木村花の自殺と高市早苗総務相と日本国の法律のちんぽ騎士

大和民族について
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 高市総務相は26日の記者会見で、SNSで誹謗中傷を受けていた女子プロレスラーの木村花さん(22)が23日に死去したことに関し、ネット上の発信者の特定を容易にし、悪意のある投稿を抑止するため制度改正を検討する意向を示した。年内に改正案を取りまとめる方針で「スピード感を持って対応したい」と強調した。

https://this.kiji.is/637834364545696865

 上記の速報を見るとき、俺は上記の呟きはあながち間違っていないと審判する。大和民族を含む東洋小人種は数学者や科学者を輩出できる。しかし、彼らは西洋文明と対峙できる法学者や統治者を輩出できない。

正確には、韓国や中国を見ればわかるように、東洋小人種はまともな法律や社会制度や宗教を形成できない。この事実は日本人や東洋人の劣等性と端的に表現している。彼らは法律それ自体を認識できない。それは遺伝的かつ文明的な劣等性である。

以下で、俺は木村花の自殺と高市早苗総務相の問題点、そして日本国の法律の問題について提示する。俺は東京大学を解雇された大澤昇平の時も思ったが、東洋人は法律や統治がてんで駄目である。彼らの統治は人間のそれよりも猿のそれに近い。俺は法改正に反対である。

1 木村花の自殺と法律のちんぽ騎士性

 上記の呟きは的を射ている。木村花の自殺が問題になったのは、彼女が「かわいい女性」であったからである。そこに、人間社会における公平性は存在しない。

一般的に、この種の行為は電網用語で「ちんぽ騎士」と呼ばれて侮辱されてきた。日本国の法律はまさにちんぽ騎士そのものである。木村花はサークルの姫である。

西洋における男女平等はキリスト教由来であり、ちんぽ騎士と無関係である。彼らは宗教的には非常に真面目であり、ちんぽ騎士でなく、キリスト教的な人道や寛容に沿って行動する。彼らは本当に文字通り全てを男女平等にしようとする。

低脳先生の事件

 福岡IT講師殺害事件(ふくおかITこうしさつがいじけん)とは、2018年6月24日福岡県福岡市中央区大名の官民協働型施設にて発生した殺人事件。被害者は著名なブロガーであり、直接面識がない加害者の逆恨みによる犯行である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/福岡IT講師殺害事件

 公平な観点から言うと、低脳先生の事件は殺人事件であり、自殺でない。もし俺らが公平性を善とするならば、この時点で法律の改正案がまとめられても良い。しかし、この事件は今回ほど大問題になっていない。

それはなぜか?なぜなら、今回自殺したのは日本人好みのかわいい女性であったからである。もし木村がブスであったならば、低脳先生の事件と同じようになっただろう。

ちんぽ騎士の日本人は弱者の保護や可哀想だからとごまかして、彼らのちんぽ騎士性を隠そうとする。西洋における弱者の保護や人道や寛容はキリスト教由来である。彼らはそれを性欲やちんぽ騎士に悪用している。

ちんぽ騎士の具体例

 交際女性の長女=当時(11)=に性的暴行を加えたとする強制性交罪に問われ、1審で懲役5年の実刑判決を受けた男性被告(38)に対し、大阪高裁が4月、逆転無罪判決を言い渡した。判決によると、「被害者」である長女の証言の信用性が崩れ、虚偽の可能性が浮上したという。検察側は上告せず、男性の無罪は確定。なぜ裁判所の認定は一転したのか。判決で明らかになった経緯をまとめた。

https://www.sankei.com/west/news/200520/wst2005200001-n1.html

 上記は物的証拠でなく、女性の証言をなぜか重視するちんぽ騎士の例である。その他にも、シングルマザーの優遇や親権における女性優遇、女子医大は認められるが、男子医大は認められないなどが存在する。

これらの理由は法律関係者のちんぽ騎士の結果であるだろう。彼らは良いことをして、女性にモテたい、認められたい、褒められたいと言う発情性で生きてきた。彼らは私怨や個人的な感情をそのまま法律に持ち込むので、この種の女性優遇がどこまでも放置される。

これはサークルの姫と同じで現象である。外部から見ると、サークルの姫の状態は異常であるが、恋は盲目である。彼らは自身が狂った行為をやってることを認識できない。女子サッカーの審判が女子選手にモテるために同じことをやったら、試合が崩壊するだろう。

大和民族の法律観

ちんぽ騎士法

 日本人は彼ら自身の性規範を持たない。だから、彼らの法律はすぐにちんぽ騎士となる。彼らの法律はサークルの姫のような法律になる。

サークルの姫の問題も彼らの性規範の欠如である。彼らは性規範を持たないので、彼らは木村が可哀想という理由で、法律を整備しようとする。重要なことは正当性や公平性であり、可愛い女の子が可哀想だからでない。

正当性が何かわからない

 日本人は正当性という概念を認識できない。だから、彼らは欧米の法律を引用して、輸入しようとする。その行為は卓球の法律にサッカーの法律を組み込もうとすることに似ている。

