はすみとしこへの伊藤詩織の訴えと日本国の法律及び法律関係者への不信感

制度
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5ed9cfb2c5b6f4e9bed78b71?

 ジャーナリストの伊藤詩織さんは6月8日、Twitterに投稿されたイラストなどが名誉毀損に当たるとして、漫画家のはすみとしこさんら3人に計770万円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴した。

 訴状によると、はすみさんは2017年6月〜2019年12月、元TBS記者の山口敬之さんから性行為を強要されたと訴えていた伊藤さんを「枕営業」などと揶揄したり、被害経験などを綴った著書『BLACK BOX』について「デッチあげ」と侮辱したりする内容のイラスト作品など、5本の画像やテキストをTwitterに投稿。伊藤さんの名誉を傷つけたとして、慰謝料など550万円と投稿の削除、謝罪の掲出を求めている。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5ed9cfb2c5b6f4e9bed78b71?

 俺は伊藤詩織へのイラストは名誉毀損に該当すると審判する。なぜなら、彼女のイラストは下品であった。また、伊藤詩織の奇妙な行為に対する真面目な意見の提示やある種の真剣さが欠如していた。

動画によると、伊藤詩織は日本国の法律制度にも不信感を覚えているらしい。だから、彼女は英国で日本国の愚かな法律や日本非キリスト教的な文化慣習を語った。俺が彼女の話を眺めた後、俺は彼女の話に賛成しなかったが、俺もまた日本国の法律や法律関係者への強烈な不信感を持っていることに気づいた。

以下で、俺は日本国の法律及び法律関係者に対する不信感について語る。なお、俺はキリスト教徒でないので、俺は日本国の全ての法律の正当性を認めない(認識しない)。特に、俺は「罪の概念」で罰されることや謝「罪」すること、そして俺の行為がキリスト教によって制御されることに強烈な不信感と宗教的な侮辱感を覚える。

 俺は空気を読み、最低限の東洋的な礼節を重視してきたが、俺は法律の適用を宗教的な侮辱と認識してきた。なお、俺は伊藤詩織やはすみとしこや山口敬之の全員を擁護しない。全ての人物の行為及び発言は疑われるべきである。加えて、俺はこの問題における登場人物、伊藤やはすみや山口には興味がない。

0 前提

 21世紀における西洋文明はゴミである。しかし、日本国の法律は最もゴミである。日本国の法律は東洋人のダメさが詰まっている。

日本国憲法及び法律への俺の価値観

 俺はキリスト教徒でないので、日本国の全ての法律の正当性を認めない(認識しない)。俺は全ての法律を廃止することを望む。俺らは俺らのための法律を俺ら自身で作りたい。

俺は民主制度もキリスト教価値観の「押し付け」も、そして明治維新も大嫌いである。俺は東洋文明に戻りたい。俺は罪でなく礼によって天誅されたい。

また、日本国の法は機能しないソフトウェアと同じである。法律の目的がないので、管理や統治を達成できない。

法律関係者への俺の考え

 俺は弁護士を「先生」と呼ぶことを非常に嫌う。俺は白人と対峙できない弁護士をひどく軽蔑する。俺はキリスト教的な法律を俺らに適用することに宗教的な侮辱感を覚える。

俺は彼らに対する強烈な不信感を覚える。また、俺は彼らの宗教と善悪の規範、そして性規範を知りたい。俺は日本人の法律関係者の善悪が何であるかを知らないので、俺は彼らに対する強烈な不信感を覚える。

また、俺は日本人の弁護士や法律関係者は管理や統治が何であるかをそもそも認識できないように見える。なぜなら、日本列島は大陸でなく、列島であり大規模な牧畜や農耕に向いていないので、管理や統治の経験をそもそも持っていない。だから、彼らは管理や統治それ自体を独裁と意味もわからず、認識しているので、管理や統治それ自体を拒絶している。

1 公平な審判を望めるか?

