コロナウイルスの発祥地は本当に中国武漢か?ペストと英米国生物兵器陰謀論(オタ小児科医 @otapediatrician )

歴史
https://en.wikipedia.org/wiki/Abraham_Lincoln

The Western media quickly took the stage and laid out the official narrative for the outbreak of the new coronavirus which appeared to have begun in China, claiming it to have originated with animals at a wet market in Wuhan.

In fact the origin was for a long time unknown but it appears likely now, according to Chinese and Japanese reports, that the virus originated elsewhere, from multiple locations, but began to spread widely only after being introduced to the market.

More to the point, it appears that the virus did not originate in China and, according to reports in Japanese and other media, may have originated in the US.

https://www.globalresearch.ca/china-coronavirus-shocking-update/5705196

 コロナウイルスは別名武漢ウイルスと呼ばれた。なぜなら、そのウイルスは中国の武漢で感染爆発した。その結果、このウイルスは武漢ウイルスと呼ばれてきた。

しかし、俺はこの名前に反対である。なぜなら、感染の爆発地とウイルスの発祥地は必ずしも一致しない。その証拠として、ペストは中国で発祥したらしいが、欧州大陸で猛威を振るった。

発祥地と爆発地を区別することは科学的にも数学的にも重要である。なぜなら、発祥かつ爆発が一致するときと発祥地と爆発地が異なるときは異なる科学モデルや数学モデルが要求される。俺は中国の武漢の人間をコロナウイルスの発祥地の責任に結びつけるべきでないと審判する。

1:誰が生物兵器を使用してきたか?

 調べてみると、表向きの報道以上の深い闇を感じさせるウイルスです。実は日韓を除くと、中国人観光客の多い国は、その国の地理的な気温や湿度に関係なく、コロナ患者が少ない傾向なのです。中国、イラン、イタリア、ドイツ、日本、韓国 →第二次世界大戦時の「枢軸国」「偶然にしては出来すぎ・・・」と感じてしまうのは、おそらく私だけではないでしょう。

 天然痘やペストのように患者の外見が劇的に変わるというならともかく、なぜ人々は新型コロナウイルスというものの存在に気づくことができたのでしょう?私の知る限りだと、このコロナ問題を初期から積極的に報道してきたのは英米マスコミをはじめとする英語圏の報道です。

 英語圏の報道では、武漢の市場がウイルス発生の源とされています。12月に最初の男性患者が出たことも報じています。しかし、なぜ英語圏の報道機関がそれをわかったのかは、謎のままです。あまり親密といえない外国の、大都市でもない地域で起こったことなのに、患者がわずかな時点から詳細がくわしくわかるなんて不思議ですね。この点はイランの感染者や死者についての報道に対しても同じことを感じます。イランでは国の要人まで感染したことが報道されてますね。一体、どうやって情報を掴んだのでしょう?感染者の多いフランス、ドイツはともにイギリス離脱後のEUの屋台骨になる国ですね。

 ただ私個人としては、この不自然な感染の広まり方、報道のされ方を見ていくと「この21世紀に、ナチスの犯罪に匹敵することを実行した人たちがいるのかもしれない

 しかし人工的で強引な手段が用いられた場合、大体は望んだほどの結果を得られない・・・そして手段を使った陣営にいずれ敗北が待っているのは古今東西の真理です。項羽でも、始皇帝でも、ナチスでもね。私たちは今、大航海/帝国主義時代から続いてきた世界の歴史の流れの転換点にいるのかもしれません。

http://sanhouten.com/coronavirus/

 上記の日本人はコロナウイルスは英米のアングロサクソン国家がばらまいたと勘ぐっている。この行為に対して、真面目な科学者は陰謀論といって彼を馬鹿にして中傷するだろう。しかし、俺らモンゴロイド人は近代における白人の歴史を一度思い出す必要がある。

1:なぜアメリカモンゴロイド人が虐殺されたか?

 スペイン人や白人は病原菌のついた毛布をアメリカモンゴロイド人にばらまいた。その結果、彼らは絶滅寸前に追いやられた。これは陰謀でなく、歴史的な事実である。

現在、西洋文明は没落している。白人がその事実に抵抗して、ウイルスを中国の武漢でばらまいても歴史的には不思議でない。人々はドイツ人がナチスになるとしても、彼らは不思議でないと感じるように、白人がコロナウイルスを中国にばらまいても不思議でない。

白人は黒人奴隷を採用して、アメリカモンゴロイド人種とアボリジニを虐殺、絶滅に追いやった。彼らは病原菌のついた毛布をモンゴロイド人種にばらまいて絶滅に追いやった。そして、彼らはアボリジニを猿として狩った。

2:東洋人が注意すべき点

 ただ私個人としては、この不自然な感染の広まり方、報道のされ方を見ていくと「この21世紀に、ナチスの犯罪に匹敵することを実行した人たちがいるのかもしれない

http://sanhouten.com/coronavirus/

 コロナウイルスがアメリカの陰謀であるかどうかは不明である(俺はその可能性は非常に低いと ‘ 信じている ‘ )。ただし、東洋人は以下のことを注意すべきである。上記で述べられているように、白人がナチスをやっても不思議でない。

1:白人がウイルスをばら撒くとしても、歴史的にはおかしくない

 大阪大学の菊池誠のような糺弾者はコロナの米国陰謀論を馬鹿にするだろう。しかし、東洋人が白人がウイルスをまく可能性を持っていることを注意すべきである。これは陰謀論でもない。

俺らは白人を信用すべきでない。なぜなら、彼らは病原菌のついたウイルスを実際にばらまいた。そして、彼らはアメリカモンゴロイド人種を絶滅に追いやった。

たとえ白人の米国民がウイルスを中国の武漢の生食市場にばらまいて、その責任を中国に押し付けるとしても、俺は驚かない。難癖と言いがかりは近代における英米国の十八番である。たとえこのウイルスが自然発生と結論づけられたとしても、東洋人は白人による生物兵器の散布に注意すべきである

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