関係代名詞における限定用法と継続用法〜三次元球面と一点用法と直線用法〜

言語
https://ja.wikipedia.org/wiki/インディアン

 以下で、俺は関係代名詞における限定用法と継続用法について語る。俺の母語は英語でない。君は以下の文章を疑う。

1:限定用法と接続用法

1:単一の対象における限定用法と継続用法

 I hate Trump who mocked east asians.

上記の限定用法は俺は東洋人を嘲ったトランプを憎悪するである。この場合、俺は東洋人を嘲ったトランプを憎悪するが、商業しているいつものトランプを必ずしも嫌っていない。

それに対して、I hate Trump, who mock east asians.

上記の継続用法は俺はトランプを嫌っている、(だって)彼は東洋人を嘲ったである。この表現では、俺はトランプという人物全体を嫌っている。俺がトランプを一つの球面と仮定して、それを時間的に変化させて、球面からなる芋虫のような対象を想像しよう。

その時、限定用法では、俺らは芋虫的な球体から一つの球体を選択して取り出して、それを憎悪する。一方、継続用法では、俺らは芋虫的な球面の全てを選択して、全てを取り出して、その全てを憎悪する。

2:複数の対象における限定用法と継続用法

 I hate 3 sons who killed American mongoloid-humans

上記は俺はアメリカモンゴロイド人を殺した息子を憎悪するである。この場合、俺はアメリカモンゴロイド人を殺した3人の息子を憎悪する。しかし、他に息子が存在するとき、俺はその息子をからなずしも嫌っていない。

また、俺は普段の3人の息子を憎悪しない。

  I hate 3 sons, who killed American mongoloid-humans

上記は俺は3人の息子を憎悪する、彼らはアメリカモンゴロイド人を殺したである。この表現では、俺は息子彼ら自身を憎悪している。芋虫的な球面では、俺は3匹の芋虫的な球面全体をそれぞれ憎悪している。

芋虫的な球面が3匹存在して、俺はその3匹を憎悪する。

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