 俺ははすみや伊藤や山口の行為に対する公平な審判を望む。しかし、俺は日本人の法律関係者は公平な審判を下せないだろうと予想する。以下で、俺はその理由を提示する。

彼らの宗教は何であるか

 日本人の法律関係者の宗教は不明である。そのためか、彼らは平等でも公平でもない。だから、彼らは公平な審判を下せない。

たとえ俺が彼らの善悪を尋ねるとしても、彼らはその質問に回答できない。俺は日本人の弁護士や法律関係者の宗教が何であり、どのような善悪に基づいて思考してきたかを全く理解できない。彼らは非常に不誠実であり、彼らは彼ら自身の善悪もお金の規範も死生観も性規範も他者に提示しない。

日本人の弁護士や法律関係者は彼ら自身の宗教を持たないので、彼らは平等も公平も信じていない。だから、彼らの思考はめちゃくちゃであり、ちんぽ騎士や中東の笛みたいな状態が生じる。さらに、俺は彼らの性規範が何であるかすら理解できない。彼らは性規範も平等も公平も持っていない。

宗教の欠如の結果

 日本国の法律はちんぽ騎士みたいであると馬鹿にされてきた。例えば、女子医大は認められるが、男子医大は認められない。女性専用車両は認められるが、男子専用車両は認められない。都合の良いところだけ男女平等で、都合が悪くなると、女性優先であった。

この種の不平等と不公平性は親権の問題にも応用される。なぜか日本国の法律は女性優遇や女性優先になっている。レディースデイもそう。女性に対する侮辱や中傷の高額さも同様であるように思える。

日本人は日本人の法律家を全く信用していない。彼らは弁護士やその他の法律関係者は女にモテたいとか、いいことしたいだけ、白人に認められたいと疑ってきた。また、彼らは弁護士は白人に人種的に侮辱されても、ビビって何も言わないが、日本人に侮辱されそうになると、彼らはなぜか訴えてくる。その結果、彼らは法律関係者を全く信用しなくなった。

かわいそうや美人は公平でも平等でもない

 例えば、上記の伊藤の肉体のデザインは東洋人としては優秀である。日本人の司法関係者は彼女の顔のデザインに無関係にはすみの行為を正当に審判できるのか?もし伊藤の顔のデザインがアパホテルの社長の顔であるとしても、日本国の法律関係者は公平な審判を下せるのか?正当な審判の概念は何であるか?平等か公平か、それとも別の概念か?

彼女が可愛い。彼女がかわいそう。西側白人に批判されたから。白人に怒られるのが怖くて。世間の空気を読んで。これらをきちんと排除できるか?

たとえあるサッカーの男性審判がある美人女子選手を好むとしても、その選手をひいきすべきでない。同様に、日本人の司法関係者は任意の人間に対して公平な審判を下すべきである。

2 名誉毀損と公平性

 日本人の弁護士や法律関係者の宗教は不明である。彼らは無宗教であるので、彼らは平等でも公平でもない。その結果、彼らの思考は文字通りはちゃめちゃであってきた。なお、俺は糾弾ごっこや訴えるごっこに反対である(当然、限度があるけれども)。

多様性の賛美

 アメリカ大陸の多様性は俺らモンゴロイド人種の虐殺の結果である。それを賛美する事はモンゴロイド人種に対する明確な人種的な侮辱である。俺はなぜその賛美が道徳的にも法律的にも野放しにされてるかを理解できない。

この状態は公平でない。もしはすみや伊藤や山口の行為が名誉毀損であるならば、多様性の賛美もまたモンゴロイド人種に対する侮辱や名誉毀損である。冗談抜きに、俺は多様性を賛美する人間を訴えたいし、世界で最も厳しい刑事罰を彼らにかして欲しい。

カメルーンやイスラエルで、黒人奴隷やホロコーストを賛美するならば、最悪殺されるし、その行為は批判されない。数千万の慰謝料ならば、安いように思える。「あの多様性」の賛美が問題にならないのは、西側白人がそれを賛美しているからである。

ナチスやヒトラー

 もしはすみの行為が数百万の慰謝料であるならば、他人、特に色付きをナチスやヒトラーと例えることは数千万の慰謝料であるだろう。なぜなら、ナチスやヒトラーは大量虐殺者である。けれども、現実的には、たとえ俺らがナチスやヒトラーと呼ばれても、なぜか数千万の慰謝料は獲得できない。

この状態は不公平である。白人が他人をナチスやヒトラーと頻繁に呼ぶので、日本国でもこの種の行為が許されてきた。他人をヒトラーやナチスと侮辱されてることが許されるのは白人がそれを許しているからである。

