不要来感染中国!電柱のビラによる内山哲志旭化成課長逮捕と同和問題

大和民族について

 無許可で、「不要来感染中国!」と中国語で書かれたビラを電柱に貼ったとして、京都府警は21日、京都市東山区清水4丁目の旭化成基盤マテリアル事業本部MMA事業部課長の内山哲志容疑者(58)を市屋外広告物条例違反の疑いで逮捕し、発表した。

 旭化成広報室は朝日新聞の取材に「ビラの内容は当社のスタンスを表明しているものではない。当社の社員が京都の方や中国人の方を含めたくさんの方々にご迷惑をおかけし、大変申し訳ない。今後、社員の処分を含めて検討する」とコメントした。

https://www.asahi.com/articles/ASN2P42CTN2PPLZB005.html

 上記の逮捕行為は不公平であり、正当でない。ビラを貼った大和民族行為は少し失礼であり、注意をすれば十分であった。しかし、関西人は彼の実名を公表して差別主義者として陰湿に関西的に晒しあげた。

関西人や日本のメディアはなぜか日本人を差別主義者にして糾弾しようとする。彼らは日本人が常に差別主義者であってほしいように見える。なければ、彼らは差別と差別主義者を人工的に構成して、彼らはその構成物を魔女や悪魔のように糾弾する。実際、関西では、同和問題が存在してきて、関西人と同和は互いに糾弾しあってきた。

俺が大和民族、特に関西人を見ると、俺は強烈な違和感と疑問を彼らの行為に覚える。他人を差別や魔女や悪魔といって糾弾するとき、関西人は差別と言われるのが怖くても、何も言えない環境を彼ら自身で形成するだろう。以下で、俺は俺の違和感や疑問の理由や原因を提示する。

1:関西人の心理〜日本人は白人か?〜

 上記の女性は漢民族の日本国民である。俺は彼女の審判に賛成である。俺の印象によると、彼女は日本人への過激な差別糾弾行為が日本人を怒らせることを心配しているように見える。朝鮮人は彼女と同じことを言えないだろう。

彼女は電柱による落書きにより、侮辱された側である。にも関わらず、彼女はこの種の懐の広い?反応を示した。彼女の行為に対して、俺は彼女は中国人っぽいと感じる。

1:大和民族は差別される側

 日本人とは大和民族の要素であり、東洋小人種の部分集合である。彼らの容姿や骨格は劣等であり、彼らは人種的に侮辱される側である。彼らはいじめっ子でなく、いじめられっ子であり、貧困層である。

上記の行為の滑稽は日本人が中国人を差別する側であると考えている。中国人と日本人は同じ東洋小人種であり、中国人は日本人よりもより文明的であった。さらに、中国人の体型は日本人のそれよりも優れている。

アメリカモンゴロイド人種やネグロイド人種が彼ら自身が差別する側に立たないし、それを気にしないように、日本人もまたそれを機にするべきでない。日本人はいじめられっ子であるが、日本人は彼らがモンゴロイド 人であることや白人でないこと、いじめられてるという事実を受け入れられないので、彼らはこの種の行為を繰り返す。

2:白人コンプ

 関西人は白人コンプである。白人は人種差別主義者を糾弾してきたので、関西人はそれを意味もわからず、歴史的な正当性を考えずに、真似してきたように見える。要するに、関西人は不細工であるので、白人のまねをして、他人を糾弾することによって、現実逃避を試みたい。

日本人が他人を人種差別と糾弾するとき、彼らはモンゴロイド人であることからの逃避、白人視点を持って白人気分、そして糾弾することによって白人に認められるかもしれないと感じている。白人の仲間入りを果たしたい。

下記の日本人の振る舞いが参考になる。いじめられっ子や貧困層が彼ら自身がいじめられてることを直視できない。その結果、いじめられっ子はいじめられてるを事実を隠そうとする。

 いじめられっ子が自分たちが誰かをいじめていると糾弾されることを喜ぶ。なぜなら、いじめられっ子はそのとき、自分たちがいじめられてる現実から逃避できる。自分たちが差別される側であるという事実は彼らを糾弾されることよりも不安にさせる。

2:この逮捕の問題点

 俺はこの逮捕に反対する。会社からの注意程度で十分であっただろう。彼の行為は東洋的に失礼であると俺は審判した。

1:不公平〜大げさでヒステリ、未開〜

 まず始めに、この逮捕は不公平である。もし日本人が何かの政治的な言説を電柱に書くとき、実名が晒されて逮捕されるのか?俺はそう審判しない。また、中国人が同じような落書きを日本国で行うとき、彼らは罰されるのか?俺はそう審判しない。

この逮捕には、日本人は差別主義者であることにしたい悪意が存在する。この種の関西人は犯罪の概念すら理解できないので、彼らは罪の公平性を理解できない。彼らはまるで未開の原始人のように、本能で他人を罰したい。

2:差別とは?

