菊池誠は契約(約束)とお金の概念を認識できるか?〜学術会議と中国に関する呟き〜

大和民族
https://www.excite.co.jp/news/article/Ncn_353113/

 俺は菊池誠は他者との契約(約束)それ自体とお金の概念を認識できないホモ・サピエンスであると審判する。なぜなら、彼は自己の宗教や文明を持たないので、彼は宗教や文明が与える契約観(約束観)を持っていない。その結果、菊池は日本国民や学生を彼の契約相手と認識できない。

この状態は悪い(レッドカード)。なぜなら、この時、彼は損害を契約相手に与える。悪いことに、菊池は契約だけでなく、損害も損害に対する埋め合わせも認識できない。そのため、彼は損害に対する埋め合わせを実行しようとしない。さらに悪いことに、彼は刑罰も認識できないので、損害に対する刑罰を「学問の自由の侵害」などを喚いて、彼のヒステリで必死に回避しようとする。

以下で、俺らは菊池誠の契約観(約束観)を見てみよう。その時、俺らは知識でなく、物事の意味を重視する。俺は大和民族の学者は非常識や世間知らずでなく、異常者であると審判する。

1章 菊池誠と契約

俺の認識 菊池誠は契約(約束)それ自体とお金の概念を認識できないホモ・サピエンスである。

 以下で、俺らは菊池の呟きを見よう。俺らが彼の言語的な反応の奇妙さを見るとき、俺らは彼は契約の概念もお金の概念も認識できないホモ・サピエンスであると感じるだろう。

1節 菊池の呟き

 上記では、菊池は「中国は〜たくさんのお金を出している」と呟いた。俺は彼の「出している」という表現に違和感を覚えた。なぜなら、菊池は借りたお金を返す義務やお金と(知的)労働に関する義務を本能的に避けている。中国政府も日本政府(日本国民)もお金を菊池誠にあげているわけでない。だから、菊池はお金以上の対価を中国政府や日本国民に提示する必要がある。

菊池は「優秀な研究者を日本に引き止められなかった日本の科学技術行政のあり方を問うべき」と呟いた。しかし、大和民族の学者は学問の自由と大学の自治を主張してきたので、現在の状況の責任の所在は大学にあり、行政に存在しない。

大和民族の学者は労働性があっても、社会性を持たないので、人間社会における行為の責任の所在を認識できない。彼らは他人を責めるばかりで、責任の所在をきちんと明らかにしようとしない。

2節 菊池の呟きその2

 下記を見よう。下記の発言では、菊池誠の異常性が際立っている。俺は沖田の発言は善と判断する。

 菊池は引退した後も研究者としてやっていきたい。だから、彼は中国への研究者の流出を煽って、不吉な予言を繰り出して、自分の想い通りに日本人を動かそうとする。正常な人間は彼の発言は日本国民との金銭的な契約を成立させないだろうと審判する。

乞食やメンヘラの死ぬ死ぬ詐欺のような不快感が彼の発言には存在する。科学者や数学者は国家と国民に依存してきた存在であり、普通の労働者と非常に異なる。もし国家に依存してきた彼らが上記のような発言を繰り返すならば、国民は大学や研究者(理論系)の存在を必要としない。

菊池は「できません」と呟いたが、彼の発言は意味不明である。彼の発言には、主語が存在しないので、誰ができないのかがわからない。加えて、できないの意味も不明瞭である。できないが能力なのか可能なのかすら不明である。人為的な現象であるならば、俺らはそれを変更できるので、「できる」。

 要するに、菊池は「誓約したくない」ことを「できない」と自然現象のように誤魔化している。

 俺は上記の会話を理解できない。なぜ菊池はいきなり個人の自由を提示したのかが不明である。彼は知ってる単語を意味もわからず、とりあえず提示して、相手を黙らせようとしているように見える。

また、菊池は束縛できないと発言したが、もし日本国民が誓約を望むならば、科学者と日本国民の契約は成立するだろう。誓約をまるで自然現象のように語ることは誠実でない。

要するに、菊池誠は誓約などの契約は嫌である。なぜなら、彼らは契約に伴う義務が嫌。なぜなら、彼らは義務に不安を感じる。彼らは不安を嫌がるので、何も約束したくない。でもお金は欲しい。

