アマゾンのアイコンはアドルフ・ヒトラーであるのか?

欧州文明
https://twitter.com/Conscript1942/status/1367314901123821572/photo/1
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 ニューヨーク(CNN Business)  ネット通販大手の米アマゾンが、刷新したばかりの買い物アプリのアイコンのデザインを変更した。このアイコンをめぐっては、上部の青いリボンが好ましくない連想を招くと一部で指摘されていた。「Amazonショッピング」アプリの新アイコンは当初、茶色い箱の上に青いリボンとアマゾンのロゴの矢印をあしらって笑顔のように見せるデザインだった。しかし変更後は青いリボンが青いテープのデザインに切り替わった。リボンのデザインをめぐっては、旧ナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラーの口ひげを連想させるという声が一部で上がっていた。「新しいアイコンをヒトラーのように見えにくくするため、アマゾンがこっそり手を加えていたことを、私は完全に見逃していた」。英紙ガーディアンのエディターはそうツイートした。

https://www.cnn.co.jp/tech/35167243.html
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苦情者は発達障害やアスペルガーでは?

 俺の憶測:苦情者は発達障害やアスペルガーなど、何らかの知的障害や精神疾患を抱えているように思える。

 人々のほとんどは上記のアイコンを見て、アドルフ・ヒトラーを連想しない。もしある人間がそのアイコンを見て、アドルフ・ヒトラーを連想するならば、俺はその人間は何らかの精神疾患や知的障害を抱えているように思える。これは発達障害の人間が誤字脱字を探すのを得意とすることに似ている。

類似例(誤字脱字の発見)

  俺も上記の習志野に賛成する。誤字脱字を見つけるのが異常に上手な人間は少し病的である。普通の人間は上記のような誤字脱字を気にしないし、キャベツを普通に購入する。けれども、病的なホモ・サピエンスは健常者が注意を払わない点に注意を払って、彼らの活力を無駄にする。

普通の人間はアドルフ・ヒトラーに注意を払わないで生きていく。ヒトラーがキリスト教徒で、白人であることを考慮するとしても、普通の白人もヒトラーに注意して、生きていかないように見える。それよりも、恋人や家族や友人のことを考えて生きていく。

普段からヒトラーを考えて生きている人間は普通でなく、変わり者である。そして、上記の画像を見て、ヒトラーを連想するのは病的であるように見える。

対処法

 対処法:たとえそのアイコンがアドルフ・ヒトラーに似ているとしても、もし発案者が悪意を持ってそのアイコンを作成していないならば、その時、そのアイコンは変更される必要がない。

苦情が正当な場合

 上記のアイコンにおいて重要なことはアイコンの発案者の悪意である。もし苦情者がアイコンの作成者が悪意を持って、そのアイコンを作成していたことを知っていたならば、苦情者の苦情は正当な行為である。しかし、もし苦情者が発案者の悪意に無関係にそのアイコンがヒトラーに見えたならば、自己の病気を疑う必要がある。

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