ポン・ジュノの韓国映画パラサイトアカデミー賞から見る日本の邦画とJpopと芸能

東洋小人種
https://ja.wikipedia.org/wiki/ポン・ジュノ
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 [映画.com ニュース]第92回アカデミー賞の授賞式が2月9日(現地時間)、米ハリウッドのドルビー・シアターで開催され、ポン・ジュノ監督が手がけた韓国映画「パラサイト 半地下の家族」が作品賞を受賞した。アジア映画として、初めての快挙となる。製作のクァク・シネは、「言葉が出ません……こんなことが起こるなんて信じれらません……とても幸せです。歴史上で、とても時宜を得た瞬間を目の当たりにしていると感じています。この決断をしてくださったアカデミー会員のみなさまを尊敬するとともに、心から感謝いたします」と感無量の面持ちでスピーチ。照明が落とされた後も、引き続きオーディエンスへのスピーチのために「明かりを付けて!」と客席から声が上がり、感動に包まれたクロージングとなった。

https://eiga.com/news/20200210/17/

 韓国映画は日本国の映画よりも優れている。そして、KpopもJpopよりも優れている。上記の朝鮮人による踊りgeeは2003年であり、17年前である。この時点で、俺はkpopはjpopを完全に凌駕したと審判した。彼女らは大和民族よりも大人っぽく魅力的であった。これは韓国映画にも見える。

それに対して、日本の映画、邦画も音楽もとにかく幼稚である。この幼稚性は日本人の学者の幼稚さやオタクの幼稚さと同じである。端的にいって、非常に不愉快な幼稚性である。おそらく、大和民族は朝鮮民族よりも南方の東洋人であるので、幼稚である。

以下で、俺は日本国の映画(邦画)と音楽と芸能(ファッション)の問題について提示する。その後、俺は報道の自由や言論の自由や学問の自由といった制度的な問題について提示する。

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1:日本は幼稚であり、東南アジアに似ている

1:日本映画の幼稚さ〜黒澤はどこ?〜

 例えばタイに来た最初の年に大学で教えた時、彼らは幼稚園児かと真剣に思った。その後いろいろなタイ人と接しても10歳は精神年齢が低いと感じることがしばしばあったし、極めつけは中学生に教えているときだ。中学生のクラスはほとんど動物園であった。小学生のクラスなどきっとどう手をつけていいかわからないだろう。タイ人でさえ辞めて行く教師が多いのだ。

http://oreranitsuite.com/2019/08/11/物理学者・立川裕二は本当にノーベル賞級の天才/

 邦画と韓国映画の違いは幼児性である。大和民族はとにかく幼い。この幼さはタイ人やフィリピン人の幼児性に似ている。彼らも同じモンゴロイド人種であるが、知的能力の発達が未熟であると感じる。幼稚はレッド・カードである。

2:ジャニーズとAKBは公開キャバクラなのか?

 AKB48のような、低レベルなアイドルが売れている日本。そして、この状況に誰も疑問を持たない日本人。どう考えても狂ってる。あんたら、何もおかしいと思わないのか?

 日本のアイドルはレベルが低くお遊戯会ですね。AKBグループやモー娘やももクロなどのファンはよくお互い罵りあっていますが、どれも井の中の蛙です。どうあがいてもKARA少女時代などK-POPには到底かないませんね? 

http://oreranitsuite.com/2019/10/14/jpopがkpopに敗北した理由〜akb48とジャニーズと日本人の/

 俺がジャニーズやAKBを見るとき、彼らはキャバクラやホストクラブの踊りにしか見えない。お遊戯にふさわしいが、大和民族はそれをおかしいと審判できない。日本人は無知(無知識)でないが、無審判であり、無判断である。

3:芸能やファッションと白人ハーフと東南アジア〜スペイン系フィリピン人〜

「日本の女性はもっと東アジア人としての美しさにプライドを持ってほしい」ー人種・外見差別に対して私達が出来る事 byナザニン|GRAY PRIDE|note
先日、ノルウェーの方が「東アジア人の女性はなぜ瞼を二重にし髪を染めるのか。東アジア人としての美しさプライドを持ったらどうか」と言われおおむね賛同する日本人男性のツイートがありました(元のツイートは削除されています)。これを受けて、なぜ「瞼を二重にし髪を染める」ことが東アジアで起きているのか、そもそも東アジア人のプライ...

 日本のファッション誌は白人との中間種(ハーフ)ばかりであり、東洋人が登場していない。この現象は東南アジアのアジアのようなjungle asiaである。それに対して、朝鮮民族や漢民族や華北民族は東洋小人種として美を世界へと発信してきた。

白人の遺伝子に乞食して、それを見せびらかすのは東南アジア人の特徴である。彼らは彼らの肉体のデザインを彼ら自身で作成しようとしない。彼らは何かあれば、白人の遺伝子に乞食して、それを見せびらかして、マウントする。

西欧文明が崩壊して、白人の流行が去れば、彼らは東洋人の遺伝子に乞食しようとするだろう。大和民族の気質はどこか東南アジア的であり、自称スペイン系フィリピン人に似ている。日本人はアメリカや欧州を見ているが、日本人は彼ら自身がフィリピン人にならないかを注意しよう。

