切下せない

 田中聡久は善悪の判断を下せないので、何を批判されても、彼はその意味を認識できない。たとえ俺が田中聡久の危険行為を指摘するとしても、彼はレッド・カードを持っていないので、彼はそれを危険行為に出せない。その結果、田中聡久の危険行為は治らない。

田中聡久を含む日本人の学者気取りは人間よりも動物や家畜やボケ老人に近い。怒鳴ったり殴らないと、危険行為をやめない。または、白人男性に田中聡久を叱らせると、彼らはビビって黙る。

俺は 田中聡久の行為は不公平であると批判したが、彼は不公平が良いか悪いかを判断できない。だから、田中聡久の不公平な行為は継続するだろう。

7:一度保護されると安心してつけあがる

 田中聡久は法律や税金や軍事で一度保護されると、安心してつけあがる。田中聡久は税金や大学の地位、そして弁護士の資格や医師の免許が一度確保されると、彼らは安心感をそれらに感じて、日本人ばかりを批判するようになる。

田中聡久の行為は女や無職の中年と同じである。女も法律や国籍で保護されると確認する時、彼らはその保護者ばかりを批判する。

 グーペ

最後に

 田中聡久は白人の学者よりもあらゆる点で劣っている。肉体のデザイン、知的能力、そして、人格。たとえ下記の元ポスドクが問題点を提示するとしても、彼らは傍観して何も変わらない。

なぜなら、田中聡久はレッド・カードを持っていない。人格的に劣っていることはレッド・カードであるかを田中聡久は判断できない。判断できないので、サッカーの試合における危険行為が継続する。

1:アメリカの教授 2011/12/05 18:07

僕は二流である。けども、いや、だからこそ、一流の研究者のことをしっている。こちらにきて感じたことの一つに、アメリカのそこそこ以上の大学の教授は人間的に優れてる人が多い。もとい、” 日本に比べて”優れてる人が多い

僕は日本で学位をとった。そのとき自分が一番気をつけていたことはどれだけ自分の人格を崩壊させないでいられるかだった。まわりでおかしくなっていく人が本当に多かった。引きこもりくらいならまだいい。自殺未遂や精神崩壊もあった。その原因の一つに指導教官の人間性が未熟であった面がある。これは断言できる。

でも、こちらの大学教授の多くは人間的にもよくできている。エリートはただたんに勉強ができるという意味じゃない。リーダーシップを発揮し、誰からも好かれ、世の中を良い方向へ変える力をもっている人々だ。こちらの教授に人格者が多い(ように見える)理 由だと思う。

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 16:42:05.23 ID:euDeTnRW0

 職業柄色んな人間と逢うが医者と大学教授はガチ。ただ医者は患者と言う一般人と接する機会もあるため大学教授よりはマシ。医者は医者本人より妻が基地ってる場合が多い

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 16:46:54.68 ID:euDeTnRW0>>8

いやマジだって医者は人によるが大学教授の基地率はやばいぞ

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 16:54:04.82 ID:euDeTnRW0

俺は大学教授ナンバーワンクズ論を声高に宣言する。患者は医者を選べるから強気な奴もいるけど学生は教授を選べないから媚び諂う小中高はモンペと言う監視もあるが大学はない。どう考えたって大学教授が一番クズになる環境が整ってる

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/22(土) 17:00:36.58 ID:qcnmO19U0

先生って呼ばれる職業はクズ率が高いのは世間の常識。あと住職

  1. 名無しさん@腹筋崩壊 2013/06/23(日) 10:57:48
  2. 評論家ってのが下に来るのは間違いないけど、サラリーマンとは違った特徴は見られるよね。あとは教師とかもかな。
    大学教授や医者で共通すると思われる事
    ・相手に対する敬意が欠落・・・組織の中で働かないから
    ・妥協せず理想ばかり求める・・・売上第一じゃないから
    上から目線・・・大学教授は学生、医者は患者、看護婦を相手にするから
    名無しさん@腹筋崩壊
     2015/12/11(金) 02:04:16
  3. クズは主に外科だろ。つーかストレスかかる職業人はみんなそんなもんだろ。あと教師は自分が実習行った感じだと理系科目担当の方がクズ率高い。なんつーか、ひとに会うたび一々マウンティングしたがる系か重箱の隅をつつきたい系のクズが多かったな。あと2chだとよく言われるけど社会人経験者(もしくは教員が第一志望じゃなかったひと)のほうが話がわかる人多い。ちなみに体育科は論外。ただのでかいガキだった。

  4. 名無し
     2016/07/27(水) 13:25:32
  5. 私立医卒だが、確かに医者はクズが多い。更にひどいのは、医大教授
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