多神教徒(polytheist)

人工物
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 以下で、俺は多神教徒に対する認識と彼らの行為、そして問題点を提示する。一神教と多神教は「ここ」から。

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1章 多神教徒(polytheist)

 共通認識 多神教徒とは、2以上の創造主の意志たちを信仰するホモ・サピエンスである。

1節 具体例(大和民族)

 大和民族は多神教徒である。彼らは山や川の中に創造主を見出す。彼らは白人や学者やその他の先生を神として崇拝する。加えて、彼らは外来の対象、黒人や中国人を神として崇拝する。

2章 多神教徒の行為(何でも崇拝)

 共通認識 何でも崇拝とは、多神教徒があらゆる対象を崇拝する行為である。

 多神教徒はあらゆる対象を崇拝する。その結果、彼らからなる社会は統一感を持たない。加えて、彼らは対象を分析できない。なぜなら、彼らは対象を分析するのでなく、直ぐに崇拝してしまう。

多神教徒はあらゆる対象を神として崇拝する。その結果、彼らはその神の機嫌を損ねることを何よりも恐れる。何でも崇拝するは、略して、何崇(なんすう)する。または何する。

1節 具体例(大和民族)

 大和民族は多神教徒である。彼らは山や川の中に創造主を見出す。彼らは白人や学者やその他の先生を神として崇拝する。その結果、彼らは先生の発言や白人の発言を疑わずに崇拝してしまう。

例えば、白人が多様性は素晴らしいと発言すると、大和民族はその発言を神の言葉と感じて、彼らは多様性は素晴らしいと繰り返す。しかし、その多様性は彼らモンゴロイド人種の虐殺の結果である。

ひどい場合、彼らは白人の意志や状態を神の意志や状態を感じている。そして、彼らは日本列島上にアメリカ的な多様性をまるで未開社会の生贄のように実現しようとする。その多様性は彼らの虐殺の結果であるけれども。

 また、多神教徒は白人という神様の機嫌を損ねることを何よりも恐れる。だから、彼らは白人の機嫌が悪くなると、まるで飼い犬のように、彼らの機嫌を取ろうとする。そして、彼らは同胞や家族を差別主義者などと侮辱して、白人に謝罪させたり、罰しようとする。

3章 多神教徒と正当性

共通認識 多神教徒は善悪や善悪の根拠、根拠の正当性を認識できないホモ・サピエンスである。

 創造主の数が2以上であるとき、創造主の意志や目的もまた2以上になる。この時、対象の存在や状態や行為に対する善悪と善悪の根拠、そしてその根拠の正当性が定まらなくなる。

にも関わらず、多神教徒はその状態をおかしいと感じない。なぜなら、彼らは善悪や善悪の根拠、根拠の正当性を認識できない。創造主が2以上であるとは、俺らが同時にサッカーと卓球を実行するような状態である。

当然、ある選手は2つ以上の競技を同時に実行できないので、その選手は運動における多神教的な行為を拒絶する。例えば、俺らはキリスト教的な罪の概念と東洋的な礼の概念を同時に競技できない。前者はヤハウェやイエスキリストによって正当化されている。

1節 具体例(大和民族)

 大和民族はなぜかキリスト教的な善悪を持つ日本国憲法に沿って競技してきた。なぜなら、彼らは白人や白人の宗教を文字通りの神様として崇拝してきた。その結果、彼らはキリスト教徒でないのに、彼らは罪や憲法を崇拝してきた。

大和民族は彼ら自身がキリスト教徒でないのに、キリスト教的な罪の概念によって罰されてることに違和感を覚えない。なぜなら、彼らはキリスト教や罪、イエス・キリストですら彼らの神として崇拝してる。加えて、彼らは自己の宗教と自己の文明を持たない。

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