白人様
白人様

 日本人もフィリピン人も彼ら自身がjungle asiaであると思っていないことが喜劇的である。日本人はバナナであり、フィリピン人は自称スペイン系。

2:メディアの制度的な問題

 以下で、俺は映画と音楽と芸能に関する制度的な問題を提示する。

1:日本でしか通用しない〜対峙能力の欠如〜

 日本人は国際やグローバルと言ってきた。しかし、日本人は対峙能力を持っていない。日本のメディアや映画や音楽や芸能は白人やアラブ人との対峙能力を持っていない。彼らは白人の真似をして、白人に認められたい。それが国際化であると感じている。

だからこそ、彼らは白人ハーフを崇拝するし、白人の制度を取り入れようとする。なぜなら、その時、彼らは白人に認められてい、グローバルな人材や国際的な人材になれると感じてきた。

日本のメディアや映画や音楽や芸能も対峙能力を持っていない。人間が誰かと対峙する時、人間は自分が誰であるかを知ろうとする。日本国の問題は他人と対峙できない人間がなぜか高給であり保護されてる。

 対峙能力の欠如はメディアやファッション誌における白人との中間種に代表される。彼らは日本やアジアで白人の遺伝子を見せびらかしたい。もし彼らの肉体のデザインが優れているならば、彼らは白人と対峙すれば良い。しかし、彼らはそれをやらない。

なぜなら、彼らは白人の遺伝子に乞食したことを白人に見抜かれることを異常に恐れる。白人と東洋人との中間種はバカでないので、自称スペイン系フィリピン人と異なり、彼らはフィリピン人ほど白人の遺伝子を自慢しない。

日本のメディアや映画や音楽や芸能はこの白人との中間種のモデルに似ている。

2:文化や文明の欠如〜日本列島は東洋地域〜

 日本のメディアや映画や音楽や芸能は自己の文化や文明を認識できない。大和民族は白人小人種でなく、東洋小人種である。日本列島は欧州地域でなく、東洋地域に属する。俺らは東洋文明に属する。

日本のメディアや映画や音楽や芸能の視点はなぜか白人視点である。たとえお日本のメディアや映画や音楽や芸能が白人視点を持つとしても東洋映画は作れないだろう。しかし、日本のメディアや映画や音楽や芸能はそれすら理解できない。

韓国におけるメディアや映画や音楽や芸能は彼ら自身の人種や文明をよく理解している。

3:政府は何かを統治する気があるか〜国家主導のKpopと映画〜

 日本のメディアや映画や音楽や芸能がダメなのは、自由や自治能力の欠如である。Kpopや韓国映画は政府主導である。一方、日本国はそうでない。

日本のメディアや映画や音楽や芸能は白人コンプであるので、アメリカの真似をして自由にさせた。その結果、日本のメディアや映画や音楽や芸能の程度は低くなった。

アメリカは文明的な劣等感を欧州や地中海に持っている。実際、アメリカは彼ら自身の文明や建築や学問を作っていない。北米は欧州のモノマネとテーマパークであり、独自の中を持っていない。アメリカは欧州というパクリ先があるので、自由でもやっていける。

 しかし、日本は東洋地域であるので、自由でなく政府主導でやった方が良い。日本のメディアや映画や音楽や芸能やらせると、AKBやジャニーズや自称スペイン系フィリピン人のような人間ばかりになる。

3:日本の映画業界と報道と音楽業界の問題

1:白人との対峙が怖い

 日本のメディアや映画や音楽や芸能は白人との対峙を恐れてきた。彼らは対外的な意思疎通の全てを日本人の中流層にやってもらってきた。その結果、彼らは国際社会における対峙能力を失ってきた。

2:日本人を馬鹿にする

入社した頃、ニュース原稿で小難しい文章を書いて上司に直されました。「視聴者は中学3年生を想定しろ」と、よく言われたものです。つまりNHKの番組は田舎のお年寄りを含めて1億人に理解されないとならないわけです。これは色んな意味で勉強になりました。

池上彰さんとも仕事をしたことがありますが、彼の語り口はNHKのノウハウなんですよ。普通のジャーナリストが「そもそもEUとは何か?」なんて書かないわけですが、彼はこどもニュースを長年担当しているうちに視聴者が子供ではないことを知ったわけです。「今さら聞けない」ことを書く。それがある種のイノベーションになったわけです。

http://agora-web.jp/archives/1661819.html

 日本のメディアや映画や音楽や芸能は中学生でもわかるように作っているとフス笑いを浮かべながら行ってきた。しかし、日本のメディアや映画や音楽や芸能は何かを製造する能力を持っていない。日本のメディアや映画や音楽や芸能はなぜか日本人をバカにする。

上記の発言は池田信夫の発言である。俺は彼の態度に反対する。なぜなら、池田は白人との対峙能力を持っていない。

日本国のマスメディアも池田のように日本人を完全にバカにしてきちんとした番組を作成してこなかった。にも関わらず、彼らはその責任を視聴者に押し付けてきた。結局、彼らはまともな番組を作れない言い訳を繰り返してきた。

 上記では、池田は上司の発言を視聴者は中学3年生を想定しろと引用した。俺はその結果、メディアはまともな番組を作る能力を失ったと審判する。池田はまともな番組を作れないことを視聴者に押し付けた。

池田は白人との対峙可能な番組を作れない。

3:白人に説教してもらおう

 日本のメディアや映画や音楽や芸能は白人に媚を売るような作品を作る。そして、彼らは白人に日本人男性を説教させようとする。日本のメディアや映画や音楽や芸能は大和民族に依存しているけれども。