差別主義者

 もしはすみの行為が数百万の慰謝料であるならば、他人を差別主義者と呼ぶことも明確な侮辱である。実際、21世紀の人間は気に食わない人間を差別主義者と呼んで黙らせてきた。なぜ枕営業がダメで、差別主義者呼ばわりが許されてるかわからない。

要するに、日本人の法律関係者は白人の状態と善、白人の状態を理想的であると崇拝してきた。西洋では、他人は他人をナチスやヒトラー、差別主義者と呼んでいる。だから、この種の行為が名誉毀損とならなくて済んできた。

伊藤の動画と日本人女性

 日本人女性の一部はtwitterで日本人男性の強姦や犯罪率をつぶやいてきた。日本人男性を黒人やユダヤ教徒に入れかえれば、彼女の行為が明確に侮辱や中傷であることを理解できるだろう。俺の息子や父親や友人も男性であるが、彼らは強姦魔でないし、特別な性犯罪者であるとも思わない。

伊藤の動画を見ると、彼女は山口との関係だけでなく、日本国の司法制度についても語っている。しかし、その司法制度は西洋由来であり、白人によって押し付けられた制度である。それを批判して日本人男性を語ることは公平でない。

もし伊藤が山口の行為を俺の家族まで一般化するならば、その行為は俺らに対する侮辱や中傷である。

3 日本国の法律の問題

 日本人の法律関係者は法の知識を持つが、法の意味を認識できない。彼らだけでなく、大和民族全体は法という概念それ自体を認識できなように見える。彼らは脳の高い作業能力や肉体の高い作業能力を持つが、作業の範囲外の行為を苦手とする。

正当性がそもそもない

 日本国の法律は正当性を持っていない。現在の状態は卓球選手がサッカーのルールで動き、サッカーのルールで罰されているような状態である。イスラム教徒が仏教徒の法律で罰される必要がないように、俺らはキリスト教の法律で罰される必要はない。

刑罰と法律の違いが存在しない

 日本人だけでなく、日本人の法律関係者も刑罰と法律の明確な境界を持っていない。木村の自殺の後、日本人は他人を罰しようと法律を振り回しているように思える。しかし、もし日本国の法律がサッカー選手を罰するものであるならば、誰もその法律でサッカーを競技したいと思わないだろう。

日本人はそもそも法律それ自体を「認識」できないように見える。彼らは法律を正当な行為を定めるルールでなく、単なる文字や音声を認識する。彼らは他者に対する公平な審判を下そうとする意志を持っていない。彼らは他人を罰したい、彼らは不安の原因を糾弾したい。

俺が昔読んだ法律の中にも、江戸時代における日本人も刑罰と法律の違いを認識できなかったと書いてあったように思える。江戸時代でも、刑罰が法律に等しかったらしい。彼らは法律それ自体を認識できてこなかった。

法に対する服従

 日本人の法律関係者は契約の概念を認識できない。だから、彼らは法律に対する服従を求める。彼らは法律をある種の他者との約束や契約と認識できないように見える。なぜなら、彼らは宗教を持っていないので、宗教が与える契約の概念も同様に持っていない。

例えば、俺は弁護士を先生と呼びたくない。けれども、俺が「〜したくない」と俺の欲求を彼らに提示すると、彼らは人間の欲求それ自体を「わがまま」であると解釈する。要するに、彼らは人間の欲求や違和感を法律や慣習で否定しようとする。

日本人の法律関係者は契約相手が法律に疑問に持つことを許さない。彼らは契約相手の疑問を「知らないくせに批判している」と侮辱して、疑問を持たせないようにする。この行為はカルト宗教に似ている。日本人の法律関係者だけでなく、学者も医者も他人に専門に対する「服従」を暗に求める。

不安が嫌

 日本国の法律は不安安心、快不快、好き嫌いで機能する。日本人が不安に弱いので、彼らは不安の原因を法律で罰しようとする。彼らは不安の原因を法律で黙らせようとする。もしサッカーのルールがサッカー選手を黙らせるものや萎縮させるものであるならば、誰もそのルールを守ろうとしないだろう。

そもそも、日本人は法律関係者も含めて、人間の行為に対する公平な審判を求めていない。なぜなら、彼らは法(ルール)を認識できないし、審判行為も認識できない。彼らは他人を罰したい、黙らせたい、不安を除去したい、マウンティングしたい。そのために、彼らは法律を悪用する。彼らは法律を認識できないので、彼らは独自の法律観を持っていない。