卓球選手はサッカーの法律に従わない。なぜなら、その法律は卓球の世界で正当性を持たない。米国やフランスの法律は日本国で正当性を持たない。だから、たとえ彼らがそれらを引用するとしても、日本人はそれらにそう必要はない。

不安が嫌

 日本人は不安が嫌である。彼らの不安を回避するために、彼らは誹謗中傷を罰しようとする。彼らは批判を不安に感じる。

上記も実に日本人的である。彼女は批判されるのが不安である。だから、彼らはそれを規制したいである。上記は「インターネット上の誹謗中傷・人権侵害」となっている。” SNS ” の規制でなく、なぜ ” インターネット ” である。

上記の三浦は人権という単語がキリスト教由来であることすら理解できない。無宗教の東洋人をキリスト教の概念で罰する。この事実の恐ろしさすら認識できない。

法律=刑罰

 日本人は法律を刑罰と認識する。彼らは刑罰を法律から分離させることができない。刑罰は法律systemの部分である。

彼らは他人を法律で罰したい、彼らは他人を法律で懲らしめたい。彼らは他人を法律で黙らせたい。彼らは他人を法律でマウントしたい。

例えば、サッカーの法律は選手を罰するための法律でない。サッカーにおける罰(注意や退場)はルールの部分である。もしサッカーの法律が選手を罰するための何かであるならば、選手はその法律に従わないし、彼らはサッカーそれ自体をやめるだろう。

日本国の法律の異常性

 恐らくこういうことなんだと思う。俺たちは国際政治の力学が全然わからない。雰囲気で国際連盟を脱退したり、真珠湾攻撃をしたりしてきた

https://twitter.com/Tamejirou/status/1000268092365197312

ノリや勢いや雰囲気で決まる

 木村の自殺に関して、高市早苗総務相は法整備を行う意向を示した。この行為こそがまさにノリや雰囲気である。彼女は一度、低脳先生の事件を調べた後、彼女は新たな法律を実行すべきであるかを考えることができる。

また、彼女はTVや事務所に制度的な問題がなかったかを冷静に調査すべきである。俺はなぜ彼女は国民を罰する方向に動いているかを理解できない。彼女はノリや勢いで動いているように思える。

正当性の欠如

 大和民族の大部分はキリスト教徒でない。にも関わらず、彼らには西洋由来の日本国の法律が適用されてきた。この状態は卓球選手がサッカーの法律で罰されるようなものである。

善悪と公平性の欠如

 日本人は彼ら自身の善悪を持たない。だから、彼らの発言も行為も公平でない。その結果、彼らは可愛い女が可哀想だから、法整備をして誹謗中傷を何とかすべきであると考えてしまう。

まともな人間はその行為は公平でないと審判する。しかし、日本国の法律では、公平が善であるかを判断できない。その結果、ちんぽ騎士が蔓延する。

日本人は彼ら自身の善悪を持たない。にも関わらず、彼らは法律を作ってきた。自己の善悪なしに、人間はどうやって法律を作るのか?男女平等と男女公平どちらを公理として法律を形成するのか?

解決案

systemの設計と管理の問題

 SNS上を3つの層に分ける時、不愉快な誹謗中傷が減少する。公的な世界と軽い悪口のある日常的な世界、地下の世界に分ける。誹謗中傷を地下の世界に押し込めて、公的な世界と日常的な世界へと出ないようにする。

また、今回の件はリアリティーショーを作った報道や事務所にも問題がある。彼らが人間の管理の責任をきちんとつけるべきである。たとえ誹謗中傷した日本人を罰するとしても、問題は再生産される。

善悪の設定

 日本人は東洋的な礼節を重視する。罰では、人間は変化しない。発展途上国の殺人や窃盗がなくならないのは、貧困や罰の問題でない。彼らは殺人行為が良いか悪いかを判断できない。

つまり、善悪の問題でもある。誹謗中傷がなくならないのは、日本人が東洋的な礼節を軽視するからである。東洋文明は罪の文明でなく、礼の文明である。まず始めに、誹謗中傷は無礼であると認識しよう。

発言でなく、行為を見る

 今回は誹謗中傷が問題になった。しかし、俺は糾弾行為や粘着行為や脅迫行為が問題であると審判する。つまり、発言内容それ自体は大した問題でなく、行為それ自体が問題である。

発言内容を取り締まるのではなく、行為を取り締まる。例えば、ドイツ人は戦中ユダヤ教徒の白人を悪魔と糾弾して、虐殺した。戦後のドイツ人はナチスや差別主義者を糾弾している。彼らは何も変わっていない。

なぜなら、彼らは彼らの肉体から輩出される排ガスを変化させただけである。彼らの車体の運動は戦後と戦中で何も変化していない。これでは、意味がないので、行為を発言内容よりも重視しよう。

木村花の自殺|とある人工世界の教祖|note
 高市総務相は26日の記者会見で、SNSで誹謗中傷を受けていた女子プロレスラーの木村花さん(22)が23日に死去したことに関し、ネット上の発信者の特定を容易にし、悪意のある投稿を抑止するため制度改正を検討する意向を示した。年内に改正案を取りまとめる方針で「スピード感を持って対応したい」と強調した。 上...
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