米国出羽守の小野雅裕(関西人のmasahiro_ono )の炎上発言〜日本のディズニーと白人のプリンセス〜

大和民族
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小野 雅裕(おの まさひろ)NASAジェット推進研究所 Technologist:NASA の中核研究機関であるJPL(Jet Propulsion Laboratory=ジェット推進研究所)で、火星探査ロボットの開発をリードする日本人。1982 年大阪生まれ、東京育ち。2005 年東京大学工学部航空宇宙工学科を卒業し、同年9 月よりマサチューセッツ工科大学に留学。2012 年に同航空宇宙工学科博士課程および技術政策プログラム修士課程修了。2013 年よりアメリカ航空宇宙局(NASA) ジェット推進研究所で勤務。主な著書は、『宇宙を目指して海を渡る』(東洋経済新報社)

https://toyokeizai.net/list/author/小野+雅裕

 俺がおそらく関西人?の小野雅裕の発言を見た後、俺は「モンゴロイド人種として」強烈な不快感を覚えた。以下で、俺は彼の発言の問題点を指摘する。関西で同和問題が深刻化したのは小野のような少しカルト的な人物の責任である。関西人?は「差別をあることにしたい」と言う未開な性質を生得的に持っているように思える。

彼は日本人の白人崇拝を批判しているが、彼こそが白人崇拝者である。小野雅裕は高学歴であり、非常に知的な人間である。しかし、俺はが彼のような白人崇拝者を見ると、日本国は試験制度を少し変更した方が良いように思える。

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1章 小野雅裕の異常発言と炎上

小野雅裕の発言が炎上したのは、「アメリカでは〜」と言う部分が白人崇拝と認識されたからである。言い換えると、彼の発言は「日本は駄目、アメリカの多様性は素晴らしい」と受け取られた。俺の印象では、もし彼が「俺らはモンゴロイド人種であるので、白人崇拝するのでなく、自己の人種をもっと尊重しよう」と呟いたならば、彼の発言は炎上せずに好意的に受け入れられただろう。

加えて、日本人は上記の発言を見て、小野雅裕は日本人を白人に叱ってもらおうとしているように感じて、強烈な不快感を覚えた。実際、大和民族の雌は何かとあると自分の意見を言わずに、白人の意見を引用して、白人に叱ってもらおうとする。小野雅裕は白人の霊言を取り出して、日本人を叱らせようとしたので、彼の発言は炎上した。

まとめると、小野雅裕は白人を崇拝して、白人の霊言を召喚して、日本人を叱らせようとした。だから、日本人は小野雅裕の白人崇拝の匂いをかぎとり、怒ったのだろう。小野雅裕は「ボッコボッコに批判されるやつだぞ」と主張したが、この種の発言は卑怯である。学級委員長の女児が男児との退治を恐れたり、自分の意見を主張できないので、先生にチクって男児を叱らせようとするような幼稚性を持ち合わせている。あるいは、小野雅裕は偉大なる白人様の価値観を持って日本人に説教をカマそうとして、炎上した。

 小野雅裕は「子供は人種の偏見を生まれつき持っていない」と主張するが、子供時代から、人間は人種の違いを認識するだろう。

 上記の発言もおかしい。日本にも黒や茶色の肌を持った日本人が少なからずいますと言うが、彼らは日本人でなく、日本国民である。日本人とは朝鮮人や中国人、ナバボ人やイヌイット人と同様に民族名である。小野雅裕は白人崇拝者であるので、彼は日本人をまるでアメリカ人のように捉えている。

Americanはアメリカ人でなく、アメリカ国民である。「日本にも黒や茶色の肌を持った日本人」と言う表現は、小野雅裕が自己の人種や民族を認識していないことを暗示する。そして、その状態は小野雅裕が漢民族よりも未開の民族であることを暗示している。島国の民は未開であるので、島国の民は自己の人種や民族を認識できない。

 小野雅裕は人種的な多様性に配慮するアメリカを賛美している。しかし、その多様性は俺らモンゴロイド人種の虐殺の結果であり、彼はその多様性を賛美すべきでない。小野雅裕はアメリカ先住民やイヌイットが大統領になれないことや映画に一切登場しないことに違和感を覚えていないように思える。

小野雅裕は完全に白人の作ったカルト宗教にハマっているが、小野雅裕はその自覚を持っていない。正常な人間は欧州人やアフリカ人がアメリカ大陸で不自然に生きていて、アメリカ先住民やイヌイットの存在がまるで空気のようになっていることに異常性を覚える。

もしネグロイド人がアフリカのサブサハラで政治家になれず、白人やアジア人のみが登場して、映画にも運動競技にも登場しないならば、その時、小野雅裕はその異常性を感じないのだろうか?小野雅裕は多様性を賛美している暇はない。小野雅裕は「偉大なる白人様が多様性に配慮してくれてる。先進的!白人様に感謝しなくては。」と言っているように見える。

