川村光容疑者への廣野哲朗(Tetsuro Hirono)光元亨汰(butsurimoso)の擁護の異常性〜不起訴は正当でないか?〜

大和民族
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 上記の発言を見るとき、俺は大和民族の大学教員は非常識や世間知らずでなく、未開で異常、病的であると審判する。彼らは自己の善悪を持たず、刑罰や法律それ自体を認識していない。にも関わらず、彼らは彼ら自身は心理を主張していると錯覚している。

以下では、俺は廣野哲朗の発言の問題点を提示する。大和民族の学者は異常者ばかりであるが、彼らはその異常性に気づいていない。

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1章 廣野哲朗の発言の異常性

 上記の発言は明らかに異常であるが、光元も廣野哲朗も彼らの発言の異常性に気づいてない。以下では、俺は上記の発言の問題点を提示する。

1節 異常性

 廣野哲朗の発言の異常性:廣野哲朗は川村光の行為を説明すれば、彼の自慰行為が法律で罰されないと感じている。

 廣野哲朗は川村の行為は独自の癖であると説明している。その後、彼は研究者にはこの種の癖を持つ人間が多く存在すると説明している。そして、彼は一般の人間に奇妙に映ったと説明している。

しかし、たとえその説明が事実であるとしても、もし川村がその行為を実行したならば、それは何らかの性に関する法律に違反するだろう。廣野哲朗は彼の行為を説明すれば、彼は川村の行為が罰されないと感じているように思える。あるいは、廣野哲朗は相手に事情を説明して、同意や共感が得られれば刑罰を受けなくてすむと考えている。

しかし、彼の行為の理由の有無に関係なく、公共の場所で股間を描いたならば、その行為は自慰行為に等しく、性的嫌がらせとして刑罰を科される必要がある。廣野哲朗は次のように望んでいる。

川村の逮捕→廣野哲朗はによる彼の行為の説明→

 日本人「そうなんですか。じゃあ、しょうがないですね。」

 日本人「考え事だからなんですか。じゃあ、自慰行為するつもりがなかったらしょうがないですね。」

日本人「じゃあ、不起訴で」

2節 正常な思考

 正常な思考:たとえ川村が癖で自慰行為を公共の場所で実行するとしても、川村はこの行為に関して罰される必要がある。

 たとえ川村が癖で自慰行為を公共の場所で実行するとしても、川村はこの行為に関して罰される必要がある。

2章 光元亨汰(butsurimoso)の発言

 俺は上記の発言を見た後、川村光の逮捕は当然であると審判する。繰り返すが、たとえ変な意味が存在しなかったとしても、公共の場所で股間を弄れば、その行為は自慰行為とみなされて法律に違反するだろう。

また、光元亨汰は「僕とディスカッションするときにも出る」と言ったが、その行為も性的嫌がらせとして罰される行為である。結局、上記の川村の行為が問題になったのは、大学の異常性が公共社会で認められなかっただけである。そして、大学側が間違いであり、逮捕が正しい。

当然であるが、社内や研究室で同じことを実行すれば、本来であれば、性的嫌がらせとして厳しく罰される必要がある。光元亨汰は「なんでこんなことに、、、」とつぶやいたが、その理由は川村が公共の場所で自慰行為を実行したからである。