京都大学高山佳奈子教授が年収940万円[大学教授俺氏40歳の年収]河合薫

大和民族について
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/events_news/department/hougaku/news/2018/180628_1.html

 2014年7月1日 (火)(ブログの日付より)、一方的な賃下げを強行した大学側を相手取って京都大学職員が起こした賃金訴訟(2016年3月23日に結審)に関連して、「国立大学の現状を広く知らしめることが目的」で、自身のブログに掲載したのだそうだ(訴訟の内容について知りたい方はこちら)。 ふむ。えっと……これのどこが衝撃なんだろうか???申し訳ないけど、私には「妥当」としか思えなかった。

https://business.nikkei.com/atcl/opinion/15/200475/040800043/

1:京都大学高山佳奈子教授の問題

1:給料は頑張ったご褒美か?お小遣いか?

 大学や科学は公共事業であり、契約相手は日本国民である。正確には、大和民族の日本国民である。京都大学高山佳奈子は契約や公共事業を認識できないので、彼女は今まで一生懸命努力して頑張ったのに、報われないと感じている。

しかし、日本人だけでなく、世界の人間のほとんどは努力が必ずしも報われないと知っている。なぜなら、彼らは京都大学高山佳奈子よりも知的である。京都大学高山佳奈子は無知である。

俺は京都大学高山佳奈子の年収は高いと審判する。世界の誰も京都大学高山佳奈子を必要としない。俺は京都大学高山佳奈子の年収がゼロであっても問題ないと考える。なぜなら、その時、京都大学高山佳奈子は大学をさるだろう。

 日本国の法律や法学者は白人との対峙能力を一切持っていない。彼らは白人に法律を作ってもらってそれをイタコしているだけである。京都大学高山佳奈子は不良債権であり、損害を契約相手に与えてきた。

だから、日本人の日本国民の全ては京都大学高山佳奈子を不要と審判する。

2:学者は乞食か?

 京都大学高山佳奈子は学者よりも乞食に近い。京都大学高山佳奈子の行為は完全に乞食であり、頑張ったのだから、お金を頂戴。くれないと、日本の科学が〜と言っているようなものである。

3:公平性の欠如

 日本人の学者気取りの問題は不公平性である。下記の発言は完全に正しい。京都大学高山佳奈子は公平性を認識できないので、国防に関係する研究者と京都大学高山佳奈子が同じ給料であるのは公平でない。

日本人の学者気取りは社会性を持っていないので、彼らは公平性を認識できない。だから、十年以上論文を書いていな教授と山中教授の給料が同じになる。これは不公平であるが、彼らは公平を認識できないので、この種の状況が放置される。

2:大学教授俺氏40歳の年収の問題

 40歳  大学から額面給与1100万&何でも買える研究費40万、好きなとこいける出張費20万 副業で社外取締役240万×2=480万  

手取りは副業が10%しか引かれない&研究費出張費交通費は非課税なため1300万くらいある  普通のサラリーマンなら1800万は稼がなきゃいけない額

大学教員って給料安いよね(同情)、という風潮に反論したい  

みんなに目指して欲しい  ちなみに上司はいないし(学部長も上司ではなく同僚)勤務時間も授業以外は自由  社会的地位も高い  ちなみに勤務先は私大文系  

http://chaos2ch.com/archives/5153402.html

 俺は大学の全てを潰して、文化施設にすべきである。上記が本当であると仮定して、俺は彼らの問題点を提示する。なお、電ぴょん先の書き込み欄で、税金計算に関するツッコミが入っている。

1:日本人は大学に行く必要があるのか?

 日本人は学位を獲得するためだけに大学にいっている。しかし、俺らは大学に行く必要がない。大学を必要としているのは学者や大学ビジネス関係者であり、日本人側でない。

日本の大学に対する俺の違和感は不良による公立トイレの占有である。不良やチンピラは学校のトイレを占有して、トイレの使用料を徴収する。日本の大学にお対する違和感はこれである。

大学は ‘ 搾取ビジネス ‘ である。自動車免許の職員がお金持ちであるならば、その行為は批判される。学位は胡散臭いツボや免罪符や仏教の改名と同じである。本来であれば、買う必要がない。

2:独占的な依存者が学問の自由や大学の自治?

 上記の人間の給料は独占と依存、そして大学の自治の結果である。日本の大学は独占的な搾取機関である。にも関わらず、義務でなく自由を持っている。

3:給料は公平か?

 上記の文系の大学教員の給料は公平でない。日本人の学者気取りは社会性を持たないので、彼らは人間社会における公平性を一切理解できない。俺は彼らの給料は不公平であり、彼らは彼らの価値の分だけ仕事していない。

上記の人間の給料は1800万円であるのは学生からの搾取と独占の結果である。彼の給料の背後には、多くの学生とその両親の困窮と借金が存在してきた。

3:大学及び学問とカルト宗教

1:肥える坊主と困窮する信者

 坊主は改名を売って、儲ける。そして、信者は天国へと行くために、それを必死に購入する。そのために、彼らは借金をして困窮する。

2:肥える大学教員と困窮する学生

 学生やその両親は学位を購入するために、彼らは借金をして労働してきた。が癖は行く必要のない大学にいって、くだらない授業を聞いて、借金している。

3:権威づけは白人という神様

 宗教では、権威づけは神であった。学問や大学では、権威づけは白人崇拝であった。白人が学問や科学をやっている。だから、学問や大学は必要である。

タイトルとURLをコピーしました