 沖田の発言は常識的である。菊池は日本国民に金銭的に依存して、彼は日本国民からお金を借りてきた。もし彼が中国に行って将来的に日本国民に損害を与えるような研究を実行するならば、その行為は損害を日本国民に与える。

もしある人間が損害を認識できるならば、一般的に、人間は将来的な損害を回避しようとする。その結果、日本国民は中国で将来的に研究するだろう研究者を将来的な損害とみなす。だから、彼らはその損害を予防する契約を提示する。その契約が結ばれないならば、日本国民はいかなる約束を菊池と結ばないだろう。

菊池は損害や約束それ自体を認識できない。その結果、彼はなぜ誓約が必要かがわかっていない。だからこそ、彼は「個人の自由」という意味不明な単語を唐突に提示する。例えば、菊池はx円を借りて、x+a円を対価を提示した。しかし、菊池が中国で研究した後、その研究が軍事的に応用されて、y円の損害を与えた。y>x+a。この時、日本国民は彼らの宗教や文明が定める損害を回避するので、日本国民は菊池と約束を結ぼうとしない。

 人々は契約相手に損害を与えるなと言っている。にも関わらず、菊池は個人の自由と返答する。菊池誠は契約相手に対する損害それ自体を認識できないので、この種のトンチンカンな発言を繰り返す。

たとえ彼らが中国で研究するとしても、損害を与えないことを示す必要がある。加えて、彼らは大和民族が何を損害としているかを分析する必要がある。菊池は損害が何かも認識できないし、損害を他人に与えるのが良いか、悪いかも判断できない。

 菊池は論文を発表したことで、給料分の仕事をしたと自分勝手に思い込んでいる。しかし、菊池はどれくらいのお金を借りて、どの程度の価値の論文を提示したかを契約相手に提示する必要がある。菊池は「研究費をもらったので、論文を書いた。だから、給料分の仕事をした」と思い込んでいる。

彼の発言が成立するためには、彼の論文の評価が必要である。菊池は評価行為も認識できない。

また、菊池は「それが嫌なら政府が金を出して引き留めればいいわけ」と呟いた。俺が彼の失礼な発言を見た後、俺は強烈な不快感と憤りを覚えた。彼の発言は契約相手に向けて良い発言でない。彼の発言は無自覚的な乞食や恫喝や脅迫に近い。

 契約相手は将来的な損害を回避しようとしている。その感情に対して、菊池は彼が中国で研究して損害を被りたくないならば、契約相手がお金を出すべきと返答している(繰り返すが、お金を出しているわけでない)。この行為は、暴力夫が妻に殴られるのは嫌ならば、お金を出せば良いと迫っている行為に近い。

加えて、彼は妻が夫に殴られるのはお金を出さない妻が悪いと言っている。ちなみに、殴るのが悪いのはその行為が他者に対する損害であるからである。菊池の発言は乞食かつカツアゲ的な発言である。

 上記の発言も意味不明である。彼の発言は沖田の発言に対する返信になっていない。沖田は菊池が給料分の仕事をしたと言える根拠はないと発言した。その発言に対して、彼は給料分の仕事ですと返答した。もしそうであるならば、彼はなぜ彼が給料分の仕事をしたかという根拠を示す必要がある。

上記の沖田の発言はおそらく正しい。研究に関係するすべてのお金を含めれば、菊池誠は給料分の仕事をしたと言えないように思える。そもそも、研究者のほとんどや学者のほとんどは不要であるので、彼らは金銭的に負の存在である。

菊池誠は菊池誠を含めた大和民族の学者は不要であり、いなくても困らないことを認識していない。だからこそ、彼は給料分の仕事をしたと錯覚している。その給料はお情けの給料であり、本来であれば、支払われる必要のないお金であった。菊池誠は存在自体が金銭的な損害である。彼は仕事する必要のない無駄な仕事をしてきた。

