板前パンクロッカーのすけちゃん(AgingAnarchist)の異常で未開な呟き

大和民族
https://twitter.com/AgingAnarchist/photo
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 現在、アメリカ大陸では、モンゴロイド人種に対する人種的な暴力が発生している。この状態に対して、すけちゃんという関西人は下記のように呟きた。俺が彼の呟きを読んだ後、俺は大和民族の異常性と未開性を感じ取った。

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すけちゃんの発言

 上記の発言は大和民族に比較的に頻繁に観察される。以下では、俺は彼の発言の問題点を提示する。端的にいって、俺は(彼は悪い人でないが)異常者でかつ未開人であるように感じた。

上記の発言の問題点

 問題点:大和民族は人種的な暴力にさらされると、彼らは暴力の主体を批判せずに、彼らは暴力の主体から尊敬を獲得しようとする。

 上記が大和民族の典型的な発言である。大和民族は人種的な暴力にさらされると、彼らは暴力の主体を批判せずに、彼らは暴力の主体から尊敬を獲得しようとする。正常な反応とは、「大和民族を含むモンゴロイド人種が暴力を振るった主体を批判する」ことである。

しかし、すけちゃんは暴力を振るった主体を決して批判しようとしない。彼は暴力を振るった主体(白人や黒人)から尊敬を獲得しようとする。もしある子供がパパやママから暴力を振るわれたならば、その子供は警察へと逃げ込むべきである。

決して、その子供はパパやママから尊敬されるために、受験勉強をもっと頑張るべきでない。なぜなら、その時、パパやママは厳しく躾けたから、子供が受験勉強するようになったと勘違いする。同様に、もしモンゴロイド人が人種的な暴力に振るわれたならば、彼らは警察へと逃げ込み、暴力の主体を厳しく批判する必要がある。

 決して、白人や黒人から尊敬されそうとしてはいけない。なぜなら、その時、白人や黒人はモンゴロイド人に暴力を振るうと、モンゴロイド人は白人や黒人に尊敬されよう、褒められようと頑張ると誤認識する。言い換えると、「モンゴロイド人を殴れば、彼らは結果を出す」と勘違いさせる。

すけちゃんの未開性

 すけちゃんの未開性:もしモンゴロイド人が黒人や白人に尊敬されれば、モンゴロイド人は人種的な暴力にさらされないと感じている。

 俺がすけちゃんの発言を見ていると、俺は彼が上記のように考えているように感じた。正常な人間は殴られたなら、殴り返して、均衡状態を形成しようとする。すけちゃんにとって、人種的な暴力を解決する方法は白人や黒人から尊敬されることであるらしい。

上記の思考の帰結

 上記の思考は次の状態を導く。すけちゃんは白人や黒人から尊敬されて、彼は人種的な暴力を回避しようとする。そのため、彼は白人や黒人から尊敬されるために、白人や黒人の機嫌を損ねることを何よりも恐れるようになる。

なぜなら、彼が白人や黒人の機嫌を損ねるとき、彼は白人や黒人から尊敬されなくなる。すけちゃんは白人や黒人によって殴られても何も言えないし、その暴力行為を批判できない。なぜなら、日本人が白人や黒人を批判する時、白人や黒人の機嫌が損なわれる。

そのとき、日本人は白人や黒人に認められなくなり、白人や黒人による人種的な暴力がいつまでも改善されなくなる。けれども、日本人が白人や黒人を批判するのはダメである。なぜなら、その時、日本人は白人や黒人から尊敬されなくなるので、日本人への人種差別が解消されなくなる。

上記の思考の帰結2

 だから、日本人による批判は人種差別である。しかし、黒人や白人による暴力は人種差別でない。すけちゃんは人種的な暴力を解消するために、日本人を生贄に捧げて、日本人を実質的な奴隷化にしようとする。

全ては白人から尊敬されるために。全ては白人から認められるために。すけちゃんのやっていることは非常に恐ろしいが、彼はその自覚を持っていないように見える。彼は無自覚的に、同胞を生贄や奴隷に捧げようとする。

未開人はモンゴロイド人種への人種的な暴力を解消する方法が「白人や黒人から尊敬されること」と感じるように思える。文明人は暴力をきちんと批判した後、法整備や復讐を実行して、緊張状態や均衡状態を形成しようとする。

すけちゃんと八岐大蛇

 上記の女性の1/4は朝鮮人である。上記では、ヤマタノオロチが白人や黒人である。上記の「野蛮な土人」が日本人(の農民)である。

上記の話は非常に示唆的である。俺がすけちゃんの発言を読んだ後、俺は上記の呟きを思い出した。なぜなら、すけちゃんが大蛇の気分を良くしようとしてきた。この考えは日本人それ自体を奴隷にしたり、生贄にしたりする非常に危険な行為である。

善意か?

