researchは研究でなく再捜査や再調査〜学問(科学や数学)は過大評価〜

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https://ja.wikipedia.org/wiki/アイザック・ニュートン
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 大和民族の学者はresearchをさも素晴らしい何であるように崇拝してきた。なぜなら、彼らは劣等な多神教徒であり、彼らは物事を崇拝するのみであってきた。しかし、彼はresearchとは、「研究」でなく、「再捜査」や「再調査」であると審判する。

大和民族の学者は研究という文字や音声、そして雰囲気を過度に崇拝するのを見ると、俺は彼らは非常に気持ち悪い動物であると審判する。以下で、俺はresearchの日本語訳とその意味を提示する。

なお、調査には、investigateやexamineやexploreがあるように思える。俺はこれらの違いを認識していない。

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1章 researchの日本語訳は再捜査や再調査

 俺の認識 researchの日本語訳は「再捜査」や「再調査」である。researcherの日本語訳は「再調査者」である。

 researchの日本語訳は「再捜査」や「再調査」である。researcherの日本語訳は「再調査者」である。researchはre-searchであり、reとsearchに分類される。reは再であり、searchは調べるや探すの意味を持つ。だから、re-searchは再-調査や再-捜査である。

日本語では、researchは研究と呼ばれる。この単語は何かを求道して極めるという印象を持つ。研究者は仏教における悟りに達した人々であるように見える。researcherの日本語訳は「再調査者」である。

2章 researchの意味

  俺の認識 researchとは、他人が創造した対象や他人が実行した対象の行為を再調査する行為である。

 researchとは、他人が創造した対象や他人が実行した対象の行為を再調査する行為である。もし他人が何かを作らないならば、研究者は研究対象を持つことができない。他人が何かを作ったとき初めて、研究者は研究対象を持つことができる。

例えば、科学研究では、自然界の再調査者は創造主が創造した自然界を再調査しているだけである。

3章 researchの無力さ

 俺の認識 再調査者(researcher)は文明それ自体を一次的に創造しない人間である。

 再調査者(researcher)は文明それ自体を一次的に創造しない人間である。つまり、彼らは統治制度や言語や宗教、性規範やお金の概念、肉体や都市のデザイン、そして国家や宗教や社会を一次的に創造しない。誰かがそれらを創造した後、彼らはそれを乞食的に再調査しようとする。

たとえ俺らが税金を再調査者に与えるとしても、彼らは何も創造しないので、日本国も日本社会も発展しない。それだけでなく、文明は再調査者によって形成されない。カタカナ用語や街の都市デザイン、日本人の肉体のデザインの劣等さは改善されない。

彼らは他人が何かを作ってもらうまでずーっと待っている。なぜなら、誰かが何かを作らないと、誰かが歴史を描いてくれないと、彼らは研究対象を持てない。

 大和民族の日本国民は大和民族の研究者を見て、どこか役に立たなく無能であると感じてきた。なぜ彼らは無能に見えるのだろうか?なぜなら、研究者とは、根本的に無能な存在であるからである。

研究者は創造主が創造した世界を再調査したり、他人が作った制度を再調査する。再調査の結果、彼らはそれらを理論化して現実へと適用する。彼らは現実への対処能力を持っていない。なぜなら、研究者とは、再調査者である。

彼らは他人が何かを創造してくれるまで、他人が何かを実行してくれるまで、彼らは何もできない。彼らは一次的的な生産者や創造者でない。だから、研究者は文明を一次的に創造しない。

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