 小野雅裕はアメリカの白人は人種的な多様性に配慮していると感じているらしいが、白人の自然な生息地は欧州であり、アメリカ大陸でないので、白人や黒人がアメリカ先住民やイヌイット、そのほかのモンゴロイド人種に配慮するのは当然であり、白人の義務である。小野雅裕の発言を見ると、小野雅裕は「白人様は人種的な多様性に配慮している、日本人もやらないと!人種教育を!」と言っているように思える。

 上記も意味不明である。おそらく、小野雅裕は炎上にビビってしまって、冷静さを欠いている。日本ではどうでしょうと言っているが、日本列島の上の大和民族はアメリカ先住民やイヌイットであり、モンゴロイド人種である。アメリカ先住民やイヌイットがアメリカ大陸の黒人や白人に配慮する必要がないように、大和民族も配慮する必要がない。

大和民族を含む東洋小人種がすべきことはアメリカ先住民やイヌイットの悲劇から学ぶことである。小野雅裕は彼自身がモンゴロイド人種であると言う知識を持っているが、小野雅裕は彼自身がモンゴロイド人種であることを認識できていない。

だから、小野雅裕は自己の視点をアメリカ先住民やイヌイットでなく、なぜか白人のアメリカ国民の視点においてしまう。小野雅裕の視点や行為はもはや病的であるが、彼はその病気性に気づいていない。また、マイノリティ(少数派)に対する慈悲はキリスト教的な精神であり、キリスト教徒でない大和民族にその精神を押し付けるなと感じる。差別も少数派への慈悲もキリスト教的な考えである。小野雅裕は宗教それ自体を認識できないので、米国民の価値観がキリスト教由来であることすら認識できないのだろう。小野雅裕は無意識的なキリシタン大名である。

 上記の発言には、基本的な間違いがある。小野雅裕は「もちろんついこの前まで人口のほぼ100%が同一民族の国だったし、時代も時代なので、それは何も不自然じゃない。」大日本帝国は同一民族の国家でなく、多民族国家であった。俺の記憶では、戦前の日本国は朝鮮半島や台湾を併合していたし、満州国もあった。五族協和という単語の意味はなんだろうか?

俺の印象によると、小野雅裕は国家とホモ・サピエンスの自然な生息地の違いを認識していない。朝鮮民族が朝鮮半島に、大和民族が日本列島に、漢民族が中原に、モンゴル民族がモンゴル平原に100パーセントの割合で住んでいるのは自然である。その自然さはホッキョクグマが北極にクマとしては100パーセントの割合で住んでいることに似ている。

小野雅裕はまるで大和民族が日本列島に住んでいるのが悪いと言っているように見える。なぜなら、アメリカには多様性があり、日本には多様性がない。アメリカは善であるので、日本の状態は悪である。だから、日本にも多様性をと考えてしまう。当然、その結果はアメリカ先住民の悲劇の再来である。

 俺が小野雅裕の上記の発言を見た後、俺は強烈な不快感を覚えた。小野雅裕は何かとあると「黒人」や「黒人の特徴(髪の毛がチリチリ)を持ち出すが、彼の行為の意図とは、「黒人の名前を出しとけば日本人は黙るでしょ(笑)」である。何かあると、黒人をかわいそうな対象として持ち出すのは、小野雅裕は黒人を内心見下して、可哀想で劣等な対象と「白人視点」でおいているからである。

小野雅裕は黒人を持ち出して、大和民族や白人と同じように可愛いと言っている。しかし、この呟きには、「黒人は可愛くない」という本音が隠されているように見える。白人や大和民族を持って、黒人の可愛さを測定すると、黒人は侮辱されたと感じるだろう。もし白人が小野雅裕の子供をみて、「小野雅裕は子供は白人と同じくらい可愛いね」と言ったならば、小野雅裕は人種的に侮辱されたと感じるだろう。なぜなら、その発言には、アジア人の子供はブサイクという言外の了解が存在する。また、小野雅裕は大和民族という単語を使用したが、白人と比較されるのは、大和民族でなく、東洋人である。

小野雅裕はモンゴロイド人種であるので、アメリカ先住民や彼自身の黄色の肌の色を持ち出せば良い。世の中には、インド人やアボリジニやアメリカ先住民や東南アジア人、中東人が存在するのに、なぜか小野雅裕は白人の真似をして、黒人を持ち出して、日本人を黙らせようとする。要するに、小野雅裕はもし日本人が小野雅裕の発言に言い返すならば、その時、白人が黒人を侮辱した日本人を叱ってくれることを期待している。

白人が黒人に優しいのは、歴史的かつ宗教的な事情の結果であり、白人は黒人奴隷など、彼らを劣悪な環境におき、損害を与えてきたからである。俺らモンゴロイド人種はネグロイド人を奴隷にしていないし、むしろ白人に虐殺されて、奴隷にされて北側である。小野雅裕はマイノリティに同情している場合でなく、アメリカ先住民やイヌイットの劣悪な環境に向き合う必要がある。

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