 実際、すけちゃんは日本人を憎んでいるようには見えない。そして、彼の性格は表面的には善良に見える。けれども、日本人が彼の発言を聞いて、実行すると、左の状態が生じるだろう。

すけちゃんが考える人種差別の解決法は「人種的な暴力」そのものよりも残酷で野蛮である。たとえ白人や黒人がモンゴロイド人を殴るとしても、その行為それ自体はモンゴロイド人を奴隷化、生贄化しない。けれども、俺らがすけちゃんの考えを採用する時、俺らは白人や黒人によって文字通り奴隷化されるだろう。

なぜなら、その時、俺らは白人や黒人に尊敬されたくて、何も言えないのだから。大蛇の気分が良くなるならば、大蛇から尊敬されるならば、俺らは殴ってくる黒人や白人を批判できなくなるのだから。

コロナウイルスにおけるモンゴロイド人種への暴力に対する反応

 一見すると、すけちゃんの発言は理性的であり、大人びているように見える。けれども、彼の本音とは、彼は白人の機嫌を損ねるのが怖いことである。もし俺らが黒人や白人によって殴られるならば、その時、その事実はきちんと記録されて、批判される必要がある。

けれども、上記のすけちゃんは「今まで通り透明人間でいさせてくれ」と主張している。モンゴロイド人種がこのような態度を採用するので、彼らの社会的な地位はいつまでも上昇しない。普通に考えれば、暴力を振舞われているに、透明人間になるならば、その時、モンゴロイド人種はより不利な立場に置かれる。

まともな人間はモンゴロイド人種に対する暴力をきちんと取り上げるように報道機関に通達する。けれども、この種の白人崇拝者は「白人の機嫌を損ねないこと」を優先させる。また、上記では、彼はメディアが騒ぐ(面白い表現!)と、アジア系の子供がいじめられる原因になると主張するが、意味不明である。

Willyoesという学者(真木和彦)

 アジア人に対する暴力やいじめをきちんと取り上げなかったから、暴力やいじめが放置されてきた。さらに、たとえメディアが人種的な暴力を取り上げて、それがいじめの原因になるとしても、いじめる人間がより悪い。いじめの原因になるから、モンゴロイド人種への暴力を取り上げるなという主張は端的に言っておかしい。

一見すると、すけちゃんは子供のためを思って、上記の発言を呟いたように思える。けれども、彼の本音とは、メディアが白人の機嫌を損ねることを恐れていることである。だからこそ、彼はアジア人への暴力を隠蔽することに協力している。

すけちゃんのやっていることは八岐大蛇の機嫌を損ねることを恐れて、娘を白人の生贄に捧げる村人と同じである。下記の原爆の発言もそう。Willyoesという学者(真木和彦)は白人の機嫌を損ねることを恐れている。

すけちゃんは関西人か?

 俺の霊感:すけちゃんは関西人である。

 俺の霊感では、すけちゃんは関西人である。関西人とは関西部族の要素である。関西部族は大和民族の部分集合である。

朝鮮人や大陸東洋人が嫌い

 俺の霊感では、すけちゃんは朝鮮人や大陸東洋人を嫌っている。けれども、彼はチベット人やモンゴル人を別に嫌っていない。関西人の一部は朝鮮人や大陸東洋人を非常に嫌っている。

なぜなら、関西人は朝鮮人や大陸東洋人に遺伝的に近い。東北や関東、九州南部になると、縄文人の濃い遺伝子を持った大和民族が存在して、彼らは朝鮮人や大陸東洋人をあまり嫌わない。なぜなら、彼らは朝鮮人や大陸東洋人に遺伝的に遠い。

白人が大好き

 俺がすけちゃんの発言を見るとき、俺は彼は白人を非常に好み、白人を崇めているように見える。彼は白人の機嫌を損なわないように振舞っている。

一般的に、関西人は香港などの中国大陸の南部の東洋人に遺伝的に近い。この種の東洋人の特徴は白人が好きで白人によって管理・統治されることに疑問を感じないことである。けれども、彼らは自分も東洋人のくせになぜか東洋人を嫌っている。

俺は上記の発言を見て、気持ち悪いと感じた。なぜなら、彼は白人が有色人種の管理者をやっていることを自然や当然であると感じているように見える。正常な人間は管理者を日本人やそのほかの東洋人におく。なぜなら、寿司は白人でなく日本人(東洋人)の文化である。けれども、関西人は上記のように思考する。

リークワンユーの回想と関西人

 我々には白人に対する恨みなどの問題はまったくなかった。政府や社会における英国人の優越的な地位は単なる世の中の事実だったにすぎない。英国人は結局のところ世界で最も偉大な人たちだったのである。

彼らは史上最大の帝国を築き上げ、領土は四つの海と五つの大陸にまたがっていた。我々はこれを学校で歴史の授業で学んだ。英国人はシンガポールを統治するために定期的に交代する数百人の兵士を配備するだけで十分だった。(P33) 

私は両親や祖父から英国の優越性を前提にした社会を自然のこととして受け入れるような教育を受けて育った。私の記憶では、言葉であろうと行勤であろうと、白人の優越性に疑問を差しはさんだ現地人はいない。英語による教育を受けたアジア人で、英国人と平等の地位を求めて、敢然と闘う人はいなかった。

http://yu77799.g1.xrea.com/worldwar2/malayasingapore/Leekuanyew.html

 関西人の精神は上記である。俺はすけちゃんの発言を見る時、俺はリークワンユーの回想をいつも思い出す。リークワンユーが白人による支配や管理を当然としていたように、すけちゃんもまた白人による管理を当然としている。けれども、すけちゃんは香港人のように白人に媚を売り、大陸東洋人を見下す。

関西人には、白人による管理や支配に逆らうという発想が存在しない。彼らの一生は彼らはいかに白人の機嫌を損ねずに、白人に気に入られるかである。たとえすけちゃんが白人によって暴行されるとしても、彼は白人の機嫌を損ねることを恐れて、何も主張しない。悪いことに、彼は主張する人間をやめろと妨害し始める。