神戸大学教授の医師岩田健太郎とBBCとCNN〜告発行為の心理〜

大和民族について
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2006dir/n2678dir/n2678_03.htm
2020年2月19日 | 俺らについて
新興宗教
神戸大学教授の医師岩田健太郎は感染症の専門家/
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        岩田健太郎の奇妙な行為

  1. 白人や中国政府を絶対に批判しない(対外的意思疎通の欠如)
  2. 大和民族を含む他人との対峙が嫌
  3. 白人にチクって、白人に日本人を叱らせようとする(自分で意見を言わない)
  4. 大和民族に負担と損害を与える行為を繰り返す(でも、大和民族に助けてほしい)
  5. 岩田健太郎の行為の後始末を大和民族にやってもらいたい

 岩田健太郎はイギリス船籍の船内の状況の悪さに関して、英語で発信した。その後、BBCとCNNは日本国及び大和民族の劣等さに飛びついて人種的かつ民族的に侮辱した。要するに、大和民族と日本国は負担や損害を強いられた状況になった。

けれども、岩田健太郎はその負担や損害に対する賠償をするつもりがないように見える。岩田健太郎は彼の行為の後始末を彼が嫌いな日本政府や大和民族にやってもらおうと甘えている。この種の行為は岩田健太郎に特有でなく大和民族に広く観察される行為である。

岩田健太郎は日本国や大和民族が不利になるような行為ばかりを繰り返す。さらに、岩田健太郎は大和民族と対峙せずに、白人に何かを告発して、白人に大和民族を叱らせようとする。そのとき、岩田健太郎は傍観者になり、白人と大和民族を戦わせて、両者に責任を取らせようとする。

 さらに悪いことに、岩田健太郎は白人や中国人がどんなに狂った行為を行うとして、彼は彼らを絶対に批判しようとしない。なぜなら、岩田健太郎は白人との対峙を恐れる。岩田健太郎は大和民族しか批判しない。

例えば、このクルーズ船は英国籍である。だから、感染症に関する責任は英国に存在して、日本国や日本政府には存在しない。しかし、岩田健太郎はこの事実をきちんと指摘せずに、なぜか日本国や日本政府が悪いように印象付けた。なぜなら、岩田健太郎が英国政府の責任を批判するとき、岩田健太郎はイギリス人と対峙しなければいけないので、彼はそれを恐れた。

さらに、コロナウイルスは日本列島発祥でなく、中国大陸発祥である。この責任は日本政府でなく、中国政府に存在する。岩田健太郎は中国政府を感染症の蔓延に関して絶対に批判しようとしない。岩田健太郎はイギリスが責任を持つべき船に関して、日本国や日本政府の管理を批判してきた。

 岩田健太郎の行為はそもそも正当でない。もし岩田健太郎が告発動画を作成するならば、岩田健太郎は船の管理責任を持つイギリス政府を批判しなければいけない。また、岩田健太郎は中国政府をコロナウイルスの発症に関して批判しなければいけない。

岩田健太郎はどちらも行なっていない。なぜなら、岩田健太郎はイギリス人や中国人と対峙するのを恐れるので、彼は中流層の大和民族や日本政府にイギリス人と中国人と対峙してほしい、批判してほしいと期待してきた。言い換えると、岩田健太郎は白人や中国人との対外的な意思疎通やそれに伴う対峙の全てを中流層の大和民族や日本政府にやってほしいと感じてきた。

岩田健太郎のような日本人は左翼と呼ばれるが、彼らは幼稚なキリシタン大名に近い。この種の日本人は白人や中国人や朝鮮人を絶対に批判しないし、彼らと絶対に対峙しようとしない。彼らは幼児であり日本列島という母胎の中でしか生きられない。

白人様
白人様

 岩田健太郎をはじめとする大和民族のこの種の行為は心理学の対象である。冗談でなく、誰か研究した方が良い。俺も大和民族であるけれども、彼らの行為はやはり奇妙であり、動物的に見える。彼らは彼ら自身が損害や危険な状態を彼ら自身で作り出す。彼らはその状態に気づいていないか、パパやママが助けてくれると期待しているように見える。だから、彼らは赤子のようにどこまでも無防備である。何かあれば、泣いて騒いで助けを求めれば良いと望む。

白人様
白人様

 俺が小学生であったとき、女子は先生にチクって、男子を叱らせようとした。しかし、この種の女子は彼女ら自身の意見を言わないし、意見の正当化を絶対に行わないし、彼女ら自身が男子と対峙しようとしない。なぜなら、彼女らは不安を恐れ、他者との対峙や意思疎通から逃避してきた。岩田健太郎の行為も同じである。白人という先生に日本人という男子を叱ってもらって、それを見て溜飲を下げたい。でも、何かあれば、同じ大和民族に助けてほしい。

白人様
白人様

 アメリカモンゴロイド人は国家概念を持っていなかったので、彼らは白人に虐殺された。大和民族の視点はなぜか白人視点であるが、彼らの人種はモンゴロイド人種であり、イヌイットやアメリカ先住民と同じである。大和民族はアメリカモンゴロイド と同様に国家概念を認識できないので、彼ら自身で不利な状況を作り出しても、それに気づかない。また、彼らは家畜と同じで、自己を認識できない。その結果、彼らは ‘ 自己 ‘ の ‘ 国家 ‘ に関する損害を認識できない。

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