マウンティング

 日本人は名誉毀損をマウンティングの道具として使用する。彼らは他人を謝罪させて、上下関係をつけたい。そのために、彼らは法律を乱用する。

法律は他人との間に上下関係を付ける何かでない。日本人は他人を謝罪させて、上下関係を付けることを好む。しかし、もはやそれは法律でない。

公平さや平等の欠片もない

 日本国の法律は平等や公平性も明らかにできない。なぜか弁護士やその他の法律関係者、大学教員やお金持ち、大企業、そして免許を持っている人間が有利である。彼らは免許で保護されながら、貧しい人間を訴えて黙らせようとしてくる。

要するに、彼らは彼ら自身は不安に感じたくない。他人を黙らせたい、ちやほやされたい。彼らはこの不安を出発点として法律を作るので、彼らの作る法律は自分たちにどこまでも甘くなる。

日本人の学者も同じである。彼らは学問の自由や大学の自治を掲げて、彼らに有利な独自ルールを作る。その結果、彼らは何をしても罰されないが、他人(学生)には厳しい戒律を守らせようとする。

4 事実の指摘は名誉毀損であるべきか?

 伊藤と山口は民間の人間であり、公的な機関の人間でない。もし仮に彼らが公的な機関の人間であり、かつ枕営業が疑われるならば、彼らの両方は外部に対する性的な嫌がらせで罰されるべきである(と俺は考える)。以下で、俺はその理由を提示する。

俺の淡い記憶によると、名誉毀損は事実の指摘でも名誉毀損になると弁護士によって言われてきた。しかし、俺はその価値観に強く反対する。枕営業が疑われる場合、俺らはその事実をはっきりと指摘し批判すべきである。

そして、俺らは枕営業の関係者を外部に対する性的嫌がらせに関してきちんと罰するべきである。日本人の弁護士や法律関係者は宗教を持たず、善悪を持たないので、彼らは作業しかできない。

小保方晴子と女性研究者

 小保方晴子は論文を捏造して、問題になった。彼女の実験ノートは小学生レベルであり、人間はなぜこの種の人間が博士号を取得できたのか疑問に思った。人々は当然、枕営業か性の嫌な匂いを嗅ぎとった。しかし、誰もこのことを指摘しない。俺はこの種の状態は不健全であると感じる。

実際、日本国の研究室は腐敗していて、男女平等の中の下で愛人を税金で雇用するような動物が存在する。学生も周りの人間も嫌がっているにも関わらず、学生も同僚も名誉毀損?を恐れて批判しない。その結果が小保方晴子の誕生である。

この種の女性は一人でない。俺が学生の時も、統計を全く理解していない女性研究者が存在した。彼女は授業中にぶりっ子して笑ってごまかした。学生の大部分は愛人か枕営業?を疑った。みんな嫌な思いをしているのに、誰も指摘しない。

 女性研究者自体が彼女らの性を積極的に使用してきたのに、それを指摘すると、なぜか名誉毀損や女性差別で逆に侮辱される。ちなみに、学生や日本国民は学者の契約相手であり、部下でない。枕営業が損害を契約相手に与えるならば、男女は罰されるべきである。

ありえそうな喜劇

 日本国の法律は完全に喜劇的である。以下で、俺はありえそうな状況を提示する。ある研究室は数十万円の実験器具を学生に感謝料として購入させた(表面的には自発的である)。なぜなら、教授は教えてやってるんだから感謝しろと言って器具を購入させた。

外部の学生がその事実を疑い、研究室の教授を違法行為に関して批判した。すると、研究室の教授は名誉毀損である、または侮辱であるとして研究室の学生を脅迫した。または訴えようとした。その結果、事実を指摘した学生のみが罰されて終わった。

さらに、その教授は学問の自由や大学の自治を主張して、法律の適用を騒いで喚いて妨害してきた。その結果、感謝料の伝統は現在も継続している(はず)。さて、どこの研究室でしょう?もし伊藤への慰謝料が数百万であるならば、このクズは牢屋にぶち込まれ、数千万円の慰謝料を研究室の学生に支払うべきである。