3節 菊池の呟きその3

 俺が上記の発言を見た後、俺はお前がそれをいう立場でないと感じた。なぜなら、大和民族の学者の大部分は本来であれば、不要な存在であり、お金を借りる立場に近い。さらに、日本国民はお金を貸す必要のない存在に、お金を貸してきた。

菊池は自分の置かれてる環境や立場を認識できない。だから、彼はお金を借りる立場、かつ本来であれば不要な存在であるのにも関わらず、上記のような失礼で不愉快な発言を繰り返す。お金を借りる側が「金で簡単に解決できる問題だから、お金を貸せ」と主張するのはおかしい。

 上記の発言も異常である。菊池誠は「金と研究環境を用意すれば」と表現している。彼はまるでお金を出さない日本国民が悪いと言っているように見える。俺の会社が潰れたのは、客がお金を出さなかったからと言っているように見える。

菊池は学問の自由や大学の自治を主張している以上、彼は彼のお金と研究環境を彼自身で用意する必要がある。彼の発言を見ると、彼はまるでやってもらう立場、客のように振舞っている。契約相手や交渉相手に、お金をもらって、研究環境を用意してもらって、そして自分は研究のみをしていたい。しかし、彼は契約相手に口を出して欲しくないと感じている。

 上記の発言も異常であるが、東京農工大学の田中は異常性を認識できない。まず、田中は契約相手に「あんたら」という失礼な表現を使用している。これは悪い(レッドカード)。

加えて、田中も契約の概念を理解できないので、彼は契約に関する立場を認識できない。彼は職と環境を用意してくださいと客のように振舞っている。しかし、客はどちらかというと日本国民側である。

彼は客に対して、「客(あんたら)が俺らの職と環境を用意しろ」と侮辱している。彼がいうべきは、「田中は研究者として仕事できてきてよかった。日本国民に感謝したい」である。しかし、この種の未開な動物は「感謝」すらできない。彼らは「ありがとう」を言えない。

2章 菊池誠の心理

 心理 菊池誠はお金を借りたいと彼自身の言葉で言えない。でも、お金が欲しい。

 菊池誠はお金が欲しいと自分の気持ちや感情を表現したくない。なぜなら、彼は彼の発言の責任を負いたくない。だから、彼はお金を出さないと研究者が流出するぞと脅迫して、お金が欲しいと言わずに、日本国民にお金を出させようとしている。

彼は自分の意見を言いたくないが、自分の意見を察して欲しい。だから、彼は不吉な予言を繰り返して、お金が欲しいと言わずに、お金を出させようとする。この種の行為は乞食かつ脅迫行為(脅し)に近い。菊池の幼稚な考えは次である。

菊池「お金を出さないと中国に流出する」→日本国民「大変だ、お金を出さないと!」→研究費の増加→菊池の満足。

もし上記が成立しないならば、菊池はこう考える。彼は彼が真理を主張したのに、日本国民は菊池の真理を聞き入れなかった。だから、日本国民が悪い。なぜなら、日本国民は真理や学問を愛さず、学問を軽視した。だから、俺の考えを理解しなかった契約相手が悪い。彼はこう持っていきたい。

 菊池「お金を出さないと中国に流出する」→日本国民がお金を出さない→菊池「俺は真理を主張したのに聞き入れなかった!(だから、日本国民が悪い)」

 当然であるが、例え彼がこの種の真理を提示するとしても、彼は契約相手と契約を結べない。それだけでなく、契約相手との「関係」も悪化する。もし契約相手との関係が存在しないならば、彼は契約をそもそも結べない。俺の憶測では、良い印象→関係→契約のように流れる。

菊池は契約だけでなく、関係や印象も認識できない。だから、菊池は例え彼がお金を出さないと中国に流出すると主張するとしても、彼はその発言では、契約相手との契約を結べないことがわからない。つまり、彼の発言では、お金を借りれない。

それだけでなく、彼の失礼な発言は契約相手の印象を悪化させる。その結果、関係も絶たれるので、契約の段階にそもそもいけない。菊池の発言じゃ、菊池の話し方じゃ、お金の貸し借りが成立しない。彼はそれを審判できない。

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