安倍晋三前首相による日本学術会議の民間化〜民主主義の意味と組織の独立の意味〜

日本社会
https://jasakura.com/nihonshi/bigot.html
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 日本学術会議については、政府から切り離して民間組織にすべきだとの考えを示した。

学術会議の任命拒否問題については、「(首相在任時)強い関心を持っていなかった。課題は認識していたが事務方に任せていた」と振り返り、会員の推薦名簿も見たことがないと語った。その上で、会員の任命は「推薦通りでなくてもいいのではないか」と菅政権の対応に理解を示した。

同時に「学術会議は完全に民間の活動としてやられた方がいい」とも主張。安全保障分野の研究に否定的な同会議に「税金を入れるべきなのか」と述べ、国費投入の見直しも選択肢との見解を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/401bb974c269676c4e471d97174a5a78d98f81f3

 上記は安倍首相の発言である。俺は彼の発言の一部に賛成する。しかし、俺は学術会議は廃止した方が良いと審判する。以下で、俺は学術会議に関する問題点を提示する。

大和民族の学者は人間よりも猿に近い。彼らは反知性主義者でなく、彼らは反文明主義である。彼らは約束や統治それ自体、そしてお金を嫌っていて、拒絶している。彼らは文明の象徴たる火を拒絶して、寿司と呼ばれる生ゴミをくちゃくちゃ食べてきた。

日本学術会議と学問の自由の侵害〜菅義偉の任命拒否〜
 菅義偉は6人に日本学術会議に対する学者もどきの任命を拒否した。その行為に対して、学者もどきは学問の自由の侵害と騒いだ。彼らの行為に対して、俺は大和民族の大学教員は学問の自由や大学の自治の意味を把握できないと審判した。加えて、彼らは国家における管理や統治の意味すら把握できないと結論づけた。以下で、俺は学問の自由や大学の自治、そして管理や統治の意味を提示してみる。大和民族の学者もどきの言語的な反応はおかしいので、彼らは物事の意味を把握していないように見える。なお、俺は菅総理の行為に賛成であり、日本学術会議の意味不明な言説に反対である。1章 学問の自由とは? 学問の自由の意味 学問の自由(の意味)とは、統治者や宗教関係者が論文の内容などを捻じ曲げないことである。 大和民族の学者は学問の自由の定義を詳細に知っているが、彼らは学問の自由の意味を把握できない。学問の自由の意味とは、統治者や宗教関係者が科学論文の内容に直接的に干渉しないことである。例えば、たとえ協会や統治者が天動説は正しいと主張するとしても、科学者も国民もそれに従う必要はない。...
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1章 統治の意味の欠如

  俺の認識 大和民族のgakushaは統治行為の意味を把握できない

 大和民族のgakushaは統治の意味を把握できない。彼らは憲法や法律に関する知識を「記憶」しているが、彼らは統治の意味を把握していない。菅総理は日本国の統治者であり、学者を含めた日本国民を統治する能力を発動させることができる。

にも関わらず、大和民族のgakushaは菅総理による統治行為それ自体をなぜか拒絶する。彼らは学者よりも未開の猿や「人もどき」に近い。彼らは日本国の統治者による統治それ自体を「独裁」であると誤認識している。

結局、大和民族のgakushaは選挙で統治者を選択して、責任を取ってほしい。けれども、彼らは統治者による統治に従いたくない。彼らは「自由に」やりたい。このように感じているのだろう。彼らは統治行為それ自体の意味を把握できない。だから、彼らの反応はおかしい。

2章 契約概念の欠如

  俺の認識 大和民族のgakushaは契約概念を持っていない。

 大和民族のgakushaは契約概念を持っていない。彼らは統治が何かを審判できないし、認識できない。加えて、彼らは契約が何であるかを認識できないので、統治者による統治を拒絶する。

彼らは猿と同じであり、約束を守れない。もし彼らが国家の統治者を選挙で選択したならば、彼らはその統治者による統治に従うべきである。彼らは島国の未開の人もどきであり、彼らは約束が何であるかを認識できない。

もし彼らが統治者を選択したならば、彼らは統治者に一度従う必要がある。もし彼らがその統治者を嫌うならば、彼らは選挙で落とす必要がある。大和民族の学者は猿のような野生動物と同じで、統治や約束それ自体を認識できない。

 gakushaのゴミ発言を見ると、彼らは彼らのゴミみたいな真理を主張すれば、彼らは約束を破棄して良い、借りたお金を返さなくて良いと感じているように見える。例えば、彼らは独裁やナチスを引用すれば、彼らは国民と統治者との約束を破棄することができる。

3章 組織の独立と自治?

   俺の認識 大和民族のgakushaはお金の概念と自治の概念を持っていない。また、彼らは独立の意味も認識できない。

 大和民族のgakushaはお金の概念と自治の概念を持っていない。また、彼らは独立の意味も認識できない。彼らは組織の独立や自治を主張するが、彼らは他人の税金(富)に依存してきた。

彼らの主張とは、「お金を出せ、でも口を出すな。学問の自由だから」である。そして、彼らはこの何がおかしいのかをわかっていない。なぜなら、彼らは猿と同じで、善悪の判断を下せない。彼らは単なる乞食や強盗と同じである。

もし国民が税金を貸すならば、国民の代表者が人事や研究をしっかりしているか(約束をきちんと果たしている)、介入するのは当然である。彼らは統治やお金の概念を認識できないので、彼らは税金に依存しているのに、彼らは「独立」を唱えて、彼らは自治を主張する。

 彼らはある無職が両親のお金に依存しているのに、彼らは自治や自由を求めているような状態である。両親の税金に依存するならば、当然、両親からの介入が存在するのは当然である、たとえその無職が学問の自由を主張するとしても。

白人様
白人様

 税金に依存している乞食が「独立」や「自治」を主張して、何かおかしいと思わないのだろうか?独立や自治を主張するならば、金銭的に独立せよ。お金や契約、そして統治の概念それ自体がないので、彼らは誤った「審判」や「認識」を繰り返す。誤審判や誤認識が多いので、知的に動けない知的デブに見える。彼らの言語的な応答がおかしい

「法律論」「学問の自由」をはるかに超える大問題 学術会議の会員任命拒否には誠実な説明が必要だ〜須藤靖東京大学教授(宇宙物理学)〜
任命拒否に関する須藤靖の発言を見ると、俺は須藤靖を含む大和民族の学者気取りはお金と契約それ自体を認識できないように思える。彼らは現実の状態や言語に対する適切な反応を持たないので、彼らは狂った反応を表現してきた。その結果、日本国民(大和民族)の大部分は彼らはお金や契約それ自体を認識できないと審判する。さて、以下で、俺は須藤靖の書いた文章に対する違和感を提示してみる。俺の憶測では、契約相手である日本国民の大部分も俺と同じ印象を持つだろう。1章 全体に関する疑問「法律論」「学問の自由」をはるかに超える大問題 - 須藤靖|論座 - 朝日新聞社の言論サイト 10月1日、日本学術会議が推薦した会員候補のうち6名を菅総理が任命拒否したことが明らかとなった。言いようのない閉塞感と無webronza.asahi.com1節 記事の方向の不明瞭さ〜誰に向かって書いているの?〜 須藤靖は彼の意見を誰に向かって書いているのか俺はわからない。詳細はわからないが、大学教員にとって、日本国民は契約相手であり、官僚や政治家(統治者)は交渉相手?であるように思える。須藤靖は「説...
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