障害者崇拝と学者崇拝〜先生は障害者?〜

俺らの宗教(主体)
https://www.youtube.com/watch?v=DC0N1lugm2w

 この宗教では、俺らは障害者や学者を崇拝しない。俺らは障害者を治療対象と認識する。俺らは病気それ自体を病と認識する。

俺らは学者を崇拝しない。俺らは彼らを数理情報の製造者と認識する。俺らは彼らを先生と呼ばない。

日本人学者の一部に対する俺らの認識は非常識でなく、知的障害者や精神疾患者と認識する。特に、もし彼らが彼らの感情と性欲を制御できないならば、俺らは彼らを健常者と認識しない。

1:障害者崇拝

https://nypost.com/2015/12/28/real-life-elephant-man-is-worshiped-like-a-god-begs-to-stay-alive/

インド文明

 Real-life elephant man is worshiped like a god, begs to stay alive. Kanai Das has the face of an Indian God — and the wallet of a poor man. A rare condition called neurofibromatosis has left the 42-year-old with pachyderm-like features, which has made some worship him as a real life Lord Ganesh, the Hindu elephant deity.

 But he still has to beg for money– and only collects about $5 a day.“People think I am a God because I have a trunk like him,” he told Caters News Agency. “But I was not always like this.”Das was born with a lump on his head that eventually grew so large that layers of facial skin sag all the way down to his chest — completely blocking his right eye.“I have fond memories of seeing from both the eyes, but over the years, my right eye has disappeared,” he said. “I do not even remember how I used to look before.”Das uses what little money he gets from begging on the streets to support himself and his adoptive mother, Bharati.

 “People revere him as Lord Ganesh and give money,” the 73-year-old widow said. “Everyone loves him and seeks his blessings, but we need the blessings. He needs it more as he lives a very painful life.”Das is currently trying to get enough money to have surgery to correct his appearance.“Though doctors have told me there is no cure, I still hope for a miracle,” he said. “I want to be a healthy person and lead a normal life.”

https://nypost.com/2015/12/28/real-life-elephant-man-is-worshiped-like-a-god-begs-to-stay-alive/

 インド人の障害者崇拝は彼らの未開性や土人性を表現する。一般的に、土人が土人たる証拠の一つは障害者崇拝である。文明的な人間は障害者を治療することは善と判断する。

文明的な人間は障害者を崇拝することを悪と判断する。しかし、土人は障害者を崇拝して、何もしない。この種の性質はインドだけでなく、東南アジアや日本列島でも観察される。

彼らは障害者を神様の贈り物として信仰する。彼らはまさに多神教の土人である。彼らは障害者を崇拝対象にすることは悪いと判断できない。

日本

 大和民族の一部は彼らのダウン症や子供を神様の贈り物と崇拝してきた。この行為もまた障害者崇拝の一部である。もし彼らが辛いならば、ダウン症の子供を育てる環境をきちんと整備すべきである。

または、家庭が大局的に崩壊するならば、その時、彼らを安楽死させるべきである。少なくとも、彼らを神様の贈り物として崇拝すべきでない。

2:学者崇拝

https://www.youtube.com/watch?v=DC0N1lugm2w
大学に生息する「教員」という動物~教育編(前編)(新井克弥)
僕の知り合いの小学校の校長先生が退職後、教育学関係の大学に再就職された。定年後に、受け入れ側に望まれ

学者

日本列島では、学者は先生、先生と呼ばれて、神様のように振る舞ってきた。この状態はある種の障害者崇拝に似ている。日本人の学者は先生と呼ばれるのと同時に、彼らは非常識や世間知らずと呼ばれてきた。

しかし、彼らは実際には何らかの知的疾患や知的障害や精神障害を持っていても不思議でない。学者を崇拝することはサヴァン症候群を崇拝することに等しい。日本列島では、学者の家系は「すごい」家系らしい。

この意味は「彼らの家系は障害を持っていても不思議でない」ことである。彼らは馬鹿であるので、本当にすごいと思っているように思える。先生とおだてられて。

midsommar

MIDSOMMAR | Official Trailer HD | A24

 ミッドサマーはスウェーデンを題材にしたカルト宗教の映画である。その映画では、近親相姦で生まれた障害者の子供が預言者(sensei)として崇拝されている。未開の村には、この種の風習が存在する。

日本列島におけるこの種のsennseiは上記の未開の村の風習に近い。もともと、学者というのは預言者のような存在である。彼らは人間社会の管理者や統治者でない。

3:正当化

 この宗教の目的は分岐である。だから、俺らは上記の崇拝行為を非分岐行為と審判する。その行為は陰な行為である。詳細は後日実行する。