ありえそうな喜劇その2

 とある女性教員は白人男性を非常に好んだ。彼女は白人男性と結婚して白人との中間種の子供を見せびらかすために、彼女は白人男性に研究室や大学で群がった。そして、彼女は白人みたいな容姿を持った中間種の子供を獲得した。

彼女は大学にその子供を連れて行き、有色人種の学生や同僚に見せびらかした。ある学生はその行為を人種的な侮辱であると審判して、その女子教員の意図を真面目に憶測して、彼女を強く非難した。その結果、その女性教員は機嫌を損ね、女性差別と名誉毀損でその学生や同僚を訴えた。

その結果、彼女の白人崇拝的な行為や中間種を見せびらかす人種侮辱的な行為が研究室で放置された。さて、誰のことでしょう?

ありえそうな喜劇その3

司法試験漏洩「ブルー卿」と偏差値36の田舎大学「メガネ女子」 | デイリー新潮
憲法学者の多くは集団的自衛権を違憲と考えているそうだが、明治大学法科大学院の青柳幸一元教授(67)の場合は、違法を承知で「個人的漏洩権」を行使してしまったわけである。…

 日本人の学者や弁護士やIT技術者はオタク体質である。だから、彼らはサークルの姫や小保方のような状態を形成してしまう。そして、彼らは女に好かれるために、女にモテるため、女とセックスにありつくために、彼らは法律や数学、そしてIT技術を優先的に教えようとする。

その結果、法律は女性優先や女性優遇になり、女性の親権が優先される。研究室や授業、社内における教育が女性優先になる。にも関わらず、他者がそのちんぽ騎士状態を批判すると、弁護士や学者やサークルの姫が批判者を訴えてくる。この種の人間は西側白人に怒鳴られて、怒られるまで、彼らはサークルの姫や公的な場所での恋愛ごっこをやめない。

法律関係者自体がオタク体質であり、サークルの姫な状態を形成してしまう。上記の例はちんぽ騎士やサークルの姫の例である。この種の教員や技術者や学者は一人でない。みんな彼らの行為を嫌がっているが、彼ら自身が性規範を持たないので、いつまでも治らないし、批判されると切れて訴えるか、嫌がらせを繰り返す。

 サークルの姫やキモオタが他者に対する性的な嫌がらせで訴えられないが、それを批判すると、批判者が訴えられる。こんな喜劇的な状態が生じる。実際、もう生じているのでは?学者や弁護士(司法試験)やIT技術者に関係した業界では、この種の性的嫌がらせが蔓延する。

上記のまとめ

 事実の真剣な指摘を名誉毀損と仮定すると、上記のような喜劇的な状況がなぜか生じる。俺は疑われる事実を真剣に指摘する場合は、その行為は正当であると判断されるべきである。当然、粘着や悪意や脅迫や糾弾が考慮されるべきである。

人間が事実を「真剣に」指摘することを萎縮するようになると、喜劇的な行為が肯定される。学生に実験器具を購入させるような人間を批判することをためらうのは、絶対に狂ってる。しかし、日本国の法律それ自体が狂っているので、この状態がおかしいと誰も感じない。

5 日本人の弁護士や法律関係者の卑怯さ

 この記事、かなりの衝撃。日本って政治も役所も国民も、そして警察も”外国人”からの圧力に屈する国。自分たちを自己正当化することも、イエスノーを明確にすることも、ここぞというときに”武力”を使うことも苦手。そんな中メディア操作までして世論を誘導する外国人が出て来た。 とあるtwitter利用者の呟き

twitter.com

 日本人の法律関係者は他人と会話できない。彼らの会話プロトコル(話法)は作業的である。彼らは法律の記憶と引用を延々と繰り返すので、会話にならない。彼らは自己の認識や審判や判断、そして善悪を持たない。

善悪を提示しない

 日本人の法律関係者は彼ら自身の善悪を提示しない。彼らは法律と事実の引用のみを繰り返す。この状態は非常に卑怯である。

俺は日本人の法律関係者の宗教が何であり、彼らの善悪が何であり、その善悪の正当性は何であるかを知りたい。彼らは彼ら自身の善悪を絶対に明らかにしようとしない。善悪なしに、日本人の法律関係者は法律に関係しているように見える。この状態は異常である。