 差別という単語は魔女や悪魔と同じであり、西洋的かつ幽霊的かつ糾弾的な単語である。東洋人は白人のダメな部分を学ぶべきでない。

3:他人を罰したいという悪意

 上記の逮捕は他人を罰したいという薄汚い我欲から来ている。重要なことは公平な審判であり、他人を罰することでない。たとえ関西人が上記の内山哲志を嫌うとしても、サッカーの審判が内山を好き嫌いで審判すべきでないように、関西人は公平な審判を彼にすべきであった。

4:主語の狂いと歴史的な正当性の欠如

 大和民族は白人小人種でなく、東洋小人種である。彼らの人種はモンゴロイド人種であり、アメリカモンゴロイド 人種やイヌイットと同じモンゴロイド 人種である。

この人種が差別主義者と侮辱されることはアメリカモンゴロイド 人種がnoble savageと呼ばれて虐殺されたことに等しい。俺がおかしいと感じるのは、なぜ俺らはモンゴロイド 人種が白人のように人種差別主義者と糾弾されるかである。俺らは黒人奴隷を採用していないし、白人によって虐殺されたアメリカ先住民、白人によって奴隷化された東南アジア人と同じである。

5:相互性の問題

 この逮捕のおかしさには、相互性の問題も存在する。もし中国人が中国でこのようなビラを撒くならば、彼らは逮捕されて実名を公表されるのか?俺はそう審判しない。

もしこの種の相互性が存在しないならば、上記の内山は逮捕されるべきでない。日本国の法律はなぜか自国民や大和民族を不利にさせるような振る舞いを何回も繰り返してきた。なぜ大和民族は彼ら自身を差別する側において、糾弾されたり虐殺されたりするような環境に自らを置くのか

この種の振る舞いを繰り返すと、日本人は日本国で中国人を一切批判できないが、中国人は日本国でも中国でも日本人を批判して、侮辱的なビラを配布できるようになるだろう。この種の相互性の欠如は日本人の奴隷化であるが、関西人はバカであるので、それすら理解できない。

3:関西人はどういう環境を形成するだろか?

1:同和みたいな環境

 関西人は同和から何も学んでいない。関西人は他人を糾弾した結果、関西人は関西人自身で誰も批判できないような環境を形成するだろう。この場合、関西人は中国人を一切批判できないような環境を形成する。

西洋がそうであるように、他人を差別と糾弾する人々は彼ら自身が差別主義者と糾弾されるようになる。しかし、西洋人も関西人もこの種の当たり前の事実を認識できない。彼らは同和みたいな環境を彼ら自身で形成したあと、彼らはなぜか被害者ぶって、anti-white運動に対する運動を試みる。

彼らは他人を糾弾して、何も言えない環境を彼ら自身で形成する。

2:なぜか糾弾される有色人種

 関西人はモンゴロイド 人種であるのに、彼らは白人のように差別主義者と糾弾される環境を形成しようとしている。関西人は彼ら自身でアメリカモンゴロイド 人種がnoble savageと糾弾されて、虐殺されるような環境を作っている。しかし、関西人は彼ら自身が不利になるような環境を形成しているという自覚を持っていない。

関西人は損得を計算できないように見える。普通に考えて、虐殺されてきた有色人種が差別主義者と糾弾されるのはおかしいだろう。なぜなら、彼らは被害者である。にも関わらず、関西人は彼ら自身が不利になるような環境を彼ら自身で積極的に形成してきた。

おまけ:関西人と同和と内山哲志

 関西人はビビリで陰湿である。にも関わらず、彼らは他者を糾弾することを好むように見える。彼らは差別を探して、なければ作り、それを糾弾する。俺は関西人のこの種の糾弾癖が同和問題を作り出したと審判する。

上記の内山哲志に対する糾弾もまた同和的であると感じる。または、キリスト教的である。関西には、キリシタン大名が多った。だから、キリスト教的な糾弾行為の習性が関西人に混じっていてもおかしくない。

上記の大石は関西人であるが、軍事や自衛隊を悪魔と呼んで糾弾している。この行為は内山哲志に対する糾弾行為に似ている。上記の大石は自衛隊の人間を悪魔と呼んだり、自衛隊の大学院への入学を禁止してきた。

 この行為は自衛隊に対する同和問題を導く。しかし、たとえ大石が自衛隊の童話版を形成するとしても、大石は自衛隊に対する差別主義者を糾弾する側に立とうとするだろう。この行為は内山哲志に対する糾弾にも応用される。

モンゴロイド 人種を差別主義者と糾弾することはアメリカモンゴロイド 人種やイヌイットをnoble savageと糾弾することに似ている。日本人を含む東洋人を差別主義者と糾弾することは将来における同和問題やアメリカ先住民の問題を導くだろう。

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