大阪高裁(和田真裁判長)の逆転無罪と日本国のちんぽ騎士司法制度

大和民族について
https://www.sankei.com/affairs/news/190521/afr1905210015-n1.htmlhttps://www.sankei.com/affairs/news/190521/afr1905210015-n1.html

 2018年に交際女性の長女=当時(11)=に性的暴行をしたとして強制性交の罪に問われた男性(38)の控訴審判決で、大阪高裁(和田真裁判長)は23日、被害申告が虚偽の可能性があるとし、懲役5年とした一審奈良地裁判決を破棄して逆転無罪を言い渡した。

弁護側は、男性との関係が悪化した女性が、長女に虚偽申告の働き掛けをした疑いがあるとして無罪を主張していた。

和田裁判長は判決理由で、長女が友人に被害相談をしたとする供述について「相談は長女の供述の中にしか表れず、一審の記録には友人が実在するかどうかの手掛かりすらない」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/774756e810465f08b39d291329736cc7460a4132

 日本国の欠点は大学と司法制度、そして管理及び統治である。俺は上記の報道を見た後、俺は日本国の法律制度を一度解体すべきであると審判する。ただし、俺は和田の審判に賛成する。

1 この審判

 交際女性の長女=当時(11)=に性的暴行を加えたとする強制性交罪に問われ、1審で懲役5年の実刑判決を受けた男性被告(38)に対し、大阪高裁が4月、逆転無罪判決を言い渡した。判決によると、「被害者」である長女の証言の信用性が崩れ、虚偽の可能性が浮上したという。検察側は上告せず、男性の無罪は確定。なぜ裁判所の認定は一転したのか。判決で明らかになった経緯をまとめた。

https://www.sankei.com/west/news/200520/wst2005200001-n1.html

1審で虚偽申告の可能性検討も…

「事件」が起きたのは平成30年夏。起訴状によると、男性が問われたのは、交際女性の自宅浴室で女性の長女に性的暴行を加えたとする罪だった。

直接証拠とされたのは、被害者である長女の証言だ。《浴槽内で男性が頭を洗い終わるのを待っていた。洗い終わると、「はい、お仕置き」と言って暴行された》。ただ男性は、当初から「身に覚えがない」と起訴内容を否認。弁護側もそもそも犯罪行為は存在せず、無罪だと主張していた。

主な争点は長女の証言の信用性。これに対し、1審奈良地裁は昨年8月、男性に懲役5年の実刑判決を言い渡した。地裁は、男性との関係が悪化した女性が、男性を陥れるため長女に虚偽申告を働き掛けた可能性も検討。判決で重視したのは、長女が女性に被害を打ち明ける前に、いきさつを相談したという友人の存在だった。

 地裁は、仮に長女が母親に迎合して虚偽申告をしたとしても、「それを友人にまで打ち明ける必要はない」などと言及。また事件化すれば、長女は児童相談所に保護され母親と会えなくなったり、「大事な存在」ともしていた男性を失ったりする結果になることを、長女自らが理解していたとも指摘した。

こうした点を踏まえ、地裁は長女の供述の信用性を認めた上で、「虚偽の被害申告や証言で男性を陥れようとしたとは考え難い」とし、実刑判決を選択した。

https://www.sankei.com/west/news/200520/wst2005200001-n1.html

高裁は一転「評価の根拠は不合理」

 しかし、控訴審の舞台で判断は一転した。長女の供述は「重大な見落としがある」、母親の説明は「最も不審」-。大阪高裁の和田真裁判長は今年4月23日の控訴審判決で、1審判決を「根拠が不合理」だとして破棄し、無罪を言い渡したのだ。

高裁判決は、1審判決で重視された友人への相談について「長女の供述にしか表れない事情で、1審の記録には友人が実在するかについて手掛かりすらない」(和田裁判長)と言及。友人の存在自体も確認されていないとして、事実関係を疑問視した。また、母の虐待により長女が虚偽申告の働きかけを拒否し難かった可能性にも踏み込み、「(長女の証言は)たやすく信用できない」と認定した。

また高裁は、事件をめぐる母親の説明にも疑義を呈した。1審の証人尋問で母親は、長女の被害を把握したきっかけを問われ、「自分から尋ねたのか、長女からの自主的な申告だったのか記憶がはっきりしない」と述べていた。この経緯に触れた和田裁判長は、「わが子の重大な性被害を知った契機の記憶がはっきりしないことはにわかに信じ難い」。