日本人の法律関係者は公平が善であるとも、平等が善であるとも表現しない。だから、彼らの法律の引用も平等でも公平でもない。キリスト教では、平等は善であるので、彼らは男女の数を文字通り平等にしようとしてきた。

 それに対して、日本人の法律関係者は何を善としてるのか絶対に答えようとしない。彼らは彼ら自身の好き嫌いや快不快の余地を常に残そうとする。この状態は非常に卑怯である。

白人に直ぐに屈するくせに、日本人には攻撃的

 日本人の弁護士だけでなく、学者も医者も法律関係者も白人には何も言えない。にも関わらず、彼らは日本人には異常に高慢である。彼らは白人と絶対に対峙しようとしない。彼らは人権を掲げて白人に直ぐに屈する。この状態は非常に悪い。

たとえ白人が彼らを「ジャップ」と人種的に侮辱するとしても、彼らはビビっちゃって何も言わない。けれども、日本人がとある弁護士を馬鹿と呼ぶ時、彼らは調子に乗って法律を振り回して、日本人を萎縮させようとする。さらに、彼らはこの種の状態や行為が善か悪かを判断できないように思える。

その結果、彼らの行為は異常に不公平、かつ不平等である。たとえイケメン白人と美女白人がサッカーの試合でレッドカードを提出するとしても、彼らは何も言わない。たとえイケメン白人と美女白人が審判をジャップと呼び、楯突くとしても、彼らは何も言わない。けれども、日本人が同じことをすると、彼らはブチ切れて、日本人を訴えようとする。この種の行為の幼児性は日本人をひどく幻滅させてきた。

性規範の欠如

 俺は日本人の法律関係者の性規範を知りたい。米国民の性規範はキリスト教徒プロテスタント派であるように思える。米国のコンプライアンスもその宗教に基づいて作られている。男女平等の平等もキリスト教の概念である。

それに対して、日本人の弁護士を含む法律関係者の性規範は何由来であるのか不明である。俺は彼らは性規範それ自体を持っていないと審判する。その結果が、女性優遇やちんぽ騎士やサークルの姫的な法律観である。

もし俺らが性規範を持たない状態で法律を作るとしても、その法律はまともに機能しない。サークルの姫のような状態になる。男女平等と女性専用車両と女性に有利な親権と女子医大が同時に成立する。性規範のない状態で、彼らは弁護をするので、彼らの行為はサークルの姫やちんぽ騎士という状態になる。

解決案

法律を解体する

 日本国憲法は正当性を持たない。だから、その全てを解体すべき。なぜ俺らはキリスト教の価値観で罰される必要があるのか?この状態は明確な宗教的な侮辱である。

日本国の法律も大学も白人に認められるために存在する。それは東洋世界のタメでない。だから、日本国の法律は白人に有利に有利になるように作られる。

さらに、日本国の法律は自己の善悪から導かれていない。この法律はキリスト教的な善悪から導かれる。

アメリカ大陸を取り戻す

 アメリカ大陸は俺らモンゴロイド人種の自然な所有物である。だから、俺らが石油や食料をアメリカ大陸の白人から購入する状態は明確な奴隷化である。

枕営業は事実でも名誉毀損になるか?伊藤詩織とはすみとしこと山口敬之と宗教と性規範
 以下で、俺は宗教と性規範、そこから導かれる性規範について提示する。一部の弁護士によると、枕営業という指摘は、たとえそれが事実であるとしても、名誉毀損に該当するらしい。しかし、俺はこの種の意見に強く反対する。以下で、俺はその理由について提示する。なお、俺はキリスト教徒でなく、日本国の法律の全ての正当性を認めないし、それが正当であると認識しない。ただし、空気を読み、東洋的な総合的礼節の下で生きる。そしてこれからもその規範に沿って生きるつもりである。また、俺はこの事件における人間模様には一切興味を持たない。結論 名誉毀損? もしある人間がその人間の性規範を明らかにし、かつそれに忠実であるならば、枕営業という単語は名誉毀損に該当するかもしれない。 一回の警告が存在すれば、名誉毀損が該当するとする。または、二回の警告が存在すれば、名誉毀損が該当するとする。以下で、俺はその理由を提示する。伊藤や山口の宗教と性規範は何であるか? 伊藤は性行為を強要されたと訴えた。それに対して、山口はそれに同意していないように思える。はすみは...
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