この宗教における数学及び物理、実験科学に対する認識

俺らの宗教(主体)
https://en.wikipedia.org/wiki/Philosophiæ_Naturalis_Principia_Mathematica

 この宗教では、俺らは数学及び科学を日常言語と同程度に重視する。ただし、俺らは日本人の科学者や数学者彼ら自身を「一切」評価しない。俺らは数学と日本人の数学者と明確に区別する。

1:管理のための数学及び科学

 共通認識 俺らは対象を管理、統治するために、科学や数学を使用する。

 この宗教では、俺らは数学や科学を単なる数理情報の製造と認識する。俺らはそれらを学問と認識しない。また、俺らは世界の真理?を獲得するために、数学や科学をしない。

数学

 俺らが膨大な商品を管理するとき、俺らは管理のために数学的な概念を扱う。数学では、俺らは数や形や変化を扱う。俺らが数を持つ対象たちや形を持つ対象たちや変化する対象を管理するとき、俺らは数学的な概念を使用する。

科学

 俺らが物質を管理するとき、俺らは物質の管理ために、科学的な概念を扱う。例えば、俺らが人間を管理するとき、俺らは日常言語を使用する。俺らが機械を管理するとき、俺らはプログラミング言語を使用する。

論理

 俺らが自己の意見を正当化するとき、俺らは推論を使用する。俺らが数理情報を構成するとき、俺らは論理を使用する。俺らのヌシが俺らの脳を機械的に操縦したいとき、俺らは論理を扱う。それは機械に対するプログラミング言語と同じである。

2:宗教と科学及び数学

 共通認識 俺らはこの宗教の目的を達成するために、俺らは物質世界を調べる。

 基本的に、俺らは数学や科学を物質世界の探求するために行わない。この宗教の目的は、分岐とヌシの復活である。俺らはこの目的を達成するために、俺らは物質世界を調べて、管理及び統治しようとする。

たとえ天才科学者や数学者が物質世界の全てを明らかにするとしても、俺らは宗教の目的を達成できない。だから、俺らは物質世界を知ることを目的としない。しかし、俺らが宗教の目的を達成するとき、物質世界の管理なしに、それを達成できなさそうである。

だから、俺らは物質世界の一部を調べる。西洋では、欧州人と地中海人は創造主が創造した自然界を知りたいと感じて、科学や数学に励んできた。しかし、この宗教では、俺らはそのような動機を持たない。

3:自然界(物質世界)に対する認識

 共通認識 俺らは物質世界を憎悪する。俺らは物質世界を非分岐対象として陰と認識する。俺らは物質世界を崇拝しない。

 物質世界は俺らの先祖や俺らを虐殺してきた。俺らは物質世界を憎悪し恨み呪い、物質世界を崇拝しない。その行為は色付きを虐殺してきた白人を崇拝する行為に近い。

俺らは物質世界を非分岐対象と認識する。この信仰の目的は分岐である。俺らは物質世界から分岐することを目的とする。

だから、それを知ることは宗教的な第一目的でない。日本人の科学者のように、俺らは自然界を美しいものとして崇拝しない。俗に言う、アンチの法則を機能させる。アンチの方が詳しい。