さらに、同じく1審で証言台に立ち、被害者寄りの証言をした母親の知人が、事件について母親と口裏合わせをしていた痕跡があるとも認め、「被害が真実のものでないことを疑わせる」と結論付けた。検察側は上告せず、男性の無罪は確定。一方で長女は事件後、児童養護施設に入所し、親子は離ればなれになったという。事件がそれぞれに落とした影は、決して小さくない。

https://www.sankei.com/west/news/200520/wst2005200001-n1.html

2 この事件の問題点

 以下で、俺は問題点を非専門家の立場から提示する。法律関係者は以下の提示を一つの実験的繭(data)として記録しよう。

証言と友人の存在

 科学的な物的証拠でなく、長女の証言が信用された。しかし、その行為それ自体の実在が怪しかった。さらに、長女の友人の存在を考慮して、判決がくだされたが、その友人が存在するかすら不明であった。

また、母親と友人は口裏を合わせていた。地裁で、男性に下された判決は懲役5年の実刑判決であった。 俺は非常に重い判決であると個人的に感じた。同時に俺が長女の友人が存在しないかもしれないと書かれるのをみて、日本国の司法制度は喜劇でないかと感じた。

ちんぽ騎士

 俺は地裁におけるこの判決が下されたのは、男性のちんぽ騎士的性質と女性の感情の結果であると勘ぐる。男性の司法関係者の一部は女に優しくして、いいかっこしたい。だから、この種の判決が出た。

日本国の司法関係者はサークルの姫とオタクの関係に似ている。下記が参照になる。日本人は公的な場所でちんぽ騎士をやるので、俺は彼らに幻滅する。

審判の本質は ” 公平性 ” であり、女性にいいかっこしたり、同情することでない。

ちょまど(千代田まどか)とオタクIT技術者とサークルの姫
 漫画家でありエンジニアでもある、マイクロソフト社員の千代田まどか(愛称: ちょまど)さんは、その類稀なる才能と美貌で多くの人々を魅了する、まさにアイドル的存在。いや、アイドルを超越した「何か」も感じさせる不思議な存在ともいえる。 日本人の学者やIT技術者は白人を引き合いに出して、科学と数学と技術を重視しろと脅迫してきた。しかし、俺はこの脅迫に反対である。俺がちょまどとサークルの姫を見た後、俺は技術よりも人間の管理と統治がより重要であると審判した。一般的に、日本人の学者や技術者は自己の組織の統治や管理を全く行えない。その結果、彼らのつくる組織は発情期の猿と同じで本当にめちゃくちゃである。彼らの組織は人間組織でなく、動物の群れである。彼らは可愛い女の子を見ると、公的な場所で発情して群がってしまう。日本国からグーグルが出ないのは管理や統治の欠如である。白人の天才は遺伝的にも優秀であるが、グーグルが出ないのは日本人の技術者の遺伝的な劣等さでない。以下で、俺はちょまどとサークルの姫とオタクについて語る。 なお、俺は完全なる部外者であり、彼らとの面識を持...

反応(知らないくせに批判する)

 俺が常軌を弁護士に提示するとき、彼らは決まって「知らないくせに批判する」と主張する。けれども、彼らはこの問題をいつまでも解決する能力を持たない。

反応(説明と善悪の欠如)

 俺が上記を弁護士に提示するとき、彼らは決まって説明を試みる。なぜその判決が下されたのかを提示しようとする。しかし、俺が聞きたいのは現在の状況が善であるか悪であるか(レッドカードを出すか出さないか)である。

日本人の弁護士や司法関係者は「ちんぽ騎士がレッドカードであるか」という善悪の判断に関する質問に回答できない。また、彼らは「証言を重視することは良いか悪いか」や「物的証拠を軽視することは良いか悪いか」という質問に回答できない。

3 なぜ日本国の司法はゴミか?

 下記は異なる記事で製造する。

  1. 東洋人は法律が苦手
  2. 東洋人の思考はcoherent出ない。
  3. 法律それ自体が白人由来であり、東洋人に適合しない
  4. 善悪の判断を下すのが苦手
  5. 審判能力の欠如
  6. 正当性の欠如
  7. 信用の欠如
  8. 契約の欠如
  9. 罪という西洋由来の概念
  10. 言語能力が低い

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